Stand upHovering above the city lights at night, so wake upIn the end well
この橋の向こうの21st Streetに昔、Johnnyは確かにいた時が止まったかのように自由な頃に 友と二人で僕はいたJohnny cries, “Never give up until you fall”Dont think twice “If you
Keep movin on and onGot to feel the rhythm goin on and onDont wanna
この世界が 君にとって儚くてつらいものだとしても僕はただ 暖かくて小さな明かりを灯したいんだ今はまだ 夢見るのも許されないような気持ちだけれど厚く覆う 曇り空が明日には少しだけ晴れるのかな重い足どりの時も 君は振り向かずに進んでゆく僕らはこれから どんな世界を歩くのだろう僕らはどれほど 多くの涙を流すのだろう君がいる。それだけでいいよ広くて狭い この世界と向き合い方すら何もわからずに全てを見渡した
冷めたスープの中に浮く生気の無いbroccoliと同じようにいつだって君はすごく戸惑う姿見せたがる煮え立つようにめくるめく想いをその胸に目覚めたその朝に祈りを捧げた日々はいつ?set me free…why dont you babe流れる時間の儚き無情が僕に重くのしかかり気づけば息を吸い込むことも難しくなってた歩き出すための葛藤に妙に身体を縛られたままとりたてて根拠の無いごく僅かな自信に溺れた
~surat kabar lama buku lama~~surat kabar lama buku lama~surat kabar lama buku lamasurat kabar
遠くどこか知らない場所で 今、風の扉が開いたとても大きな大きな 見たこともない風がほらかつて君や僕が 小さな頃に夢中になって帽子を追いかけて 転げ回った大きな風がでも、そう、いつからか そう、あれはいつだったのか僕らはすっかり忘れて あの風はどこかへ消えた身体じゅう風を浴びて 泥だらけで笑っていたあの頃の僕らの笑顔は すっかり消えてしまったそう、このまま時間は流れ 季節に身を任せても瞳の奥に映る 
Fake a smile, my words dont mean a thingTell me why, oh, I feel
My gift to youThis love for twoUnder the moonI promise you a happy endingI
Weve been meeting this way for a whileAlways keeping our hearts in denialBut the
もうガマンの限界だアタマが破裂しそう DANGER DANGER!キミにハマったせいでこのまま破滅しそう DANGER DANGER!MY HONEY X 女神の最新型モニター上の微笑みは今日も優しい目セクシー系からお菓子系 変幻自在のファニーフェイス眺めてるだけで暗い人生もハッピーデイズいたってマジメ だって絶対バージンであのバスト揺らしたシーンも恥ずかしげあんな天使はいやしねぇ オレだけを癒し
そっと君が 紡いでた真珠のように輝いた言葉見つめるほどに 染められてく涙の通り道きっと君が いない間も空に浮かぶ眩しすぎる笑顔すべてを照らす 時間は魔法あの日の足あとふたり手をつないで 瞳とじて暮れゆく陽を見てるin the Sweetest Time 誰よりも優しい腕で君を包み込む愛すること ただそれだけのために変わらない 毎日もふたりには大切な宝物照れた笑いと 上目づかい重ねた手のひらまるで疑
少しだけ陽に焼けた肌 差しこんだ陽射しに浮き立つような白いワンピース 夏の日のコントラスト大きすぎた麦わらの帽子が 君の顔を覆いかくしてる変わらない風景に 降りそそぐ太陽のシャワー まぶしすぎてからみつくふたりの手 まるでBerryのように溶けあって 時間よとまれしゃくなほどのはにかみ顔 さくりと胸に刺さるにくいほどの上目づかいを 瞳に焼きつけてるみずみずしく熟れてた果実みたいな思い出たちが 鈴な
やわらかなまなざしのまま たたずんでるきみそこにいればいつも笑顔 ふくよかな薫りかろやかなしぐさと言葉 ありのままおもむくままに小さくて愛くるしい きみに逢いにゆこう偶然という 奇跡がくれた新しい出逢い こころ震えるはかなさの向こうにはきっと 幸せがかくされてるきみとふたりなら わかるさまろやかに抜けてく風が 肌をなでる昼下がりにとりとめない話ばかり 交わしつづけていようふしぎな知らせ たしかな記