ねぇ 今すぐにキミに逢いたい 素直になりたい特別な目で 私を見て欲しくてありのままのキミが好きだよ 本当の思いを伝えたくて ずっと I love youキミから届いたmail が 消えないように鍵のマークつけるいつでもどこにいても また見れるように 近くに感じれるように(So many times)一人でいたら(I think of you)考えてしまうのキミ以外見えないよ 「好き」な気持ちなら他
「また来週会いに来てもいいか?」と帰り際に 君は言うけど「約束は出来ないんだ、ゴメンね」「そうだよな...」駅へ向かう 君を見送って 振り向かずに歩き出した止まってた 季節の風が ふいに頬を撫でる本当は 会わない方がいいんだって心では わかってたはずなのにもう二度と 抱きしめることは 出来ないけどわたし ずっと願ってるこれから歩んでく日々が 君にとって優しくあるようにすれ違う日々 すれ違う未来歩み
Your dream My dream Her dream Our dreamsFreedom Equality Peace and LoveYour love My love Her love Our loveFreedom Equality Love and DreamsLove and
雲ひとつない 透き通った空青さに吸い込まれてゆく道端の花 風に吹かれて凛と立つ向こうに 東京タワータイプの人見つけた それだけでHappiness! かなりGood day!ささいな事が嬉しくて そんな気分で 今日を生きてるさりげない毎日の中には 必ず小さな幸せがあるそれに気付く事が出来たなら 明日は変わるはずきっと Its all right流れて止まない 駆け抜ける日々速度についていけない時
蹴っ飛ばしたくなる そんな時でも 顔色変えないで頷く君愛想笑いは慣れたもので 冗談飛ばしながら平気なふり揉めたりしたくないから本当のことは何一つ 口に出して言わないでいるだけど伝わんないと意味がない内に秘めていてもしょうがないぶつからないとわからない事もあるよ嫌われたくない気持ち 痛いほどわかるけどさ不器用でも構わないから 嘘のない自分を見せればいい携帯を握り締めて歩いてる 彼氏との関係が危ういキ
ねぇ 夜中に帰って来るのを 心配しているんだろうね大丈夫よ 仕事が忙しいだけねぇ おかずをラップにくるんで 机に置いてあるのん? 温めて食べてってことかな小さい頃から 手のかかる私だったけど一緒に夢見た日々は 忘れないよお母さん ありがとうって いつも素直になれないけど本当は 誰より感じているのよお父さん 大丈夫って いつも背中押してくれるね二人のもとに 生まれて来られて良かったなねぇ アルバムの
尽きせぬ 心天まで 登りつめ重なる言葉達は青空を見上げた右手で この想い記したら 饒舌にこの気持ち 綴るけれど永遠に終わらないあなたへ届けあなたに届け左でしたためた 手紙 二文字のとめどない この想いあなたへと 届いて「好き」という 拙い文字が便箋に広がる許されぬ ラブレター炎に 包むそれでも その心自由 空を飛ぶ許されぬ この体火柱で 包んだら燃え尽きて 灰となるよ切ないこの想い魂にまたがって愛
昨日までの雨が まるで嘘だったみたいに雲が一つもない 街が光で包まれている『こんな風に 心の中も晴れたらいいのにな」一人空を 見上げてた気づいたら 昨日と同じ今日だった疲れ果てたまま ソファで眠りにつく日々だけど STEP UPしたいこんなんじゃ駄目だって強く思うんだそう 泣いたっていい毎日を 自分らしく生きていこう卒業したあの日に見た 夢のひとつずつ虹が消える時みたいに 溶けてく青空に思い出すと
幸を告げるように 携帯が鳴り響いた「彼氏と結婚します」同級生からのメール「良ったね!おめでとう」ありふれた返事を送り返したあとに ため息こぼれたの強く生きていくんだそう決めたはずなのに なぜ心は 揺れ動いてしまうのだろうキラキラと 今 輝きたいの 私は私で幸せの形は 自分で決めていくの振り返らず 選んだ道 迷わずに行くのデスクの上に置いてた 携帯が鳴り響いた「元気でやっているの?」家族からの電話「
