(九州男)待ちに待ったこの時がやってきた約束どおり迎えに行くよ僕のセニョリータ なんちゃって♪まだ見ぬ君と今日は初めてのデートネットの外でとうとう会える君はどんな人?(lecca)少しドキドキしているけどいーわ今日はバイトの後会いに行くわこないだ買ったワンピもおろしたあぁもう時間だ、行ってきます店長(九州男 & lecca)こんな時に限って大渋滞だからいっそこの足でrunning time最初から
Tonight a holy night. a no boring time,so show mi dance.踊りな 回る45 そしてコーヒーカップDJブースからバーカウンター 隅から隅まで見上げたもんさ十人十色の動き方 音に群がるBugみたいなMonsterなのにあんた突っ立ったまんま?Why yu no falla
あの場所に残した十年前の約束拾いに行く一粒の涙が乾かず残ってるならあの二人がもしそこにいるなら、“またね”だね[九州男]このトンネルを抜けたら海が広がってて…ほら、あの頃と何も変わってないなぁキミは見る度はしゃいでてたしか、喜んでる横顔を見るのが好きだったあれから時は嘘みたいに過ぎ去ったいつもこの車両の端の座席に並んで座り手をつなぎ恥ずかしい将来を語る二人が懐かしいよもしキミがまだあの時のままのキ
congratulations on your marriage扉を開く新たに 神秘なる光を浴びて永遠へとつながる誓いと秘めたる想いをさあここに刻んでそう未体験なる未来へ覚えてるか?あの教室で出会って幼い二人あどけなくはしゃいでた走ってくランドセルの背中 輝く日差し追いかけ共に笑い、共に泣き、共に色んな感情を覚えていった懐かしい色あせた風景 あれから何年たつっけ?無邪気に笑ってたあの笑顔のまま歩い
マルアールが今から始まる1冊のアルバムに時を経て数々の物語集まる君達も瞬く間にこの1ページに吸い込まれて行く空きの無い世の中は飽きの無い世の中って事かな誤魔化さず僕らは殊更おおらかな高価な言霊を言葉数集めてきたものだな満を持して扉開くその中には新たなR30の荒技 裏表や逆さま 数字からのカタカナはたまた根本を覆す世界さあ、おいで 悩める迷い子達よ パンツも靴下も脱ぎ捨て靄にかかった幻想の歌声で君達
走ってたMY WAYに偶然お前は通りすがり俺の愛車の助手席に乗り込んでいたのさ それから2人たまにケンカなんかして出てく事もあったけど すぐ会いたいって想わせるお前は本物の相棒さ だからride on now!道を間違った時でもお前はいつも笑ってくれてドジでバカな俺を包み込んでくれるそんなお前が好きでもしガス欠になったときでも二人でちょっとずつ押してこう力合わせ少しでも前に進んでいればeverything
想うままに 漁るドラマティック物語falla wi 朝になるまでmovin now movin now mek wi dance wi style inna di dance次の次のステップが遊び狂うturn it
すがすがしいはずの朝も何故か妙に冷たくて窓枠にはまった見慣れた景色を眺める意味もなく鳴り響いた目覚ましを止めて重いリュックを担ぎ階段を降りる机の上には「頑張りなさい」と一言俺は小さく「行ってきます」と一言つぶやく決意と共に靴ひもを結び扉を開け夢や希望のまばゆい中へ俺は消えて行ったのさ車のクラクション、オーロラビジョンの画像、大勢の人ゴミの雑音の中大切に持ってきた灯が消えぬよう抱きしめていたここは何
夕焼けとさざ波がロマンチックに僕らを包み込むギュッと手を握ってやさしく目を見つめて「好きだ!」ん?あら?カーテンの隙間から日差しが寝ぼけた僕の目を突き刺す世話好きな君は朝食そして横に「いってきまーす」と置手紙を置いて出かける必ず爆発した頭かきむしりながらイスに腰掛け「ラララ♪」鼻歌まじりで目玉焼きにかぶりつくやけにこのリズムは懐かしいあの日あの時を思い出させるんだ僕はしがない弾き語り へたな歌は夜
にぎやかな音が聞こえてる ただ眩い世界に見とれてる息を潜めてる僕は一人 夜空見上げればチカチカ飛行機浮かぶ嘘偽りのメモリー 根掘り葉掘り掘り起こすのを恐れてるねぇ、僕のことちゃんと覚えてる?ねぇ、今のとこちゃんと踊れてる?こらえてもこぼれてく涙 何があったわけでもなく足りない物埋めたくても愛は挨拶程度にもらえない夜空に撃ちあがった花火が幼き僕に向かっていないいないばあやってる様にパッと輝いた 美し
