迷い込む jewel の街ランウェイ風切って移り気な girlsトクベツを手に入れたのガラスに映る update したワタシヨユウでもセイイッパイでもない これがもう自然だわすれ違う奇跡に touch 音楽が流れ出す毎日が showtime みんな自分だけのヒロイン暗黙の dress codeショウガナイはシラナイ、がっかりな phrase価値観は育ってくわ相談相手さえもお手あげの pretty mind
泣き虫な頃の 涙は甘かった?コトバより主張していたわココロのタイムカプセル ザラつく思い出もうずいぶんオトナになったね誠実にいたいなあセピアに褪せない 感傷に消えないわたしをしまおう いつもここにいてね何度も恋をして あなたと愛を知って今もコドモみたいに笑う時々ケンカして 時にはジョウホして色んな表情を見せるわ毎日を生きるのカラフルな未来 ココロにあつめる“わたし”をしまおう なんてたのしい明日セ
...Who is calling me? わたしを呼ぶ声音にまぎれて echo 昨日よりもクリアになる目覚めてく自意識のボーダー曖昧じゃもうI know ちっともたのしくないのよIm still in my dream 時間が来たのかはIm still in
眠れない夜 暇を持て余す 身も心もぐるぐる廻る 回転扉の様にずっと暮れなずむ時 空を塗りつぶす 光と影ゆらゆら揺れる 一輪の花を眺めてる癒されたい気持ち 邪魔されたくない心独りきりの退屈な日々 たまにはいいんじゃない?まどろみに 揺れながら なんとなく時を過ごした月あかり 照らされて ぐるぐる廻る 心の時計モノクロームな 一日を過ごす 眠りの美女カタカタ刻む ゼンマイ仕掛けの様な日々モヤモヤする気
重ね合うfeelings that your emotionまぶたにはdo you conceal many tears?くだらない怠惰は無いよまだ hide and seekhazy nightあなたはalways didnt saybut
Its OK! Its OK!Just, I want to be happywaiting for the brand new day.I
Yes, No, も何もないでしょう?フェイドインしてる存在どこでわたし 道を間違えた?反発しあう不協和音 耳をふさぐ手はホンキじゃないの だけどまだ気づかないあなたが言う女の子って 魅力的じゃないよわたしに期待しないでmy starry starry boy ピントはずれてる成り行きにしないで勝手に恋ははじまらないため息が甘いなんて嘘都合いいロマンチック、やめてよもっと別の 深めかたがある強がり
なんかヘイソク感… そんなプレッシャー疲れるわ在る、漠然と ただそれだけじゃ 頼りない世界キミが話す理想論 疑いはじめてたガマン強い理解者って ねえ、ヘンでしょう?Where is my blue bird...?? (シアワセナ日々)別々の羽で飛び立つ時よblue bird... (溶ケテユク、アオ)空が閉じてしまう前に サヨナラちょっと淋し気な 遠い眼差しが焼き付いてきっと成長は 恋につきもの
耳をくすぐる風 わたしを連れていく Swing & swingうたい続けるマドリガルなんでもない泣けちゃうような ジンとするこの瞬間のココロをつかまえてほろ苦い自由じゃイヤよ勝手に迷子にしないで時々気にしてほしいわわたしも思い出してるからさっきまで世界とちょうどいい関係少しかき混ぜたくて大体ヨロコビは一貫性がないあんなに大切だった恋さえ耳をくすぐる風 わたしを連れ出した swing & swing
曖昧な Cherry 才能と呼べる予防線大好きよ Darling だけどもうキュウクツみたいねえ 12色だけじゃとてもたりないのHello my future イクジナシの彼に言ってキミがいなくちゃ始まらないサとIll make you Happy!! はやく来てオトナだからできること たのしまなくちゃDont worry. Darling 加速する予感へと止めないで もっと素直に We may
Reason for the season of love戸惑いながら恋した 季節がまた来るねReason for the season of love愛を重ねた奇跡を また思い出せるね高い太陽に 真っ白な腕を伸ばし掴むsimulation 何よりも 強く夢を見つづけ降り注ぐ光線と 向かい風切りながら 走る未だ見ないhurdleを 超えて行くの 信じてReason for the season
落書きするように何も決めないまま真っ白な胸に未来を描こう不器用にはみ出すクレヨンの太陽あなたの笑顔はそんな感じねぇ 秘密を話してそう わたしにだけ瞳はおしゃべりねあふれだした言葉は七色に輝いてふたりを包む少しだけ遅れてあなたについて行く新しい靴が何だか恥ずかしいどこまでも伸びてく飛行機雲が好き真っ直ぐな気持ち忘れないよねえ わがまま言いたいそう あなたにだけ心はおしゃべりねあなたといる時間は七色に
例えば眠れない夜はまだ知らないお話聞かせて24時間会いたい使い捨ての温もりじゃヤだよねぇ、何度も同じ事でケンカしちゃうのは努力足りないのかな。読みかけのストーリー急かす愛と真っすぐな迷路みたいな日々君とゆっくりと相談もいいけどカサブタをふいにくすぐるキスと意味深な笑顔 その瞳に私だけ映してよ 続きが知りたいから用意された答えじゃ満たされない チグハグな感情人それぞれの見解わかってる でも傷つきたく
