いつでも笑顔だけ見せていたいけど元気でばかりいられない少しベッドで眠ったら勇気だしてまたあの場所に行かなくっちゃ あぁ 心を磨いて輝きたいねぇ いつかは私だって強くなれるよね 激しい雨じゃなくていいから音をたててずっと降り続けて大きな私になれるように力をください 誰かが私を呼んでる気がして歩き続けてきたけれど見えないものをどこまでも追いかけてる行き先はまだわからない あぁ このままマブタを閉じていてもねぇ
いつ頃からだったのかな?気づいたらいつもそばにいてくれたね遠い日から 不思議な日々だったよね哀しい事だっていくつもあったけど今は分かる 見つめていてくれたよね 君の瞳とてもキレイだったよ見つめ返すと目をそらしたけど君の瞳いつも感じていたよそれは思い出のリフレクション 守ってくれてたんだよね真っ先に君は助けてくれたよね小さな手のひら 幼い想い重ねて 君の瞳ずっと忘れないから恋と呼ぶには可愛い過ぎだよね君の瞳今も