あおい そらのした ずっとまってたああ ついに きみにあえる ひとりきり おなじまいにち すごしてた いつものばしょでなにもなにも かわらないひび それがつづくとおもってたそんなとき ぼくのなまえをよぶこえ ふりむけばみんながりょうてふり わらってた ゆめじゃないんだげんじつなんだひろいせかいでぼくはひとりじゃないよ いこう ぴかぴかの まくがあがるよずっとずっとずっと まっていた このときをあおい そ
ついにときがきた!こよいあのばしょで まつりはじめよう みんなでこころのなかのもやもやも ふきとぶほどのおおさわぎさあ いっしんふらんに おどれ あさひのぼるまでそんなかおしないでかなうものならああ かなえてみたいまきもどせぬときをまきもどしおどっていたいずっと おどっていたいおなじみらいみていたともだちと けけっけっけ けものとおどっどっど おどろうくものきれま おつきさまが かおをだしけけっけっ