寒いよってつないだ手の温もりを信じたくて見上げた横顔 君は誰…何が好きとか嫌いとか愛しさの博覧会 サヨナラの途中で溢れてく痛みは 上手な笑顔になる精一杯 願ったならまた会える?なんてね わざと声にした泣きたくなるきまぐれな雨に咲いた小さな恋の花は永遠の光を探してた鮮やかな街の中で私たちモノクローム動けないでいるよ幸せとゼツボウを 一瞬で感じた日々失って気づくものありがとう…なんてね わかりたくない
どれくらいだろう 時が過ぎ何が変わっただろう君が好きだったチーズケーキをまた買ってしまったよ呼吸(いき)をするように 出逢った二人何もかもが眩しくて 無くしたの目深にかぶってた 涙ぼうし飛ばされぬように見てた 暁色の空が明日を照らす 君はどこ…。好きと嫌いじゃ埋まらない静けさに触れた強がりマフラー 長く編んだなぁ泣けない私がいるちぎれてく愛を 眺めないで知らない誰か 今 隣にいるの?どこかで見かけ
待ち合わせ 時間どおり秋空の下 微笑んでる「どこへ行く?」「どうしよっか」なんでもない 日曜日の始まり当たり前のように 差し出された左手は 私の道しるべ色とりどりの 木の葉日和思い出 こんなに色付いたねあなたをもっと 知るほどに幸せ 気付いてゆくよ覚えてる? あの頃は景色を見る 余裕もなかったサヨナラのタイミングとか前髪とか 気にしすぎていたっけ思い出し笑いにまで ヤキモチわがままな あなたも悪く
冷たい雨が 心地良いのはなぜだろう不確かな未来に 答えを求め消えた二つの鼓動 書き並べては 1mmも動けずに信じる事で 不安かき消していたの ずっと今 泣き出した空を見上げ あなたを想う朽ち果てた願いの先誰より近くで見つめていたくて強がり覚えた理想と日々の 狭間で揺れる愛しさあなたが好きで 好きだから恐かった広い背中と いたずらなキス 切れない電話もあったそっと重ねた温もりが 今は胸で痛い闇の中で
さっきまであなたがいた この部屋に今ひとり冷たいベットの上 目をとじて return to myselfいくつかの恋をして わかり始めた答え“好きになった方の負け” いつもそう何時でも 呼んだらすぐに来てだけど イイって言うまで触れないでアイシテル くり返しても誰のものにもならないWow wowあたしの心を奪ったつもりね最後に泣くのは さぁ どっちかなあたしが好きなら どうってことないでしょワガマ
冷たい水を飲んだ やっと涙止まったでも あなたはもう ここに戻らない少しずつ増えた荷物 一度になくなる夜お揃いのマグカップが ぽつんと残ったやだな…あぁ あなたには 最後までやられっぱなしあぁ 見つけたよ 一言だけの置き手紙参ったな 「ありがとう。」なんて ひどいよコーヒー好きのあなたと コーヒー苦手な私揃わない中身でも 幸せでしたくりかえし話した あなたとの未来鮮やかに色を塗った 思い出も 眠り
素直さと駆け引き上手狭間で迷子の恋誰か教えて 知りたい大嫌い ホントはね…好き頭の中ではいつもコドモ vs オトナの繕い手をつないだの 言葉足りなくてそうだ 一人じゃ恋愛はできない精一杯つま先立ち映画みたいな恋したい見えてる世界 違ってももうすぐ追いつくから幸せって 失ったときやっと気づくもの なんて誰かが言っていたけどでたらめなこの感情にかなり振り回されてるそれなのに 案外幸せ?あなたの寝顔 キ
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それは季節はずれの 毛布みたいでした寒がりな私の事 暖めてくれたよね抱え込んだヒザに揺れる 水たまりどうしてもっと素直じゃない 好きなのに…解けない心に 秘めたる想い壊れそうで 動けない宿題ばかりだけど それでもあなたに会いたい悩み過ぎる癖にも 付き合ってくれたよね恋も夢も「答え」の 持ち合わせはないのまだ...笑顔独り占めしたいな わがまま?求め過ぎてすれ違う 難しいこの先に何があるのかなんて誰
眠りにつく前にはいつもあなたが浮かんで 消える優しい声 背中 愛しすぎて泣けたよ敬語混じりのいつものケンカ?濡れたまつ毛を隠した心の距離 計れたらいいけど無理もしたかったなあなたと言う時間が今もこの胸を焦す 痛いほど最後についた嘘 「平気…忘れるよ」あ~あ 眠れないな約束が苦手だったよね破りたくないからだ…と会えない日に 募る 切なさも悪くない困らせたくて 意地悪したどこで見失ったんだろう時は何を
眠れないのは あなたのせいだよ「ずっと一緒にいたい」なんて サラっと言うからその気になって**メールを出してみましたその気になって**はぁともつけてみましたその気になって**月を眺めてみました私恋してる 恋してる 笑っちゃうくらいおっきく深呼吸した やっぱり「好き」が生まれてた会いたい気持ちは 嘘じゃなかったずっとくすぶっていた ちっさな恋の火種が音をたてて 体中熱くする鏡の前で 問いかけてみるあ
ごめんね 素直になれなくてほんとは 嬉しかったのこないだ おどけたふりをして君が手をつないできた時も友達のみんなにはお似合いと言われても肝心な言葉が出ない会いたくて 会いたくて夕暮れの駅前を 行ったり来たり君に会いたくて 会いたくてくしゃみをしたら「大好き」が こぼれおちたはじめて たくさんしゃべった日思った“似たもの同士”それから 数え切れないほど声を合わせて 笑い合った街灯が照らされて帰ろうか
斜め45度には あなたの視線耳が熱くて うつむいた怪しい雲行きには 気づいていたよ困った顔は 誰の為頬打つ雫たち どこへ急ぐの確かに見つめてた 光はチリのよう「愛しさ」詰め込んだ 部屋に一人空っぽ段ボールに 何から片付けよう冷たい通り雨 動けなくなる私を叱ってよ 小さな傘が欲しい真っ白だった壁に 四角い日焼け二つの笑顔 飾ってた心のバンソウコウが あればいいのに後悔じゃない でも痛い疲れるまで 泣