地上に舞い落ちる白い花は 二人の心を繋げたこの季節が終われば 離ればなれになる二人のこころをあなたと過ごすこの時 忘れたくないから雪に描いた願い文字 『ハナレタクナイ』素直になれない日々 意地を張って強がってたあなたはそんな私を 見守り続けてくれてたね必ずつかむ あなたとの夢誓うの 雪の朝に二人を繋ぐ糸が切れてから 長い時間がたったこころの中忘れられない 想い出たちが今も生き続けてる「一人には慣れ
しあわせに 暮らしているのですか? あなたは今愛する人と出会い にこやかに 生きていますか?一日に一度は 空を見上げて 笑ってますか?一人でしくしくと 泣いたりなど してませんよね?誕生日も クリスマスも なんでもない毎日さえ日だまりに 満たされていてあなたさえ しあわせなら 僕は消えてしまってもいい降り積もる 雪のように あなたを想うよ独りぼっちの夜は あなたの好きな リンゴを齧り甘酸っぱい記憶
ねぇ いつになれば見えてくるかな怖がらずに ひとり 歩ける日々ねぇ いつになれば見えてくるかな閉ざされた扉 すべて開かれる朝見えないガラスの天井の下で 見上げる空 青く滲んでる信じることは簡単じゃないだけど もう ずっとずっと持ち続けてる大事な夢の続きを挫けないで 追いかけてくいつの日か きっときっと 叶うことを信じてる 私の夢ねぇ いつになれば見えてくるかな彼女が好きな服を 着られる日々ねぇ い
「いつも笑顔で無邪気だね」人は私に言うけど本当はどんなに不安でも 笑顔でごまかしてるだけ「何でも出来て器用だね」人は私に言うけど本当は器用に見せるのが 人一倍上手いだけ「いつも忙しそうだよね」と 人は私に言うけど本当は忙しくなんかない 暇に見られたくないだけ「誰とでも仲良くなるよね」人は私に言うけど本当は嫌われたくないから 話を合わせてるだけ口には決して出せないけれど 心に秘めている想いがこんなに
新宿駅の人ごみに紛れながら「このままどこか遠くまで行ってしまいたい」電車の音に かき消されそうな声であなたが 珍しく弱音をつぶやいた『君は強い人』だって 勝手にレッテル貼られてまわりに頼られすぎて 疲れてしまったんだね斜め45度下を向いて いますぐ泣いちゃってもいいよ今夜は我慢しなくていい 泣くだけ泣いてその後は斜め45度上を向いて いつもの素敵な笑顔見せてあたしがついてるからね ほら笑っていつか
「友達のままでいよう」なんてさそんならそれで 言わなきゃ良かった好きそうな素振りされていたからてっきり 両想いだと思っていたのだって二人で よく出かけてたし周りの人も お似合いって言うしだから 迷わずに切り出したのに私のどこがいけなかったの?こんな日に限って 空は雨模様傘もささず 一人Blueなキモチ雨降りフラレ 君にも振られ思い出忘れてしまいたい予想はハズレ 心ずぶ濡れかなり 騙されていた気分「
オレンジ色の夕焼け空を 見上げながら「今日も終わるね」寂しそうにそう言うから時を止めてよって 本気で願ってたんだきみのその笑顔に 触れていたくてほんの1mmだって 離れたくないきみの頬が 光で色づいてくこころの片隅に咲いてる花のように きみと笑っていたくて今まで素直に言えずにいた言葉を 伝えていけるように金木犀の香りがした 秋の風も息を真っ白に染める季節へ 溶けていった今になってやっと 気づいたこ
最終電車 池袋ゆき みんなに手を振り乗り込んだねえ どおしたの 何で君が乗ってるの?君の駅は『ひばりヶ丘』反対方向じゃないの?まあいいっかって いつものように和んでたら「実は最近、彼女ができた」っていきなり言うから予想もしない話に 突然 夢から覚めたみたい「大好き」って言えば良かった「大好き」って言えなかった胸の奥に 隠してたなんて バカだったよどんなに 叫んだとしてもどんなに 悔やんだとしても君
