君といた季節を写した沢山のフィルムを並べてみたでも運命はイタズラで思いもよらない扉を開けるアルバムの最後に挟んだあの頃の写真が 舞い落ちた笑う君の隣で 泣き顔の私想い出は 壊れかけたカメラと一緒にしまったはずなのに…ホラ 窓を叩く朝の風が、今変わり始めた時を告げる数え切れない せつなさが瞳の奥 よみがえる涙をぬぐったら素晴らしい明日が待っているもう振り返らずに 今を歩こうと心に誓った あの日切り取
残業つづき 毎晩で笑顔もひきつる このごろやればやるほど やる事山積みホント お疲れ様です彼氏も最近 不機嫌デートもキャンセル ごめんだからゆうべも 電話で大ゲンカ会いたいのは やまやまたかが人生 くじけないきっとオーライヤイヤイ 未来さっさと乗り越えましょう ゴールを目指しましょうされど人生 甘くないたぶんオーライヤイヤイ Dont mind苦労の数だけ楽しいこともある あきらめちゃダメダメ課
夢見る瞳に世界は 美しく見えたけど疑うことを覚えて 人は臆病になっていくの?似たもの同士だよねと笑いあったあの頃ささいな嘘さえ優しく見逃してくれたよねもし二人に帰る場所がなくてもかまわない私がその笑顔を守るから星の数ほどの出会いや別れや失いたくないものも全部なんにもいらないと思えるよ今ただ君のそばで見つめてたい喜びも悲しみも 何もかも大人になるたび少しずつ 忘れてしまったいつでも自分の心に 素直で
どれだけの言葉で伝えればいい?こんな胸の切なさを忘れられるはずなんてないよ君の透き通った瞳を君なしじゃもう 生きられなくて失うことが 怖かったんだ会いたい…もう一度だけ私のわがままを聞いて欲しい出会って 愛して 傷つけ合ってそれでもまだこんなに愛しいよどれだけの想いを伝えたら ねぇあの日に帰れるのかな道に迷った子猫のように泣きじゃくるしかなくて過ぎていく時はまるでふたりを押し流していく波のようだね
ありったけの夢をかき集め捜し物を探しに行くのさ ONE PIECE羅針盤なんて 渋滞のもと熱にうかされ 舵をとるのさホコリかぶってた 宝の地図も確かめたのなら 伝説じゃない!個人的な嵐は 誰かのバイオリズム乗っかって思い過ごせばいい!ありったけの夢をかき集め捜し物を探しに行くのさポケットのコイン、それとYou wanna be my Friend?We are, We are on the cruise
ナゾナゾみたいに地球儀を解き明かしたらみんなでどこまでも行けるねワクワクしたいと願いながら過ごしてたよかなえてくれたのは誰なの?時間の果てまで Boooon!!ワープでループなこの想いは何もかもを巻き込んだ想像で遊ぼうアル晴レタ日ノ事魔法以上のユカイが限りなく降りそそぐ 不可能じゃないわ明日また会うとき 笑いながらハミング嬉しさを集めようカンタンなんだよ こ・ん・な・の追いかけてね つかまえてみて
よみがえれ空と大地が 交差している今たたずんでるこの世界で命がうまれ また沈んでく繰り返される 営みの中こんなもんとよぎった瞬間(とき)夢は力をなくすもう一度生まれようこの場所で正義のその奥で夢が息づいてる重なる力を信じて正義のその奥に闇が潜んでいる見極めろ全てを振り上げた剣(ゆうき)は切り裂くためじゃない引き合う絆で 呼び覚ませ 鮮やかに傷ついて行き場をなくしさ迷っているその魂を癒す力は、心の奥
Missing truth & foreverKissing love & ture your heart抱きしめて ホントの手で明日を開く 鍵は reality 嘘を壊し続けたいこれ以上話をしても あなたから何も見えない知りたがってる迷惑な彼 誤解されていたい昔の話にすがる 大人には言い訳が似合う選ばれない天使達に羽根さえもいらないMissing truth & foreverKissing
Im a dreamer ひそむパワー私の世界夢と恋と不安で出来てるでも想像もしないもの 隠れてるはず空に向かう木々のようにあなたをまっすぐ見つめてるみつけたいなあ かなえたいなあ信じるそれだけで越えられないものはない歌うように奇蹟のように「思い」が全てを変えてゆくよきっと きっと 驚くくらいIm a dreamer ひそむパワーまだ見ぬ世界そこで何が待っていてももしも理想とちがっても 恐れは
壊れるほど愛しても 1/3も伝わらない純情な感情は空回り I love you さえ言えないでいる My heart長くて眠れない夜が 君への想い“それは恋なんです”と囁くよとめどなく語りかける揺れる鼓動は微熱混じりの 溜息へとかわるGive me smile and shine days君の smile で凍てつく夜の寒さも Good
