外は曇り 僕は一人なんも考えずにリアルを逃避心の掃除 とか言って適当にダラダラしながら過ごす月曜日ほら街中に あふれてるハッピー傍から眺め冷めきった眼で凝視いつもこんな調子で書き殴ったページそれがそのままメロディになってくのがセオリーだけど今日も不調で夕べのアイツに喰らった 嫌がらせのせいかな一日使って進んだのは一行さあれ?今日ってナニしてたんだっけ?ナニやってんだろうな結局多くを求めて失敗すんの
サマー サマー サマーサマー サマー仮面今年もやってきた 俺の季節街中浮かれてる 夏の香りにサマーをチェック! Niceサマーサマーをチェック! Goodサマーサマーをチェック! キングオブサマー 俺様!サマー仮面 誰も呼んでないのにパーフェクトサマー 探して旅をするサマー サマー サマーサマー サマー仮面サマー仮面
これはカップリング シングルの2曲目にいる奇妙で微妙な立ち位置 ゆえに過去に隠れてしまいがちだから今 こうしていっぱい 愛を注ぎ光の中に投げ込んであげようじゃないの それがきっとせめてもの葬い“c/w”なんだこれ、どうやら“カップリングウィズ”と読むなんだっていいけど聴いておくれよ 入れとくれよ視界に意外に名曲あったりするのよいやいやこれがそうとは言ってないよ(謙遜)だけどもだけど ご自由にやらせ
行かないと君の声が遠くなる行かないとここにいてもしょうがないから行かないと誰か僕を呼んだかい?君がいないと僕がいる理由も 多分、ないあぁ、行かないと君も困るでしょう?そうだろうと言ってくれよ愛がないと それはそれで盲目にもなるの積み重ねたものが束になって 夢を叶えてくあぁ 支え合ってんだってことまだまだ掴むものあるね きっと変わらなく佇んでる この先にこのままでは 届きそうもないただただ願うだけじ
買い被りはしないで期待通りには行かないストーリーあんま無理はしないでウソウソ、やれるだけやっちゃって常に君に主に向けたメロディ今に見てなやがて実るセオリー天を恨んだって仕方がないからやるべきことをやるしかない今 こんな場所に立ってるんだ…そんな画を描いてるあげだしたらもうきりがないもうなんで笑ってんの楽しいからに決まってんでしょ大きな大きな 夢を走らせてでも不安で止まってんの?やるべきことは決まっ
上がって上がって上がって上がって仕上がってんなら 手伸ばしな思い出して 指をさして今を駆けてゆけええっと、まだ需要がないようだ僕の奥に潜むポテンシャルみたいなもんそれかもしくは 努力が足りないね頑張れば届く距離だと 自身の過信か真価問われるワンシーンかはわからないけど届きたいことは 確かもっと、いやもっと自分の足で踏まねば憧れを越えられるわっきゃないことを知った。上がって上がって上がって上がって干
天気次第でテンションが変わることだって多いししまった!傘を忘れてきたそんな時はここへおいでたのしいよがとまらないよみんな太陽みたいに笑ってる体温も下がらないよここが最高潮の場所さちょっぴり凹むことなんてさ往々にしてあるんだからおやまぁ、ガタガタ言わずにさご飯もりもり食べやさいよたのしいよがとまらないよみんな太陽みたいに笑ってる体温も下がらないよ今が最高潮の時さStill laughing baby
日付け変わって君と二人自転車一つに またがった少し眠たそうな君の顔草木も眠れぬ熱帯夜“あのゴルフ場を曲がるんだ”君はデクレシェンドな相づちでうなだれてあたる小さな胸が僕の頬と ペダリングを緩めたいつだって僕は前だけを向いて夜明けばかり気にしてただけど背中にしょった夢ずっと見ていたくて振り向いた君を連れ出してどうしても見せたいモノがあるあの角を曲がったパノラマに全部あると思っていた目で見るよりも確か
そろそろ疲れてきたんじゃないかなどれくらい歩いたかな?計り知れないほど 歩んだ道のり今頃気付いて語り出したら止まらないさ今夜はくだらない話ばかりそれがまたいいのさ 他愛もない二人悩んで 迷って 辿って来たのさ暗い顔で 悲しむ姿はもう見たくない抱き寄せて 僕のそばで涙拭ってここから 一歩ずつゆけるStep by Step 風に吹かれて行け遠くまで Flying away 飛び立てんだベイベー(by my
見つけたんだ終わったものを しまっておく場所を気負っているんだしまったものが 出てこないように見えないようにしても空の音がそっと耳をなでるの拭えたつもりでいてもそこにあんだ 君がいるんだ描いた未来じゃない君のいない道しかない答えはわからない君といたい それしかないそれしかないんだ繋ぎ止める意味を聞こえもしない声に求め俯いた感情が針落とし回る記憶の上で踊る何も聞かないで そこにいたいのずっと見えない
風 匂い 青い空そりゃあ白い 広い雲泥臭い夢でさえも今しか見れないんだ雨 嫌い 早くやめだめ 痛いからやめそんな弱音は neverまだまだ粘らねば君に託した想い僕が預かった想い今 届けたいんだ人生は一度。二度三度あるなんて奴は許さんぞもう誰だってやっぱ引っかかんのならあえて転んでこう 怪我したって目の前の斜度は今何度?んなもんかい じゃあ登りきんぞその先はそう 今しか見えないゴールがあるんだろう例