ララララライ まだわからない自分自身だけが行けるはずの遠い遠い新たな世界へ押さえつける急ぐ鼓動 あの雲を突き抜けて行こうとも今のとこ現状は2足歩行 焦るなまだ理想と競う事はない整列 気をつけ 前にならい 我らは任務を与えられたこの大空の前に立っているのは偶然じゃない手で輪っかを造り 先にある世界を覗き込む照らす太陽の光は勇ましい 自由に笑う雲が映り込む昔絵本で読みました夢を持った人間は神々から翼を
何億年 時を経た何の為 何かに会いたくてnight and day 考えてもわかんねぇ空いた譜面に♪で描いた夢 今日も乾いた風が吹くとりあえず一日分の愛をくれここは迷い道の交差点 真白の標識がおっ立って雨雲が頭に乗っかって 耳元で何かをおっしゃって何て言ったかはどうでもいい ただ知りたいことは何の為存在し、愛し、毎日歩き続けるのだろう神々が与えた気まぐれな丸い形の模型に答えなんて無いのに考えたって
hello my bretheren weh like di music a such a feeling.hey そっちの調子どお?さぁ行こうか 手にした地球儀now weh yu
離れ離れになった二人が起こした奇跡の話がある離れ離れになった愛が星となり光り語り合う窓の外は灯りがついたり消えたり繰り返す日々こんな生活に何の意味があるのかな あとどれくらい続くのかなまた綺麗な桜が咲くけど狭い箱の中でドラマがあるわけなく季節が時を刻んでゆく 奥の記憶を削ってゆくずっとかごの中の鳥の様に低い天井を見上げてるんだよもうこの景色も見飽きたよ ねぇ、そっちの景色はどうなの?誰も先の事はわ
嗚呼 花びらが散り飾る中で かけがえのない時代を歩いたね春風の記憶にそっと包まれ 大空に舞うたそがれユラメイテ ユラメイテ 緩やかに飛び立ったサクラはたった一つの物語をたどり 時の流れを胸の奥に告げる昭和時代に産声を上げ 手拍子に合わせよちよち歩いて黄色の帽子被り初めて人前で自己紹介ランドセルしょって横断歩道白線から落ちぬように渡って鼻たらし笑ってたのは夢 また目覚ましが鳴り朝寝坊学生服に着替え今
ばかでかい絵をフと描いて いざ幻の遠い世界へ光は前方を照らして 今裸足で駆け出して行くそんな夢を見た 時計見て飛び起きたネクタイ締め飛び出した いつもと変わらない日々へ窮屈な満員電車に揺られ 人ゴミの流れの中であなた達はいったい誰?なんて、ため息まじりで挨拶また改札抜けて 活気は奪われ 帰り電車でうたた寝周りの景色は線になってく勇敢なあの頃の俺がいた 木の枝片手にマントまとって転んでもまた立ち上が
枯れ果てた心に潤いを与える俺の隣でそんな存在でいてくれと願ってる疲れ果てた言葉に合わせ愛を奏でる安らぐ木陰で 君のおかげで明るい明日を描けるあれは確か晴れ渡った満天の星空の下出会った胸は高鳴り 体は固まり 君を前にしてあがってた、かなり恋の湖の中もがき溺れてるあの時を憶えてる 今もずっといたいよ君と そんな運命を歌おうずっとこのまま二人で ありのままの笑顔で共に歩いていけるよう 心に強く誓うんだ世
忘れられなかったよ君の事 風で揺れてる木々の木漏れ日が持て余した日々を淡くて懐かしき色で照らす景色は巡る 記憶を1ページづつ捲る甦ってくる喜怒哀楽の中で一番輝いてる Its my loveいつからかギュッと心掴まれてたんだいったい何がそうさせるのか胸のつっかえが取れた様な まるで気分は駆け抜ける空ほら、耳を傾けてごらん 君の声が…my girl 不器用な俺だけどmy girl 何もかも捨ててゼロ
wah a gwaan massive無限に広がる力を圧縮させて濃い言霊をまっすぐ受け止め、大事に胸ポケットに入れとけ常に0時を指した腕時計を常に左手首に身につけ始まるオリジナルとろけるショーケース 唯一の俺ジナルまずは自己紹介から 日本列島の西の西の西被爆地長崎から起死回生図るべくこの地に馳せ参じた次第 この時代にこの3文字の名を残すべく九州男と書いてクスオ its my time なにとぞご
