そよ風に吹かれてお家に帰ろう夕陽が沈むまで眺めてたかったけど 走る君の背中そっと追い越したら手を振りながら微笑んで心まで綻んだ 揺られながら心地よい疲れが眠くなっても起きてたい このまま 「ただいま」ゆっくりおやすみ少し寂しくて暖かい旅の終わりララララ ララララまた会いに行くよララララ いちばん星見つけたお家に帰ろうぬくもりに包まれて思いを巡らす 遠くで波の音がまだ聴こえてくる目を閉じながら今度は未来を描い
大空に 森のグリーン芽吹く頃には太陽が歌う歌恵みの雨が通り過ぎる 風を感じて大地 蹴飛ばして宇宙の波に乗れ It’s lifeJust breatheIt’s loveIt’s so simple Living in the nowLike it like thatShadows in the
赤いヒールを履いた猫が言った綺麗な華でも孤独になるさ 耳鳴りがして ネオンが甦る消えた手紙の行方 ポケットの追跡 この胸に 宿る月誰かがいる声が ほら Twinkle Twinkle 探し物優雅なFeeling ステップ踏んできっと 君は抱きしめない最後の純心 おとぎ話 ピアノを弾いて 憂いを慰めて可哀想な海 僕らはプランクトンかぎ爪 触覚 忙しい心拍数高飛車に手を取り さあ踊ろう Ahh どうしてこうなっ
そよ風に吹かれてお家に帰ろう夕陽が沈むまで眺めてたかったけど 走る 君の背中そっと 追い越したら手を振りながら 微笑んで心まで綻んだ 揺られながら心地よい疲れが眠くなっても起きてたい このまま 「ただいま」ゆっくりおやすみ少し寂しくて暖かい旅の終わりララララ ララララまた会いに行くよララララ
海を越えて 何処(いずこ)から定めを分かつ 風吹いた きっと 正しさなど誰にも わからない迷いながら 震えながら遥かなる旅を 歩んで 探していたこの世界を 変えてゆけるそんな 希望を強く 胸に抱いて取り戻そう 真(まこと)の私を 道の先は 何処(いずこ)へと知る由もなく 揺蕩(たゆた)った いつか 苦しみさえそれは 必然だと全て 受け入れられるでしょう遥かなる旅を 続けて 移りゆく 時と共に志を 掛けた未来
Cahlo Rahcie Diie Vilzui Dha RahmaCahlo Rahcie Viier Quiedhie Martahr Senzha Diihte Guicier DahrrOrjio Dohjlor
あの日 瞳閉じたのは悲しみのせい結わう髪を なびかせて振り絞った I will leave in the end繰り返して 思い出される 夜空に鳴いた 蝉の声は今も胸に 残ったままで時と共に 色褪せたってまたあなたを 恋しくさせる 光の花が咲く 遠く ここまで来たのは夢見たから結わう髪は 切り捨てて約束した I will fly in the end煌めきだす 世界がそこに 確かに聴いた 澄んだ声は行き先まで 手を差し伸べて間違
久しぶりだね帰ってきた そんな気がしたきっと変わらないこの街に流れる空気 記憶を重ねても心の奥で知っていた 茜の空に浮かんだ月たった一人の面影君は夢を追いかけてた私はまだ幼くてただ君を追いかけてた あの日描いたこの街で迎える奇跡君の夢叶う未来まで見届けたいと 震えるほど強く心の奥に誓った 雨音がまた紡ぎだした空の果てに結う絆今は手と手 繋げなくても心はずっと共にあるまたいつか出会えるかな 君の言葉は時を超えて
ああ 激動世界も 乱れゆくこの頃先立つ誰かが 教えてくれた 梅が咲いたなら桜咲く桜咲いたなら舞い落ちる時の流れには逆らえぬ鳴かせられるのか ホトトギス 振り返るTime after timeLooking for you懐かしくて そう 何度でも私は君を見つけ出す もう 混沌情報 溢れゆくこの頃埋もれた姿を 現していく さあ、動き始めたら変わりだすその日暮らしでも賄える今こそ良ければそれで良しおもしろくすれば更に良
いつの間に こんな所へ来たの?繰り返し 同じ道たどる日々 わからなくて うずくまって乾いた頭に響いた 声ヲキイテ 空に煙立つ霞が なぜか晴れないあの頃はまだ 耳を塞いでいた そっと水面をなでるような ぬるい空気形ばかりの 優しさに甘えた このままでいいってまた少し霞んだ 晴れた日のこと。 立ち止まる 歩き疲れた脚はこれ以上 言うことを聞かなくて 悲しくなって 泣きたくなって子供の頃 思い出した 心ノママ 空に溶け出し
騒ぐ風が 木々を辿って影を揺らす かすかな灯火 言葉 交わさないままで 過ごした時間(とき)怖がりな温もり消えぬように 指先を絡めた 千の星 降る夜 愛を願う者にあまねく宇宙(そら)は 何を囁く反射(うつ)るもの全てを 抱きしめるような碧(あお)時を越えて刻む 物語人はそれを 歩んでいく 通り雨が 窓を叩く淡い雲は まだ晴れなくていい 君の想いはどこかに 残したままどうか変わらないで一緒にいて なんて言え
額に感じる澄んだ空気吐く息が弾む 止まることもなく 歩き続けていたのここで振り返る もうすぐだよ 朝日が昇る 私は旅する新しい日に 自由を吸い込んだらあたたかい火を 囲んで座ろうたわいもないこと 話しながら 鼻先に触れる木々の香り時間も忘れて いつもの生活 やることがたくさんで少し休んでも 大丈夫だよ 星が広がる 光が流れる優しい景色 心も包まれたら明かりを消して となりで眠ろうたわいもないこと 話しながら
