いま 君をみてる冬の街で時間(とき)がとまる淡い日差し映る交差点立ちつくす二人の心揺れるいま 駆けよる君凍る季節とかす笑顔遠いあの日 いま よみがえる想い出のすべてを越えて二人冬の南風が僕等を抱きしめる瞳きらめかせてたあの日の君がいるみつめ合うその瞬間(とき) 胸が熱い二度と君を離さないいま 君をみてる白い息も届く距離で僕は君を想いつづける新しい再会(であい)を忘れない冬の南風に振り向く足をとめは
夜更けの電話 はしゃぐ声無理な強がり すぐにわかる泣きたくなることも ひたむきならばそれだけ多くなるだろう笑顔ひとつぶん 君を守りたいそう君が追いかける夢ならかなうさとまどいが消えるまで 君をつつみたい明日になれば 君はまた都会(まち)へ飛びだす 胸を張ってありふれた言葉で 悩みをすべて消せないことは わかるけど笑顔ひとつぶん 君を守りたいそう君が信じてる夢なら届くさほほえみが戻るまで 君をつつみ
夢見るひとのふるさとそれは遥か胸の奥希望をひとつ抱いて育てつづける記憶の中のひとよ君だけは今未来で重なる道探していてくれ都会(まち)では風も陽炎時の色も変わるけど心はあの日のまま変わることなく離れても まだ まぶしい愛離れれば なお 近寄る愛荒野を駆ける星よ消えないでくれ私の命すべておまえに預けた夢見るひとのふるさとそれは遥か胸の奥希望をひとつ抱いて大地にひとり必ず いつかは… 必ず いつかは…
スリルを知らないAngelI never know you, You never know meそんなに笑わないで愛の謎に 傷つきたい僕さ街中のKiss 拾い集めてありふれた愛に 何を求めるのWooもっと 狂わせたいさPinkの爪で 夜は切れないMagazineの中に 夢をさがしてるWooもっと 大人になってスリルを知らないAngelI never know you, You never know
壊れたラジオが鳴らすようなひしゃげたDance music踊りたい夜に 踊れぬまま聴こえるため息気晴らしに騒いでも なにひとつ変わる訳じゃない 二人のこと愛が深まれば 心すれ違うよ なぜ君が傷つくのを 止められないなんて君の強がりを見抜けないでいたかも知れない星屑のような 笑顔さえも守ってやれずに愛されていることに 酔いしれてわがままなことばかり 押しつけてたI love you, Dont you
Woo You, 不機嫌な指でRadio 止めるWoo You, 柔らかいソファーに別の愛が君の為に開かないDoor好きと言えず あたり散らす待っているだけの胸にWall in Love, Wall in Love 悲劇さ一人で壁を守るWall in Love, Wall in LoveWoo You, 女から夜は始まるさ肩に落ちた仕方なさで君の朝は ため息だけ少女のシナリオだねWall
街角のためいき覆いつくすように夕暮れが始まるけど君はいない 君はいないSilent Face 遠すぎてもう笑うこともない思い出せるのはあきらめた背中だけ夢ばかり多すぎていそぐだけのあの頃愛しすぎちゃいけないと言い聞かせた 言い聞かせたSilent Face 忍びよるあの記憶せつなくて今もやさしさに少しだけおびえてる閉ざされた扉だけど叩いてもう一度Silent Face 夜を待つ間だけ 振り返るまる
つくり笑いなど いらない街で夢の中を 走りたい追われて描いた絵 無理してる歌ここじゃ 誰も 求めないTake it, or Leave it今は揺れても 惑わされても無駄にしないNobody stops you, babeマイペースと言う ほんとうの意味があふれてくる自分をだまして 流行(はやり)の色に染めることは ないから足りないなにかを 探したいなら眠るわけに いかないTake it, or Leave
No More SummerWithout Your LoveLast Time Now気まぐれな夏はもう 君だけを連れて次の物語探す 旅のしたくするなんてSunlight ふりそそぐ その頬にMy lips, My eyes, My love,この季節ごと カプセルにつめ込む はずだったのにいたずら好きの目して 体ごと笑う長続きしない恋を 信じている君だけどSweet Smile 風のように ふ
For You かかえきれない言葉すべて集めてもFor You 君への気持ち伝えきれるものはない夢中になってた日は君を受け入れないでドアのない夜 迷いこんでた二人でいる時でも一人でいる時でも今は静かに 風が聴けるよFor You 君を孤独にさせない手で支えたいときめきから逃げてた愛の壁がひび割れ街のすべてが笑いかけるよ深いソファーの中に心がつつまれてるひざを抱いてた 時は消えてくFor You 君