唯一の生き甲斐はダチと戯れる事だったけどいきなりみんな去っていった 行き先なんてしらねぇ薄れていく背中を追いかけれず「頑張れよ…」なんて強がって言った俺はとりえもない お金もない あるのは時間と劣等感だけだった時は経ち、テレビの前でアクビしながらケツをかく自覚がないゲームオタクになってた 繰り返すゲームオーバーまた無駄に1日が終わる親は真剣に何か見つけろと言うけどそいつは無神経そりゃ見つけられるの
all a uno wah a gwaan? already yu warm up?waan some power? 待たせたな 任せたまえmi deh ya 俺は誰だ??はい、ご名答!ちょいとごめんよ 耳を傾けんわけにはおれんぞ鬼に金棒 ポパイにほうれん草 そして九州男にマイクが当然 Yo!!スルーさせない!この場でとうせんぼ かぐわしい近未来のトレンドこの口で引っぱり出すon
さあ、これから始まるのは私、九州男と書いてくすおの紙芝居ただし、どうめくっていくかは神次第それでは皆様、ご賞味願いたい 始まり始まり九州の長崎で育ったおいはこがん言葉ば使いよるばってん知らんかったこいが方言、日本列島の一番西やなんてここの景色が全てで、ここの匂いが当たり前と思っとった桜散り高校中退、レゲエにハマり 地下でマイクなんか持って周りがどがん馬鹿にしても関係なか頭悪かおいは本気になっとった
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今までずっとごめんよ これからは楽させるから泣かしたぶんだけ幸せにするよ いつまでも笑顔でいてねmy mama今瞳を閉じて思い出す 大げさで心配性でドジですぐ怒り出す台所、掃除、洗濯何でテンパってんの?こっちが安心して見てられないよでもそこが俺の実のかあちゃんとわかるとこ無常にも俺の体にも染み付いてるのよ くすぐったいこの血が証拠俺はずっと片親で かあちゃんの腕一つで育てられたけど全く寂しくなかっ
さあ皆この夏騒ぎな crowdedでhotなカーニバルenjoymentのターミナル turn it up now パラリラッパ吹き鳴らすリズム揺らしラリパップ口にくわえてみんなで輪になるマニュアル無しで感じ出す all right ! come in now !
偶然こいつと出会って気付けばがむしゃらに走って時には道を見失ってでも必ずそばには誰かいて何気に手を差し伸べてくれて当たり前のように助けてくれて俺は何もしてやった事なくて今俺はここで息をしてるこの詩よみんなへ届けみんながいるから俺がいてでも俺がいるからみんながいてってなるように詩を唄うからありがとう
ねぇ神様 もしいるのなら もし見てるなら教えてくださいどうか気がつけばこんな道を歩んでいました幸か不幸かいったい僕は前に向かって歩いているのでしょうか?そしてここがどこかわからないのですあたりを見回そうが 目を凝らし見つめようがどうやら迷子になったようだまるで永遠の夜が僕を包み込んでその中でうずくまっている様さねぇ神様 もしいるのなら もし見てるなら教えてくださいどうかなんて手を合わせてもこの思い
でいごの花が咲き 風を呼び 嵐が来たでいごが咲き乱れ 風を呼び 嵐が来たくり返す悲しみは 島渡る波のようウージの森であなたと出会いウージの下で千代にさよなら島唄よ 風に乗り 鳥とともに 海を渡れ島唄よ 風に乗り 届けておくれ 私の涙でいごの花も散り さざ波がゆれるだけささやかな幸せは うたかたの波の花ウージの森で歌った友よウージの下で八千代の別れ島唄よ 風に乗り 鳥とともに 海を渡れ島唄よ 風に乗
wah a gwaan peaple? 脳をグワン×2揺さぶるblood claat トラックが声を乗せ駆け回る人の間を weh mi seh right ya now?音とフローと言葉を混ぜ込み音色を奏でるblendaよく聞きな これがwicked and wild muzikal
[九州男 & C&K]bun a faiyah!! faiyah!! homoya seh ya!! seh ya!! ho[九州男]水面に映る自分を見つめ この切なき静けさの中で何かに気付けいつでも困難を乗り越えてきただろう俺自分自身に問いかける なぁ、いったい何を追いかける?思いがけぬ向かい風に吹かれながら見えない明日を思い浮かべる夕日に勇気もらった遠いあの日に戻ろうこの足で地を蹴り上げ夢見る