朝の部屋は コーヒーの香りポケットの中 チョコレートひとつ あくびして パンプスはいて鍵をかけて 駅まで急ぐ いつも いつも 繰り返しいつか なにか 変わるのかな いろいろあるよ 理想と違ってさまだまだ足りない それでもいいの きらきらビジューも 口をついた嘘も許してあげるの それだけでいいの 打ちっぱなし コンクリートの壁5分に一度 気になる時計 だれか だれか ここからどこか 遠くへ 連れてって ぐるぐるま
There’s a reason why we liveIn this time and in this placeBut we forgot
歩き疲れたなら 立ち止まって向かい風に背を向けて 空を飛ぶ ヒュー ヒュー ほらヒュー ヒュー ただ 通り雨 パラパラ パラパラ私は サレンダー サレンダー それなら シャンプー シャンプーこのまま シャンプー シャンプー コンビニのパラソル 買うのもなんだか 遠いし 邪魔だし それなら シャンプー シャンプーこのまま シャンプー シャンプー いい気持ち 世界はいつでも 変わり続けるあるがままに流されて 旅をし
声がした ほらまた私から雨の部屋 コーヒーにレコード 気取る妄想創り上げては ただ憧れに身をゆだねる ラベンダーの 匂いが立ちこめるこの庭は 日曜日の表情なのに腰は重い 沈むばかりで 幸せの定義を探す 私は一体 何がしたいんだろう鏡の前 よく考えろAnd this echo…わからないことだらけだ ボサボサの 頭が映ってるずいぶんと丸くなった、なんて思ってるこの間にも時は過ぎてく 幸せにしたい人は誰? 私が嫌
ここはどこ?小さな頃から感じてた 懐かしく切なくなるような空見上げ 毎日みんな働いて 眠ってる疑いもなく 当たり前って何だろう大人になったって居場所が欲しい ここではないどこかで誰かが僕を 呼んでる声全てを捨てていいよだからもう早く連れて帰ってよ 君はだれ?探してたことも忘れてる いつからか旅をすることも怖くなった こんなんじゃないよ本当の自分なんて誰も知らない 泣き虫だって許して優しくそっと抱きしめていて欲しい
いつからだろうこの世界には色もなく感じられて空は霞み、晴れないままだ 歩き疲れ、立ち止まり、うずくまって考える人生、記憶、全てにいつか終わりが来るのだろうか 意味もなく生きるのが辛くてここではないどこかへ行きたくて踏み出す勇気がなくて胸の奥が張り裂けそうで でもまだここにしがみついていたい希望を探し続けていたいそんな 小さな命の叫びが聞こえる あなたの火が 消えぬように私は今 ここで歌うわいつかの愛 思い
夜の帳が降りたなら少しだけ眠りましょう 苦しみや悲しみが溶けて 優しさに変わるようにいつも祈ってるよいまはただ 疲れた身体を休ませてあたたかい静けさに包まれて あなたが素敵な夢を見られますように いつかのやりたいことそっと思い出しながら 夜の帳が降りたなら少しだけ眠りましょう 苦しみや悲しみが溶けて 優しさに変わるようにいつも祈ってるよ見守ってるよ あなたが素敵な夢を見られますように いつかのやりたいことそっと思
今日も湖畔に陽が揺れる賑やかな昼下がり あなたは笑顔で みんなに挨拶だけど 私のことは 見てくれないね 素敵な二人乗りボートで同じ方に向かって 漕いでいたいのに 気を引こうとしてもまた取り繕ってごまかすの いつでも私は あなたの味方でだけど なぜだかいつも 届かないの 明るく透明な世界で瞼を閉じてるのは あなただけだよ 他の人はもう見ないで恥ずかしさも さ、捨てて榛色の瞳で 私を見て 素敵な二人乗りボートで同じ
“Time” is so sad and fleetingCan’t be controlled, like a river, never stops“Space” is
目覚めた部屋は 色もなくて心の声さえ 砕けて溶けていくめくればこぼれる 記憶ごと 捨てられたらと一秒ごとに 祈り続けてた だけどほら 君がくれた この光を空白のページ 開いて 綴り出せば 途切れていた 止まっていた 日々が輝くよな想い出に 埋められていくの忘れないよ 覚えてるよ この瞬間を終わりに 残す言葉は「また会おうね」 ふたりの約束 過ごした部屋で 肩寄せ合い読み返していた ふたりのストーリー明け
I’m walking all alonewith my eyes closedpicturing your smile Then I look up at the
光をあつめて 夜空の彼方へ さよならの想い出を瞳にたたえて 見つめる夢 遠く壊れてしまう うたかたのメモリー寂しさの涙 そっと拭こう 伸ばした手は観覧車 優しくとらえて目覚めそうな 記憶の欠片うつむいて 消えてほしいと祈るけど 君が見つけてくれたこの声を動き出した時計の針 世界はやがて色づいてプラスティックな心が輝き出すよ忘れないで おぼえていていつかまた巡り会える日まで ずっと 夕暮れ 灯る光小さなゴン
あの頃はいつも 何だって焦りを感じてハヤク ハヤク 季節が変わってく度あてなく歩いた時を忘れて 坂に染みる 残り香に癒す 歌を 聴いた側にソソグ 流れに任せ ああ ハナノマチ 夢の先ずっと変わらない 景色の中で キミに会い 混ざり合い感覚の共通のスキマ合わせ、やがて、奏で 寂しさも 切なさも包みこみ 声に変えてくれた風 オトニナル 此処にある感覚の共通のスキマ溢れ出した感情 タチドマルタビニ オモイヲカサネル い