やっと僕らここまで来たのだから君の声を もう少し ただ感じていたい なぜに諦めることは いとも簡単で続けることは難しいんだろう折れそうな心を包んでくれたね ここから始まる愛を悲しませないかけがえない人 僕は戦うから君の声 いつも胸に 僕ら どうしてここにいるのだろう時々わからなくなるけど ただ思うよ 誰も幸せになれるように生まれてきたはずさ誰かになるんじゃなく ありのままでいいその声で叫ぼう ここから始まる
何が終わり 何が始まるのか偶然なのか 必然なのか 探せぬまま 歴史の中 過ち繰り返し今日も誰か 涙している 争いは誰の為なんだろう僕ら今 何に気付けば良いのだろう 僕らの未来は僕らで創るんだ始めよう ほら想像してみよう笑顔が溢れる 真っ白な世界をそして塗り直そう それぞれの色で 百年先の僕らの子供たちよそこの愛はどんな形で咲いているの 人を許せず 自分を嫌いになり進めないのを世間のせいにした そんな日常は も