ショート寸前 胸が引き裂かれそう何度も声を咆げて Break OutIts Not Over 終わらない夜を駆け抜けていけ熱い血が躰の中を循る 最後に朽ち果てた瞬間はIts All Over 虚ろな夢の断片が浮かんでるもう二度と戻れない 何も追憶い出せないもがくほど落ちてゆく 声も届かないコントロールできない衝動Give Me Your XTC もう一度感じさせてよこのカラダ熱くなる 暗闇で君
放て!心に刻んだ夢を 未来さえ置き去りにして限界など知らない 意味無い!この能力(チカラ)が光散らす その先に遥かな想いを歩いてきた この道を 振り返ることしか出来ないなら…今ここで全てを壊せる暗闇に堕ちる街並み 人はどこまで立ち向かえるの?加速するその痛みから 誰かをきっと守れるよLooking!The blitz loop this planet to search way.Only my RAILGUN
BUS STOP 降りたら 目に染みる朝日新しい毎日が始まる 前を向いて 逃げないでStarting over again & again星の数くらいいる 一人ぼっちの子には希望は そう 明日へのエネルギーいつも信じていた いつも愛していたTomorrow will never die 必ずきっと叶えられる きっと輝き出す Always believerキミに恋したあの日のようにMAIL BOX 
遠く静かに消えかかる 蒼き日々ひとしずくただ手を伸ばしても 指の間をすり抜けるだけ通り過ぎてく夏の日に 君の影見つめてる今立ち止まってみても おぼろげなマボロシ時はいずれ気ままに流れ やがてくるサヨナラが君の瞳に揺れている藍色の空の下で 僕たちは肩寄せ合い花のように風に吹かれて カタチを成している限りなく精一杯に 過去や未来を描き出し君と共に映した景色を 両手に抱いて帰ろう君が綴った携帯の メール
ツカレタ顔して「おはよう…」って言って寝不足気取ってイメージ作ってるの?カケヒキ上手なふりをしても結局巨大なダメージ喰らったようね「言いたいことなら山ほどある」って横顔にほら 書いてある!!イ~じゃナイ!?どうだってやる~んじゃない!?どうしたってその手伸ばせばチャンスはそこにあるヤバイーンじゃナイ!?あがいたって勝ち負けついちゃって明日は明日で泣いたり笑ったり きっと風に手を広げた少年はきっとい
もしも生まれた時から運命が決まっているなら私は夢など見ないあらゆる事が起きるこの世界中でも…自分ひとりじゃ自分にさえ負けてしまいそうねただ君ひとりだけを 信じたいの 今はLike a Shooting Star 揺れる想いよ約束の言葉は 儚くこぼれ落ちるLike a Shooting Star 星に願うよ…あの日二人で見ていた星空は透き通るように またたいて 映画みたいだった君は泣いてたね 私に見
いつまで 俯いているの黙って見守ったその涙昨日は もうやって来ないなら全部忘れちゃえばいい今日の風はほんの少しずつ幸せに向かっているから眠る君の小さな鼓動抱きしめた人は言った きっと生まれてきてくれて ありがとう生まれてきてくれて ありがとう言いたいのに言えないねいくつもの夜を数えたねそれでも君はあきらめないで答探し続けた運命なんて決まってないよ扉ひらけば まぶしい空君とふたり 迎える朝に愛があふ
真夜中過ぎ 鳴り響く電話はひとつの恋が終わったとすっかり弱った君の声がしたいつものように…神様はどうして人の心を弱く作ったんだろう?君の痛みは私の痛みため息だけが 耳に残る無言のまま過ぎてく時も二人にとって かけがえない時間だからさみしさには慣れるものじゃないいつになれば気付くのかな明日になれば 出会いもあるはずそれしか言えないこんなこと繰り返して そのたび二人は強く結ばれていく目をつぶれば いつ
少し昔に戻ろう アルバム広げて無邪気に笑う横顔 不安はないね会いたいよ 走って行くから伝えたいよ 大きな声で怖いものなんて一つもなかったあの日に帰りたい傷つく事も笑いあう事も忘れない思い出サクラ並木 駅のホーム握りしめた手紙いつもはそんなことしない君の最後の笑顔ゆっくりと同じリズムで揺れる列車 こぼれた 涙がいつも いつの日も 消えないくらい君との想い出は人目も気にせず 泣いたあの日の後悔の中にこ
