そばに居るよ 約束するよ君が悲しい時 そばに居るよ何も言葉は なくてもいいせめて ひと時 抱きしめて…この胸と この腕と このぬくもりとそして…Kissを、Woo Woo 君のためにだけそばに居るよ 約束するよ君が笑う時 そばに居るよ同じ夢見て 時を重ねたヘタなJokeでも 満たされていたその髪に その頬に その口唇にそっと…Kissを、Woo Woo 君のためにだけそばに居るよ どんな時でもただ
When a man loves a woman身も心も震えて おびえる 子供のように不思議なこの気持ちに 気づいた その日からすべてが変って食う 行くWhen a man loves
nobody knows どうして こんなに笑うことさえ 忘れたんだろうnobody knows どうして こんなに泣くことさえ 出来ないんだろう無防備な感情 傷付くのは自分昂らず、落ち込まず じっとしてるだけそれでいいなんて 思ってる訳じゃないけどAh, 待ってるんだずっと待ってたんだ その時をSomebody needs me!きっとボクにも 何か出来るはずI need somebody!手と
溢れるインフォメ−ション(情報)収集つかなくて 混乱するだけそれより君の たったひとつのkissがほしいよ夜は sunshine 昼には moonlight照らし出されてる 夢と浪漫は感じる違和感 ゴマかせないでしょうそろそろ本気を 出さなくちゃ!!ゲンカイ これ以上、押さえてられない!ゼンカイ 目を醒ませ、僕の細胞!ゼッタイ 終末(おわり)になんかしない!run to the future!!!
夜明けと共に始まるニュースで僕は昨日の出来事を知るヴォリゥームを上げ、飛び込んで来る取り戻せない命が消えた全く朝から深い失望と、遠い不安が心をえぐるタバコの煙、目に沁みたんじゃないこみ上げてくる気持ちに勝てない天気予報ではここしばらくは快晴の日が続くという日射しのなかで鮮やかになる悲しみの色に負けたくはないよ YEAH!!どこまでも行こう 止めどないニュースが僕の居場所を侵略して来るどこまでも行こ
抱きしめた瞬間に はじける風船みたいな未来だけど何だか気になるんだ それはたぶん、きっとまだこんな自分自身ってやつに 期待しちゃってるからなんだ人の価値観なんてものに振り回されて カガミ覗き込む度に「おまえは誰だ!」 「何者なんだ!」 って叫んでたり…皆、ひとつくらい 自分を伝える言葉用意していたりするもんさ それはたぶん、きっとひとりぼっちに耐えきれないと 知っちゃってるからなんだだけど、思うほ
きっと、ボクを許さないでよ 泣いて、わめいて、すがりついてもきっと、ボクを許さないでよ 強く、冷たく、はねつけてよだいたいのこと それはそれらしく無難にこなして 愛されてる自分ウケたつもりで バカ丸出しの会話3秒後には、ゴミの山だね指が触れた時、生まれはじめてる 不協和音、crying~crying抱き合おうよ‥とりあえず 絡み合おうよ‥うまくそんなのただの<逃げ>なんじゃないの!きっと、ボクを許
ドアが閉まる 瞬間の笑顔引き止めたい、でもできない 言いきかせてるいつの頃だろう 当たり前のように優しさに 甘えたままで 気づかないふり2度や3度じゃなかったよね君を傷つけて来た このボクのあやまちもしも、君になれたら ボクを愛せるのかな君のように 深く、強く 愛せるのかなやっと、辿り着いたかな 君のいる場所まで差し出すこの手を 握りかえして どうか離さないでいて「earl grey の香りがスキ
5分前のBELLが響き 色めき立つフロア何千回も繰り返された いつもの儀式誰もが今夜、鎖(モラル)から解き放たれるもっと自由になれるんだ 気持ちひとつで照明(あかり)が落ちて、浮かび上がる 明日へのシルエットはやる心を体が 追い抜いて行く誰もが今夜、待ち望んだヒーローになれるもっと高く跳べるんだ 勇気ひとつでこころでダンス からだでダンス alright?こころでダンス からだでダンス alright
アスファルトのすき間 名もない白い花が自分はここに居ると 叫ぶように咲いてる見過ごすことのできない オレの心の真ん中に決して折れることのない 情熱は咲いているかGET THE BEAT たぎらせろ!BORN TO BE ROCKIN OH!TO THE HEAT 退き下がらない!BORN TO BE FIGHTIN OH!MAKE ME
