「ねぇどこから来たの」幸せと安心を 目いっぱいにして見つめる瞳に尋ねるあなたは 泣くしか出来ない真っ新な僕に命を与えてくれた その素足で大地を踏みしめて夢と希望を掴むこと教えてくれた時として重すぎる期待につぶされそうになるかもしれないけれど 自由なのだと さぁどこへ向かう不安と切なさを目いっぱいにして自分の瞳に尋ねる自分 例えば歌が日記だったなら誰に次は紡いでいこうか 理不尽さに流されるかもしれないどんな痛
今日は天気も良いし 歩いて行こうか余計なものは置いて行こうそんな日があっても良いじゃない 誰も通ったことないような道をゆっくりゆったり歩いて見れば心地よい花の香り 君に伝えたくて何度もシャッターをきるけれどどうしたって伝わらないこの感情どうしたって収めきれないこの感動君に伝えたくて何度もシャッターをきるけどだからってわけでもないけどこうして歌ってみるの じっと静寂が全てを包み込む感じたままに身を任せて誰
流れる時間(とき)に身を任せ優雅な1日をGene 君を見つめたままでLazyな1日を いつか 自分もなんて思いを 馳せながら来来 来世のことかなんて 思ったり していた (How do u think?)なぜだろこんなにも(How do u think?)笑顔を幸せを(How do u think?)見てるだけで涙が溢れるの 叶えたいストーリーは僕を目覚めさせる 朝日のようにさぁ飛び込んでゆけスポットライト光の中へねぇ何
明日になれば君はいってしまうんだね天気の話も、ファストフードの話も、あんなに当たり前に交わしていた言葉も、、、 1秒1秒を刻みながら、無駄にしながらサヨナラを感じるたびに、近づいていく心 あたりまえは砂のよう風に吹かれ消えていくここじゃないどこかでまた交そう忘れられるわけなんかないだろう 明日になれば君もいってしまうんだね家族の話も、あの子の話も、あんなに当たり前に交わしていた言葉も、、、 残されていく僕
忘れた頃に吹く風なにげ無く振り返るとあの頃の匂い遠くから感じる気配 お気に入りのコートに身を包みそのいたずらに微笑む顔夢でもいいからもう一度聴かせて 誰からも愛されるあなたのように人と人 繋ぐ優しさを持ち 今日を僕は生きていく 何もない空間に感じる空気目に見えないものも確かにそこにある愛してるなんて冗談みたいに僕らの名前を呼ぶ声が聞こえる 誰からも愛されるあなたのように嘘と真実 繋ぐ強さを持ち 今日も僕は生き
Ahhhhhh!!!!Are you ready? I’m just ready 剥がせよ身ぐるみ血湧き肉躍る ラテンのリズムに乗(って!)悲しみ 憂鬱っつー類のそーゆーのは忘れて流れに身を任せ せっせっせーのよいよいでワッショイえ?エスケープは許されないっぽいバカになっちゃえしっちゃかめっちゃかヤッチャレヨッチョレ天晴れ人混みの波にだってノッちゃって さあ始まりの合図 とりあえずHigh!123 B
君は NOT SPECIAL日々のデフォルトこの世界の中心だからもうわかるだろう 君は NOT SPECIALBut really I love youそれだけはそう嘘じゃないからそばにいてよ 君なしは意味なし それ以外はいらないこの形が理想形 そばにいるのが普通さ何度でもいう You’re not specialこの世界には君だけでしょう溢れるほどの気持ち抱えて君とふたりで 君と笑って 笑って時には泣いて 泣い
Oh babe, 目があう瞬間弾け飛ぶような感覚Oh babe, Can you feel my heart beat?君も同じなら合図して 色のない日常 みんなが何かを求めてまるで砂漠のオアシス君を今すぐ All I need 抱きしめて Escape さよなら 退屈な日々よ君となら どこへでもいけるあの空に 浮かぶ島のその向こうまで 飛んでいこう If you wanna
気づけばこんなにも遠くの場所まで歩いてきた自分の敵は自分いつだって超えていきたいよ (一つの角度で 尺度決めないで 進む道はそう)ひとつじゃない 決めつけない(重ねた時間の分だけ ON & ON)まだ見ぬ未来へ 転んでも STAND UP!走り抜けるその先に 何が待つのだろうSPEED UP!ここでは終われない まだ道は続く 人は口を揃えてなにかに当てはめたがるけれど変わること恐れないで履き慣れた靴を脱い
通い慣れた路(みち)キャンパスの笑い声呆(あき)れるくらいにふざけあった日々は心に刻まれた青春の証明(あかし)さこの絆ずっと続くと信じて 本当は淋しくて泣きそうだ“サヨナラは始まり”というけど今は 戻りたくて だからもっと ありのままAll Rightセーノ de JUMP するよ未来の自分めがけ High Touch するのさバカになって はしゃいだ仲間へ最高の時間(とき)をサンキュー過ごした思い出 忘れないさ 