風に乗って 君のもとまで届けたい想い 胸を焦がしてる終わった恋と 残るぬくもり誰かのために 守った心何度生まれ変わってもきっと二人はいつか出逢って恋して そして別れるのかな?もう二度と会えないのならもっと優しくすればよかったね悲しいね 好きになる程に君のことすべて 疑っていた冬の空に光る星はこの孤独を癒してはくれるようで…でも人波に 見失った後ろ姿が 胸締め付ける君の事は何でさえ知ってるはずだと思
忘れ物のコート君の匂いがした今夜もひとりだし寂しいから君のコートにくるまって夢を見ようずっと長い間思い出さないようにと胸の奥しまいこんでいた涙が急に あふれ出して流れ落ちて行ったんだどうしてだろう心が思ったように動かない右側のポケットに残る二人が 重ね合ったぬくもりのせいかもねあんなに心から誰かを好きになる事はもう二度とないと思うけどただ今は作り笑顔でも微笑んでみよう明日はきっと何か少し変わるから
何も知らぬままこの街飛び込んだ早送りのような世界この手に掴んだ夢の扉叩く負けないように誓った日々を今も 忘れない青空の下二人で感じた粉雪が降り始めるあの懐かしい香りを愛がいつか生まれた場所にありったけの想いを乗せて感じるすべてを歌うよ君に届けばいいともしも今君が夢を見失って喩えようもなく不安でも深い聞の底 見上げた空を往く夜間飛行 僅かな光めざし広がる世界には何一つ手がかりはなくてもぬくもりがまだ
暮れてゆく町並み 追い越した影法師いつか走り出す夜明け待ち続けた未来はもうすぐそこ君の手を伸ばせば届くほど近くに明けてゆく星空 眠れない夜越えていつか風を追い越す日々へ待ち続けた未来はもうすぐそこ君の手に握った勇気の示す道へ走り出せ追い風に 腕広げこの大空へ選んだ明日に目をそらさずに約束の場所で待つ あの影はそう君自身夢の呼ぶ方へ人は誰もが涙 胸の奥抱えてる選んだ道の中でさえも欲張りになってく程に
君は今何をしているの?私は君がいる空を見てる夜更かしをしては怒られていた好きな子の名前を教えてくれた少し見ないうち 大きくなったかな花柄のワンピース 着てみてね眠る君の小さな鼓動抱きしめた人は言った きっと生まれてきてくれて ありがとう生まれてきてくれて ありがとう君に贈るよ この言葉を生まれてきてくれて ありがとう
ありえないってわかっているからいつも遠くで 見ているだけ誰もがみんなあなたがすきね私なんか ムリだねみんな一緒の 帰り道さえ少し離れて ひとり歩くのよひとりぼっちの 影は長いねまるで背が高くなったみたいよウォーアイニー 本当はあなたがすきよねずみが米を大好きなようにウォシャンニー だけど気づかないでねこのままそっとすきでいたい いつまでも白いリボンを つけてみましただけどすぐにほどきました似合わな
今までずっと 一緒に歩いたすべての日々を 決して忘れないこれからもずっと 歌い続けるよありがとう 今まで そしてこれからも…
通りすぎる 季節も気付かなくなっていた行き先わからずに 駆け抜けて振り向くと全てがどんどん遠くになってく風の匂い感じてた 胸がキュンとした世界の明日知るよりも 現在(いま)が大事だったありのままの君でいい 自分信じたいあの頃の勇気今も 持ち続けてうつむかずに見下ろす街 流れる止まらない 世の中に溺れそうになった 自分だけどここまで来たんだから後戻りだけはしたくない風に吹かれ探してた 夢を見ていた手
少し昔に戻ろうアルバム広げて無邪気に笑った横顔不安はないね…会いたいよ 走ってゆくから伝えたいよ 大きな声でこわいものなんて ひとつもなかったあの日に帰りたい傷つくことも 笑いあうことも忘れない 思い出この星に生まれ そして出会って明日を夢見たり同じ時を過ごしたね ふたりは変わらないよ ずっと。どんな願いも叶うと信じていた…
あの頃はまだ 分からなかった一瞬のぬくもりより二人にとって何が大切なのか「今までずっとありがとう」ってそれは君にとって精一杯優しい お別れの言葉だったんだねどんなに時が経ったとしてもいつも君は僕の夢果てしない夜 かけがえのない光深して勇気 灯し続けてきたその瞳の中にねぇ 流れ落ちた 涙はまだ…夢の続き あきらめずにそんな君はまるで風に揺れてる蕾のようだねあぁ 会いたくて でも会いたくて壊れそうに 
この世界の誰もが 明日という日を超えるために生まれたのほんの少しの勇気があれば世界は変わる その一瞬でほどけた靴ひも結んで青空見上げてみる切ったばかりの髪をなでる風はどこに向かうの?ふいに出会う すべてにきっと意味があるってことを教えてくれた 君が…この世界の誰もが 明日という日を超えるために生まれたのほんの少しの勇気があれば願いは叶う その一瞬で心のまま生きてみようと思うほど窮屈だねそれは気持ち