このまま じっとしていよう息を潜めて そう、いつも通りに woh,だれにも気付かれないように静かに闇に紛れて じっと いい子にしていよう woh,身体の内 暴れ出す 不快感やイラダチは知られちゃいけない 自分だけの秘密膨らみ続ける危険な衝動 heart of beast! Yeah!本当は心配なんか かけたくはないんだだけど、どうしようもないんだ woh,自分のせいだって 全部 分かっているんだそ
でっかい太陽が 東に昇ればちょっとだけ 幸せな気分になれるちょっとだけ 前に進んでみようかなんて理想(ゆめ)なんか見れそうな 気分になれるそこの狭い路地を 右に曲がれば「アッ!!」という間に世界が変わるンだと思う目の前の水溜り ヒョイと飛び越えて案外簡単に 行けると思うあ~ぁ だけど、だけど、思い出すつんのめって、転んだ 膝の痛みに踏み出そうとする心 誤魔化して現状維持の自分が 嫌いだ!!あ~ぁ 
感じているか? 怒りの訳を求めているか? ささやかな真実(ほんとう)アァ 君の行くこの人生(みち)は長い長いワイディングロード心はいつも砂利と埃で傷だらけ、怯えてるだけど 自分の足で踏み出さなきゃどんな痛みもリアルじゃない自分の足で駆けて行かなきゃ未来なんかに意味はない感じているか? アイツの敵意求めているか? せつない現実アァ 他人(ひと)の足跡に従えばとりあえずは安全サ羊の皮を被り続けて限界だ
すれ違う人の流れに 押し戻されながらいったい何処へボクは たどり着くんだろう暮れて行く この街はただ騒がしい…にぎやかなほど なぜか寂しくて 立ち尽くしてしまうぶつかる肩に 痛みもなくて 震える口元だけが 歪んでる泣き出しそうな心 だきしめて あてのないトキメキ求め漂流(ただよ)う 幾万の孤独思わず声をかけて ふりむいた 背中は 昨日の自分言葉もなく ただ見送った迷い込んだ日常に 置き忘れた夢を探
さぁ出かけようぜ 道具を担げその体 鋼(はがね)に変えろ近寄るな 火傷するぜ散らした火花が闇を染めるこの街には拾う夢さえ落ちちゃいないと泣いてる奴女に抱かれて眠るがいいさ夜はおまえにゃ“too hot!!”手を休めるな 夜が明けちまうぜ疲れた身体 たたき起こせ振り降ろせ 怒りと悲しみ自分の腕が ちぎれるまで今日と明日のすき間の中で誰もが忘れたやさしさを泥のまみれた 身体に纏え!Ah~俺たちゃ“Night
苦し紛れに放った一撃、瞬間 歪んだアイツの顔鈍い痛みが拳に 熱くて妙にリアルだオレがオレであること アイツがアイツでいることきっと、なんにも変わらない 影がふたつ転がるだけUNDER DOGs Hey, いつか、どこかのオマエUNDER DOGs Hey, いつか、どこかのオレ「痛い」っていうのはサ 血を流すことだけじゃないこの胸、鷲掴みにされて 泣くこともできないこと此処から逃げ出したくて 閉じ
暮れて行く街の地下へと続く 冷たい階段の傍らで君は声を枯らして ギターをかき鳴らしている通り過ぎる人の背中に 刺されとばかりに振り返ることもしないまま 地下へと吸い込まれて行く名も知らぬ他人(ひと)の 悲しみさえもかき消すんだと降り始めた雨にも決して ひるむ事もない君が唄う その未来に 君の姿は在るのか君は笑顔で唄っているか君が願う その明日に 愛する人は映っているかその瞳に浮かぶ 君という存在の
高速で飛び交うコミュニケーションすべては二次元の画面上汗もかかずに上げる経験値にはアドレナリンが不足してるGO! GO! GO! RUN&RUN BOYS!昼も夜も keyを叩き続けろ!Mamaも揺られたスクールバスで退屈なオシャベリ 駅までのドライヴ見なれた街の景色になんか馴染んでいられない フラストレーションGO! GO! GO! RUN&RUN GIRLS!昼も夜も 塗りつぶしてしまえ!Rockin
はじめて覚えた“C”のコードそれはもうひどい響きだったそれでもなぜか 不思議なくらい誇らしかった眠る時間も忘れるほど心がざわめいたあの夜終わることのないこの冒険の旅は始まっていたんだ OH!1968… あの時からなんにも変わってないんだな1968… あの時のオレが遠く未来から手を振ってるいつだって 自由だけは味方だと信じてた「なぜ?」だなんて疑うことさえしないまま前に進むこと諦めたときそこが冒険の
days of the fight, wow oh oh oh!days of the fight, wow oh oh