窓の景色は 何も変わらないもしもあしたのすべてが判ってもたった独り 何も思わずにcrazy street, drowsy skyやさしさに満ちてくる約束なんて欲しくはない今がこのまま続くなら新しい気持ちが落ちて来るYes Im alright, yes Im alrightNowhere to hideYes Im alright, yes
白いセスナ光って帽子深めに直すゆるく旋回すれば君の距離が近づく今日までのひとり言今ならば言えるON THE HORIZON時を越えて偶然の歴史の中2人出会えたなんてON THE HORIZON微笑みさえ哀しみに見えるくらいまぶしい君のもと何も無い街だって少し恥ずかしがる君僕がはじめて選んだシャツのそでをつまんだ揺れるON THE HORIZON沈む夕陽消えるまでポケットの指輪をにぎりしめるON THE
雨あがりのフリーウェイ流れる車をいつまでも見つめる君の目を行く先見えるたび無口な心で思い出す時があるOLD FRIENDI WANNA KNOWWHAT ARE YOU THINKING?ALGO争うことばかり多すぎる都会で傷つきかたも知る年さもう学生たちの声が広がるAVENUE君が立っているようでMY OLD FRIENDI WANNA KNOWWHAT ARE YOU THINKING?ALGO
君のためいきが残る留守番電話の中に指をのばせば消えるさよなら止まった日付のままカレンダーが揺れているDAY BY DAY 何を夢見ていたのか都市(まち)に薄らぐ君のぬくもりを追いかけて行くまだまにあうだろうかEVERYDAY 君がいたこげたパンも床のしみもANYWAY 気づかなかった僕にこんな気持ちあることも探る傷の深さより退屈が欲しいとBY AND BY 無口になる僕がいた鍵とカードと皮肉がある
BABY YOURE STANDING IN MY WAYCAUSE I CANT SEE THE BAND PLAYING FOR MEOH
時々僕たち通り雨うたれ震えて立ちすくんでる言葉をなくした長すぎる闇に心が一人ではぐれるけれど夜が終わるひそやかに街が輝く誰より長い影重ねようこの時代の片隅でもJUST ONE KISS時間にもつれた予感のない街それでも生きてるはずさ僕からつかんだ冷たい手のひら初めて見つけた必要だから君が笑う君が泣く全ての空を僕が見上げて受け止めてやるこの都会の片隅でもJUST ONE KISS夜が終わるひそやかに
ながれゆく夏に 足音をしのばせ風の海岸を 曲がれば君の家つらい日もあった とまらない涙も君はこの海に 流してきたんだねRemember Againたどりつけない想いを今君に伝えるため長い坂をのぼってるHold You Again人生にもまだ少しすきまがあるなら君の夏の扉ノックするIn My Life愉快な日々だけ 永遠と信じた街にうずくまる 夢が哀しくても通りゆく時が 足音を早める揺れる葉隠れに 
夢を運ぶよOH 未来へと ふたりで風の行方を遠く追いかけて IN YOUR EYES見えない明日に目を閉じ 怯えないで心に描いた虹の軌跡 信じながら僕らは夢見た淋しさ越えていつも君を守るよOH 永遠の瞳で空の青さと愛を焼きつけて IN YOUR EYES忘れた笑顔に君ならめぐり逢える鼓動のやさしさ確かめ合い 感じながら僕らは出逢えたあの日を思い出して夢を運ぶよOH 未来へと ふたりで風の行方を遠く
Hold me tightこの愛が すべてだと誓えるまでほのかな夢を探したどりついた 二人の部屋激しく揺らいだ心を重なり合う指先にまでも感じて そばにいればいいEvery night君を想えば さりげなく愛の予感このまま何もいらない何も見えない やさしすぎて輝く 星がささやき夜明けが二人を包むまでそれまで そばにいればいいHold me tightHold me till I cant dieKiss
Na,Na,Na,こうしちゃいられない時間過ぎてゆく心あせるだけで迷ってる無口な僕だけど君に優しさを返す時が来るチャンスは2度とないのかも夜空が舞い下りるLight up your wayHappy birthday摩天楼よりHigher特別な君のためにNa,Na,Na,空に突き抜けるビルを見上げたら心躍り出して君に電話をかけた夜空の彼方からLight up your wayHappy birthday