声が聞きたくて 携帯を開き名前探すの見つけたところで 電話なんてもう出来ないのにね街中で きみと同じ車を見かけると近くに行って 確かめてしまうよ助手席から見る景色は 今誰のものなの?私だけの 特別な場所だった信号が赤に変わり 止まった時はふざけたふりして そっとキスしてくれたね『Im still lovin you』無邪気な 瞳の中に 私がいた人伝いに聞いた きみはまるで別の人私の知らない一面
あなたが 泣きながら笑うから 胸の奥 張り裂けそうで「きみが 悪い訳じゃない」と 最後まで 優しいんだね二人の隙間を 埋めようとばかりしていたあなたの心に 気づけなくて ごめんね朝がくれば そう きっと 新しい日々が始まる隣に あなたがいなくてもきっと 新しい自分になれる隣に あなたがいなくても夜明けの街 裸足で歩いた 初めてのキスの後で二人の不確かな未来より 今だけを信じてたね出て行くあなたを 
肌を撫でる風 ひんやり冷たい夜の公園ぽつりと浮かんでいる 満月だけが仄かに明るい髪をかきあげる仕草が好きであなたに 思わず見とれてしまう「次はいつ逢えるの?」と言いかけたら言葉の代わりに 抱きしめてくれた素直な気持ちを言えばいつも 寂しくて 逢いたくて 不安だったよあなたの代わりになれる人はいないの誰もいないの終電が近くなって あなたは時計を気にしてる帰りたくなくて つい口数が多くなってしまう久し
きみの声を 聞かせてよいつも通りの その温かい声を涙拭いて 誰よりも 笑う顔が一番素敵だよ降り続く雨でも その雲の向こう側に光があるだから きっと大丈夫だよ 共に生きようALL FOR ONE, ONE FOR ALLALL FOR ONE 空に唄おうALL FOR ONE, ONE FOR ALLALL FOR
「最終電車 もう出たみたい」「おごるぜ 喉は渇いてないかい?外はヤバイ連中で一杯 ここにいるなら オレが傍にいる」「あなた信用できる人かな?」「礼節くらい わきまえているよ」「期待したって何も起こんないよ 名前くらい教えてあげるけど」そうね たったひとつの望みは 君の肩に手をかけて そして…踊ろう 夜明けまで 重低音の響くダンスフロア泳ごう バリーライトの海に飛び込み 人魚みたいにNight is
地下鉄のホームで キミと電車を待つ息が止まりそうになるよ 二人きりだとキミは優しいけど ただの友達だから言葉が途切れないように 会話を選ぶ電車が滑り込んできて 人の波に押し返されてキミの鼓動が 聞こえそうなくらい体が 触れ合ってる時計の針が このまま止まればいいのに好きだと言いたいのに 身動きできない距離が近くなるほど 切なくなる「じゃあね」と手を振る いつも通りの笑顔で小さくなるその背中 見送っ
だってさって すぐに言い訳をするしょうがないって すぐに諦めたりする大丈夫って すぐに強がったりするわかんないって すぐに曖昧にするそんな自分に 溜息つきながら適当に 生きてきたわけじゃないけどきみに出逢って わたし 初めて変われる気がしたよ「アイシテル」口にすれば 短すぎる 言葉だけどありのままを 不器用なわたしを包み込むように 許してくれたの素直になるって いい事なの?全てを さらけ出せばいい
今日という日を迎えるために あの日の涙があったのかな時は止まらない 戻ることもない 生きるための唄がここにはある星のない夜が 明けてくよ Starting Overボタンを掛け違えても 気づかないふりをしていた人に合わせるばかりの自分に 慣れてしまった手に入れたい世界が なんなのかわからなくてただただ 一人ぼっちのような気がしてたの諦めなけりゃ夢は叶うと そんな事 誰にわかるんだろうただ諦めない 
なくしたくないもの なくしたときに 初めて さよならに気づくの時は早送りで 新しい季節を運んできたねあれから 恋もして つらい別れもしたけどそんなときは なぜか 君の声が聞きたくなったよ桜ひとひら きらきらと舞う午後は 春風の道 歩いてるから街角で もしもふたりが出会ったなら きっと変わらない笑顔で会えますように街路樹にもたれて蕾を見てる ふたりの初めての写真あの頃は 名前で呼ぶことも お互い照れ