長過ぎもなく 短過ぎない髪面白くない オチのない話とかでもそれがそう たまらなく愛おしいんだよ君は気付いてなくてほら例えば あそこの女性みたいに胸を出してさ 誘惑したとしても顔はイマイチさ 嘘だよ怒らないでよそんな顔がまたかわいいね今日は何色?って 君にフザけて聞いた夏の日「当てたら見せてあげる」なんてあの日から僕は気になってしまうんだなんてことない君だけど そのまま普通の子でいてよそしたら僕の色
まだ陽の落ちない夕方 ひとけのない公園でさ夕日に染まる君 どうやらだいぶ落ち込み気味心配した素振りで初めて君と交わした言葉『大丈夫?』ってそのカギカッコん中に詰まってるto the あわよくば心の中ではチャンス 下心ありありのスタンスだけどもう止まらないんだ そうだこれがあの赤い実ってやつか…!ってそんなこたーどーでもいーけどどーしてくれんだ高鳴る心臓君のせいだ君のせいだ 上手く操れないなボリュー
夏が来たな 蒸し暑い夏が僕らの恋のように クソアツい夏が夏が見えた 蜃気楼のようにぼやけていた君が はっきりと見えたでも 夏はゆくよ つかまえた夏は熱を残して ただ過ぎてゆくよいっそこの熱を冷ましてくれれば涼しいのにまたはもっと早く気付いたら服を脱いだのに今は限られた時間の残りを楽しむだけだから強くだかせて 苦しかったらごめんね夏はまぶしくて 君みたいに綺麗だ涙は流さないで 余計に綺麗だから夏の終
“優先席じゃないから”と 眠ったフリしてしまうあのご老人は今も 元気にしているだろうかそんな罪悪感を抱いて 今日も同じ線路を走る淀んだ街の人混みが 僕を息苦しくさせるよ『時代は変わったなぁ』なんて酔った上司が言っていたほら世の中の冷たさは 酔っ払いだって気付いてる僕にもできるかな こんな時代を変えたいよだけど人前に立っていつでも助けてあげられるようなそんな勇気と強さスーパーマンじゃないんだから 僕
あいつは好きであいつは嫌いで隣に座ってるネーチャンは綺麗で人を見た目で判断しちゃいけないって昔っからかーちゃんに言われてお肉が好きで魚は嫌いで自分の好きなもんだけ選んで楽しいこと以外やりませんぜって生きてけりゃそりゃ最高ってもんでどうしようもない この議題文句のひとつも言えたもんじゃない従わない奴はお呼びでない自分の気持ちは今日もずっと胸にしまったまま嫌いなことは全部 嫌いって言えたら楽なんだけど
みんなで遊んでるフリ 僕らはバレないようにちょっと隠れてイチャついたり 目線そらしてみたり夏の日に輝くブリーズ 年上の君からプリーズセミ達のやじと太陽の目が 僕をひやかしてる一年前の失敗が やっと今肯定されたような感じだ僕の理屈も卑屈も 君の笑顔にさらわれてしまう飛び込んでいくのさ 燃える火の中その声で仕草で いつの間に火傷してしまうんだ叶わない恋なら そういう風に言っておくれよ ずる賢い君は(Sun
出逢えたことに 気付いてなかった胸の信号機が青になったあふれる気持ち伝えたいけどこの一歩が最後になったら嫌だからアイス食べたい なんて言い出す君黄色いシュシュ 下がった眉 伸びたサボテン君は片付けが苦手だけど大丈夫引き出しの鍵なくしても いつでも僕が開けるよいつもに増してうるさい チャリンコのブレーキいつも交わしていた おはようがなんだか今日はぎこちない君に会いたいな いつもみたいに心のスペース奪
Step into the StageStep into the new Stage ohあの頃見ていた 狭い世界はプライドの古井戸 っライカどっかの蛙今なら見えんのさ 固い頭じゃ知らなかった 大きなステージが(Step into the Stage) 光探してずっともがくだけで腐ってしまいたくねぇじゃん、ほら(Step into
濡れたベンチの匂い 軽くしめった草降り出しそうな空のよう 君のその瞳が拭えそうにもないから 傘をさそうとした雨宿りなんてしないのさ 歩き出そうか君と二人 ずっと『 濡れないように』って新しい未来も ずっと背けていた泣かないで 僕がいるから込み上げる涙も全部止まない雨に 流してしまおう泣かないで 一人じゃないさいつまでもそばにいるからどしゃ降りなその顔 僕が晴らすよ…泣かないで『大丈夫さ、止まない雨
僕が生まれてきたのはお母さんのお腹の中ただの母さんじゃないんだぞいつでも僕の味方だしつこいくらいに心配性で正直少しうっとうしいよだけどこんなに思ってくれる人なんて世界であなたくらいだ離れてみて気付くあなたの大きさと僕の小ささ少しだけ時間を下さいきっと立派になって 帰ってくるから夕飯を残して怒られた大好きなマシュマロ食べ過ぎたあの時のよくわからない料理の味は今 思い出せばよくわかる歳とってみて少しわ
抱き合って 見つめ合って泣きそうになるけど ねぇよりそって 感じた気持ちを 信じて愛が見えなくて 不安になっても迷わないで ここにはふたりだけのLove輝く星 夜空に見つけたらすぐにキミに その喜び伝えたくて永遠に咲く 無邪気な花のようにそっとずっとそばにいられれば幸せたとえ未来が見えなくてもたとえ世界が変わってもふたりだけにしか解らない時間愛の軌跡こそ奇跡抱き合って 見つめ合って泣きそうになるけ