そんな目をしないでよ 不意に奪われるからAh もぅアァ 君に なにもかもが夢中さ閉じ込めてしまいたいくらい 潤んだその瞳さえ今、そう今 グッと近くなる Shiny Shiny 幾重にもかさなった 不安な気持ちさえも消し飛ばしてくれる 舞い降りた天使 幸せに導くから 君のHappy Birthday 心からの 「ありがとう」を贈るよ1年で一番のオメデトウ! 君に届けたくてJust Happy Birthday ありった
旅立ちの朝 ふと思い立って出逢った場所で 大切な歌を 口ずさんでいた 辛いときも 幸せなときも一緒に泣いたり笑ったりいろいろな日々を過ごしていたよね もしもくじけそうになった時は僕の笑顔 君の心にとどけにいくから ずっと信じようよお互い夢 つかむ未来を次に出逢うとき 笑って逢えることどんな辛い明日が君を待ち受けてたとしても乗り越えてきた自分信じて 前へ 熱い 想い 今すぐ 未来へ 伝えて行こう ずっと信じよ
自分らしさの焦燥 本音の迷走もっと自由に感じて 誰かの前だとつい格好つけてしまってかけ離れてく自分に嫌気がさしたりさらけ出すタイミング難しくなるならありのまま最初からぶつかってみたい 踏み出す一歩はいつだって答を知らないぶん 大胆にもなれる 自分らしさってなんだ? 本音ってなんだ?もっと自由に感じて目指した今日は予想以上に ちゃんと進めてるんだ自分の意志で選んだから 前を向いていられる不器用だって足りな
あの日あの場所で君と 出逢ってなかったとしたら僕ら今頃 なにをしてたんだろうかポケットに詰めこんでた 君の小さな手と手そっと握れば 冬の寒さ溶けてく 近すぎて見えない気持ち すれ違うたびに言葉じゃ足りないものを 態度で伝えたくて もしも僕が世界一 カッコ悪いとこ見せても迷わず大好き!っていう 君をはなさない いつまでも ひとりで大丈夫なんて 言われてもそうはいかないよ僕の使命を 勝手に決めたりしてる憧れ
重ねた光が 照らし続く道過ごした時間が 霞んで見えずに彷徨う静寂に 探したぬくもり明日に 描いた「キミヲモフ」 たとえば遠く 離れていても凍えた夜も そばにいるよ伝う言葉に 偽りなどないといつの時でも 誓うから 幾つの季節に 愛を重ねては過ぎゆく景色に 涙を重ねた心のどこかで 探していたのはあの日 描いた「キミヲモフ」 やさしい光が 届く夜に「さよなら」がまだ 胸に響くいつかはきっと 笑顔になれると明日
今何時だっけ 君に聞く “3時ちょっと前” 君が答える散々迷ってこれに決めた いちごのガムに赤いキャンディー うだるような暑さでも 待ちぼうけも悪くはないガードレールに腰掛けながら 飲み込むガムに赤いソーダ このまま来なくてもいい どうだって いいそんな気持ちだったよ 君はどうだろう 僕らいつも空虚だった 遅れても気にしないだろこの天気も夏のニュースも ずっと向こうにあった今何時だっけ 君に聞く “3時
興味ないさ きっとこの世界はつまらない 先入観でそう大体 カテゴライズして良くも悪くも 右にならって bye bye bye どうしようも、打つ手もないなら頭をからっぽでso crazy & dreamyな コチラにおいでよシガラミからbye bye bye 手と手を叩いてほらpan pan pan pa pan pa
どうにもならない気配が町中を埋め尽くしてるなんて夢のない箱庭の中 誰もが無関係な世界肩をぶつけて涙したもっとあるがままに生きるべきだ本当の自分を手にするのさ wake up!!遠慮なんかしなくて良い新しい爪と牙を見せてやる明日へ挑む僕らはいつも待ち焦がれて失って気づいてゆくそして生まれ変わる 何もかも射抜く視線にひび割れはじめる情景今日はいつもと違う顔をして 抑えきれない感覚と次々溢れるアイデアずっと昔から
もはや説明不要の夢描き憧れのままじゃいられず走り出したキミのため歌おう空を流れる幾千の星が ターゲットを狙って瞬く…そんな今を行け!! 悲鳴と歓喜の中震える心(コラソン) 誇り胸に刻むチャレンジャー表裏一体 勝者?敗者?うらなうコインは 悪戯のようにキラリと光る さあ時代を作るために そう奇跡だけを起こすために向かい風を駆け抜けろ 答えはもう目の前だろう ずっと願った栄光への距離が遠くてもブレやしなかっ
snow snow flake 落ちてきた瞬間every everyone あふれだすjoyful君も笑う ただそれだけでI’m happy with just thatsnow snow flake 瞬(まばた)きさえもforget forget