この地球が 輝き始めた時からいったい、いくつの星が死滅んでいったのだろうはじめての鼓動が 大地に響いていくつの命を 受け継いで来たのだろうRemember…君の体内にある 遥かな想い消えない“らせん”の記憶に込められた進化へのメッセージ Oh,FREEDOM, FREEDOMFREEDOM, FREEDOM決して届くことのない 永遠に思えるけど君の内側に広がる 小さな宇宙にFREEDOM… 気が付
やさしさのない角度で 心に入り込んで来る姿のない不安を 孤独というの平熱の体温で 沸騰している想い火傷するほどの 力もないのAh~、誰も 見えない翼 背中に眠らせて可能性とか意外性とか羽ばたく勇気 忘れているだけ風が吹くでしょう 雲が流れるでしょう今、見上げてる この空に陽が昇るでしょう、沈んでゆくでしょうそして、明日へつながってゆくのでしょう泣き出しそうな自分 抱きしめてやれなくてそれでもアナタ
Knockin My Heart Oh…Knockin My Heart Oh Yeahパークエリアで 盗んだあの唇女はすぐに からだをゆるめた傷だらけのサングラスかけながら泣けてくるようなやさしさはもうない力ずくでこの手に つかむものだけしか信じることが できなくなった俺がいる問いかけることさえも しないままに閉じこめてしまった 明日はないかKnockin My Heart 今日を駆け抜け
いくつもの河の流れに逆らいながら 走りつづけた何度も沈みかけた自分の体を いたわろうともせず Oh後ろで誰かの呼ぶ声 だけど振り返れないオレの明日は はるか彼方待っているはずだからぬくもりとか やすらぎとかそんな言葉は 何も変えちゃくれない誰かに背中を押されつまづくことなど 怖くはなかった Ohどこまでも転って行ける 子供のようにはしゃいだ手をのばせばつかみ取れる そんな気がしていたOh 明日が見
焼けたアスファルト冷やす 突然のスコール逃げ惑う人々の流れの中 ah!もうすっかりこの街に 溶け込んだような顔を濡らしたまま立ちつくす 俺がいるもう何度 季節を この街で生き抜いて来たんだろう気がつけば数えたこともなかった ah!自分の名前も忘れそうな そんな時はいつも唇にフッとよみがえる 唄があるだろうそうさ たかがRockn Roll だと唄ってるだけど ギターかき鳴らし 魂削って唄ってる輝
暗がりで酔いつぶれた奴と棘のないバラのような男と女ドブにワインを まき散らすように渦巻くざわめき 夢も見れないまじめに生きてりゃ バカもみるけどたやすくひるんで ひきさがるなんて ゴメンだHeart is gold 唇Heart is gold 噛みしめ夢に飢えた寂しさに震える時もHeart is gold 望みはHeart is gold 捨てない胸に宿る光 くもらせはしない横なぐりの雨の音を聞
憂鬱な 顔はよせよ棄てられた キャブの様さ降りしきる 雨に打たれ錆びるのを 待つのかい?はじかれては きらめく都会の ピンボール500,000点 未来は悲しみの 彼方にあるYa-Ya-Ya-Ya Ya-Ya-Ya-Ya楽しめ PRESSUREYa-Ya-Ya-Ya Ya-Ya-Ya-Ya飲みほせ PASSION謎めいた 路地をかすめ真実は 逃げ回ってる地を走る 情熱は行き場所を 失くしてる夢と傷を
うつ向いてちゃ 先が見えない見上げてばかりじゃ 疲れちまうもう聞き飽きたよ そんな 言い訳Yeah Yeah Yeah 出直しな傍観者 決め込んでいるうちはしょせんこの世は逃げ腰、他人事走り抜けるには つまらないのんびり行くには 遠すぎる誰かのせいにして 楽してきたねYeah Yeah Yeah 貧しいね時代にスパイスな自分を磨けそうさシルクの体に鉄のHeart (アイアン・ハート)愛が欲しいと叫
ためらうまえに 走り出せ光を抱きしめろ…今という瞬間(とき)は二度と来ない傷つくことを 恐れるな利口に生きるより…愚か者でいい 夢を見ようぜ地球にひとりの 自分を探して旅は続くのさ 風に吹かれてNever Never Never NeverNever Never Never Never StopNever Stop to dreamNever Never Never NeverNever
風騒ぐ丘に 転がって空を見てた 遠い15の夏浮雲の様に 人も旅するなら地図にない道を歩くんだと 決めちまった愛してる Ah 愛してるよ彷徨ってばかりいたけれど愛してる Ah 愛してるよたどり着いたのさ 今、君に重すぎた 夢に潰されてみんな消えた 寒い20の冬笑ってるつもりで また涙あふれて生きてくって事は悲しいねと ツバを吐いた愛してる Ah 愛してるよ心の痛みは違っても愛してる Ah 愛してるよ