たとえばどんなに会えなくても心は確かに満たされてる過ぎてきた恋の あの熱さと比べることなど できないけど胸に Love Life Love Life 感じている窓に Love Life Love Life 見下ろす街空に Moonlight 悲しみを映さないもう君とほほえみを 抱きしめるとやっと見つけたと また思うよ過去は Love
人波あふれだす冬のホーム眺めてた行き先わからない長距離列車見送った追いかけるように歩きだす君 今日は少し哀しく見えるIts maybe my love 白い息が肩にあふれるふと消えそうな君が遠いあの出会った日と同じシャツに着替えて背中から抱きしめたい All day longまだ見ぬ予感にさえ震える日々も来るだろう誰より素直な目で心が揺れる君が好きさ傷つきあってそれでも生きて指の先を暖めあえるIt
君と僕をつなぎとめている写真はもういろあせてみえる変わるはずない友情を誓った工場裏にも2度目のビルが立っているHey you 同じ夕陽がそそいでもIts true 君の心が見えない卒業すれば何かが変わる遠い空に祈ってた季節戻るわけない夢ばかり話してうつむくだけの君が時間に迷ってるHey you 君に映った自由な日にIts true とまどうだけの僕さHey you あの日のままの情熱はIts
夢の途中でベルが鳴る無意識でしめるネクタイ息をつくのも忘れて仕事に追われ こんなはずじゃない三度もデート キャンセルきっと怒っているだろう「身体こわさないで」って君の言葉が胸に痛いSAVE ME 一度のKISSで 僕を救える 君だからSAVE ME 逢いに行きたい 君に抱かれて 眠りたいまるでコマ送りの映画危うく飛び乗るエレベーター張り詰めたスケジュールと擦り切れた靴 止まらないSAVE ME 笑
新しい朝が街並みを優しくそっと照らし始める昨日と同じ一日が今日もまた何気なく過ぎてゆく彼女は鏡の時計気にしてスーツに着替える ためらいながら何のために今日を始めたらいいのか伏し目がちにドアを閉める彼女は自分を忘れずに微笑み浮かべ フロア横切る彼女は自分をなくさずに切ない想いを胸にキーを叩く彼女は疲れた指を休めて夕映えの空 ひとり見つめる約束の電話を 小さなためいきでただ待ち続けてた昨日何も迷わずに
海岸通り横切り振り向いた君は 手をあげた笑顔だけが 潮風(かぜ)に消えずにこの胸の FILMに焼き付いた人の波の中 流されそうになると僕は時々 青空 見上げて誰も自由だと 君が微笑んでたあの日へ戻る海辺へ続く坂道駆け降りた君を 見送り僕は街へ戻る車線へミラーが あの夏 吸い込んだ時が過ぎてゆく さよならも言わずにだけど どうにかやっている毎日眩しい思い出が 優し過ぎる時は君に逢いたい人の波の中 流
愛を知った 君はいない街の片隅に止まった季節も揺れるNowadays懐かしさにせつなくなる受話器のむこうの君の微笑みで思い出を越えられるさいつの日か君がいる やわらかな時のなかで置き去りにしてきた 夢のかけら連れてくる愛を知った 君の声で同じ気持ちならすぐに伝えたいまだ間に合うならそっといつの日か君がいる 黄昏に息を止めて目を閉じたあの日の君が そこに見えるからいつの日か君がいる やわらかな時のな
このダンスが終わる前に君をつかまえてしまいたい君に胸の内を告げたいこのダンスが終わる前に君と踊るだけで胸が ドキドキするけど恥ずかしくてね 言葉に出せない君と過ごすときは かっこつけてしまうけどホントはデレデレ 微笑みたいんだこのダンスが終わる前に君をつかまえてしまいたい君に胸の内を告げたいこのダンスが終わる前に君の腕を握るだけで ホットになるけど気のせいのふりで クールにふるまう君を抱きしめられ
もう君がいない街角ざわめく夜を青く照らしてるだけ唇で愛をなぞった耳にささやく聞き慣れた声 甘く流れてくきらめいて ときめいて 一瞬の光に抱かれて傷ついて 傷つけて 永遠を奪い合うように二度と戻らない時を駆け抜けて行ったただ腕に君を感じてそれで全てが分かりあえると そう信じていたさそわれて さらわれて 突然の炎に焼かれて消えて行く 消して行く つかの間の夢を置きざりに今なら言えるさ あの日のままいた
白い窓 凍る空残り火の浅い夢テーブルのろおそくが君の笑顔を花にした世界はもうじき凍えていくと誰かの噂に脅えることはない僕らの命がそれより熱く抱きしめ合うと何かが叫んだ言いかけた その先が君の寝息に立ち止まる世界がもうじき乾いていくとふざけた未来も虚ろに見えるほど僕らの心がたくさん泣いて確かめ合うと何かがわかった雪がとけるころこの愛を 誓いに行こうふたりの行く手に嵐が来ると何処かの誰かが風を吹かして