踊りたいのさ朝までCrazy Love今夜君とだけCrazy Loveもう止められないCrazy Loveこんな形の愛を確かめよう 今夜はフライデーナイトはじけたいその唇目指して今夜はフライデーナイトはじけたいその髪に絡まって 誰にも秘密で 大人の恋に落ちよう明日も 忘れて君のレコードに針を落とすだけ 踊りたいのさ朝までCrazy Love今夜君とだけCrazy Loveもう止められないCrazy Loveこんな形
長い時間(とき)の中で過去(いま)へと瞬間(いま)を重ねる 出逢いそして別れ何度も手にし現在(ここ)まで来たけれども 何か落ち消える そのたび胸の奥が裂ける甘く そっと守り続けたいと両手で想い出をすくい あげた 落とさぬようにでも、気がついたときには音も立てずすべて涙の水面(みなも)揺らし沈んだ 痛い想い出こそ忘れちゃいけない忘れちゃ いつかありのままを受け止められるその日が来たのならば 胸に渦巻いた この闇薄
移り変わる情景に溶け込むように想いを焼き付けてくれるふとした瞬間溢れる懐かしさはいつも帰り道 歩幅に合わせて 君がくれたもの Lalalala…感じるままに今ここで解き放てば自然と揺れる身体が僕のことを目覚めさせてくれる 気がついたら いつだって すぐ隣りで優しく流れ続けているどうしようもない淋しさにふさがれても耳を澄ましたら そっと手をのばして救い出してくれる魔法のように… Lalalala…Let&#
悪くない 悪くない いや、決して 悪くないが 何か足りないんだあと少し あと少しって言うそのあと少しが 何か知りたいんだ不貞腐れてたって ダレてたって 意味がないってのはわかってるから買ったばかりのランニングシューズ突っ掛けていつものランニングコースへおもむろにアスファルトを蹴れば 足の裏に刺激的なFeeling季節の風が頬を撫でれば 消えてゆく否定的なFeelingこんなことくらいでアガれるなん
憧れるものに 揺さぶられていく新しい風は 終わりなく誘ううつり気なんじゃないかんがえてたんだこれからきみを 連れてゆける場所 wowあまくて もどかしい感情wow先へと急がせる感動 限界というかたちに切り取られてた世界をこの手で破る 向こう側出逢うものを知りたい 何も変わらないでいたら景色はゆっくり過去のほうへ流れてしまう前へ進むのは 愛するにつながる結果をだすのは 自分に誓った約束 僕を呼んでいる場所に
Go to “FRONTIER”もう止められやしないさ、新しい衝動Come up “HEART BEAT”Knock’in on the doorはCount Downさ、わかってるんじゃないかい?Join us “TUTTI”こうやって始まってくんだ、I gonna make
人はみな 嘘をつくの?“あなたの為に”と 愛を売ってそう 何気ないひとこと僕は一応、覚えているよ 昨日の夕焼けも そうでしょ同じもの見ていた はずでしょもう 何が綺麗かなんてごめんね 少しわからなくて 誰より 素晴らしい君との 未来を ずっと眺めて… この手で 触れたいものこの目で 見ていたいものぼやけてしまってゆく その度にわからないの 君は何を見ているの 春を急いでいたつぼみをそっと知らず撫でてくれる
冷たい朝焼けにさらわれた5時半の街灯の下呟くのさ 君の名前をいらだっていた 自分のために 眠れない夜は探しにゆくんだ見付からない心の置き場所流星の群れ 追いかけ道も知らずに 走り出した 君がいないと 僕はそんなに強くない泣き言も言うよ何もしないでそこにいてくれるだけで傷も癒えるんだ 数えきれない星を眺めてたら今夜はひつじも数えられないつかめそうさ 一番星も間違ってなんかないんじゃないかなぁ… 風もないのに
あぁ~ もうどうしたらいいっていうのよ自問自答でまた空回る脳みそどうしようもない見栄や嘘、妙に奇麗なまやかし素直に言葉にできればそれが一番いいのかい?ってやめた、やめた!それじゃ、だめだ!これは僕の、僕で、俺だ! ってな態度でいいっしょ?理由なんていらないっしょ“Show me what is the Originality…”あぁんもう どうしたらいいっていうのよいつもみたいに歌ってみたらほらタ
気取るなマンネリ 語れホンネで ルールなんてねぇこのセッション (このセッション)フルテンション (“Full10 show”) 試されてるんだ 夢中の向こうの本能胸騒ぎ上回ったPartyにしようぜ 戯れHeart Beatなんだ 不安を忘れ 音鳴らすエモーションだれかれのリズムと重ねあっていけばWave 色とりどりのWonder 悲しい声でも聴こえるが 偽りならば響きゃしない突き抜けてみな 曖昧なこの時代