瞼の奥に映る幼き日の私が無邪気にはしゃぎ回るどんな季節も陽だまりのような愛がそこにあった当たり前がこんなに愛しいこと離れて気づいたんだ寄り添いたくて 手を伸ばした大切な人ほど 遠い場所にいるの一瞬でも会いたいのに悲しさ追い越して 寂しくなるたびにこぼれる涙も糧にして今日も踏み出す また会えると信じて胸に隠した本当の自分見失いそうになる選んだ道一人で居るのになぜか窮屈で逃げ出したくなって弱いくせに思
触れられない指の先で今も消えない 秘めたこの熱少しでも気づいてほしくて袖をつかんだ いつかの夜繋ぎとめる夢の続き今も胸を焦がしているその先を離さないで誰よりそばで君を守りたい確かなこの気持ちは変わらないから ちゃんと受け止めてCONFESSION今なら云えるよあの日言いかけた言葉をただ飲み込んだ 失いそうで「叶わない願いはもういいよ。」こじつけばかり募っていたしまい込んだ想いの果て見据えないで明日
短く切った髪をあなたはもう知らないけど夏が来る前に見せるって最後に交わした約束まだ鮮やかな記憶ひとつも思い出に出来ない あの日あなたの右手離さなければ今頃笑い合えたかなまだ心に残った声が愛しい すぐには消えない傷つけ合った夜も何度も許し合う朝も二人の隙間を埋めるようにそっと重ねた唇静かな愛に気づいた頃はあなたはもうここに居ないから涙枯れるまで泣き続けたその手も大きな背中も笑った顔もあの仕草も愛した
重ねた手のぬくもり何度も確かめていつまでも続きますように消えてしまわぬように出会ってしまった順番が逆だったら どうなっていたの?叶わない願いでいい今一緒にいられるならあなたがくれるぬくもり肌で覚え 次に会えるまで初めて会ったあの日ぎこちない笑顔と寂しげに遠くを見つめる「横顔」に恋した帰る場所が他にあってもあなただけを感じ続けたい叶わない恋でもいいその笑顔を守れるならあなたがくれた約束期待せずに待ち
心が泣いていた 寂しさに勝てなくて自分の弱さだけが 傷跡のように残ってた君との距離が少し 遠く感じる程にもう会えないかもしれない そんな言葉に怯えてたでも色褪せない 風のように聞こえてくるよ 「また会えるよね」君がドアを叩いたここから始めよう こぼれそうな涙を拭いてあの日のままの君がとなりにいる この場所が好きでもう一度たくさんの「ありがとう」を込めて歌うよ溢れ出す 明日へ繋ぐメロディー優しく響い
When Im feeling lonely I just sing my heart onto a melody(And it goes
夜店の匂いにくすぐられるまま駆け出したそうに 下駄を鳴らしていたきらきらり君の眼で揺れてる裸電球味気ない町さえ 知らない国闇夜に踊る 夏花火映し出す君の横顔夏の花 胸に焼き付けた永遠どこか寂しい 祭囃子出鱈目な歌で笑うよさよならは もう少し後にしようクチナシの花に触れた白い指話したいことは たくさんあるのにな...明日はまた遠く遠く離れてしまうから出来るだけ一緒に笑えたなら闇夜に踊る 夏花火映し出
君といた季節を写した沢山のフィルムを並べてみたでも運命はイタズラで思いもよらない扉を開けるアルバムの最後に挟んだあの頃の写真が 舞い落ちた笑う君の隣で 泣き顔の私想い出は 壊れかけたカメラと一緒にしまったはずなのに…ホラ 窓を叩く朝の風が、今変わり始めた時を告げる数え切れない せつなさが瞳の奥 よみがえる涙をぬぐったら素晴らしい明日が待っているもう振り返らずに 今を歩こうと心に誓った あの日切り取
残業つづき 毎晩で笑顔もひきつる このごろやればやるほど やる事山積みホント お疲れ様です彼氏も最近 不機嫌デートもキャンセル ごめんだからゆうべも 電話で大ゲンカ会いたいのは やまやまたかが人生 くじけないきっとオーライヤイヤイ 未来さっさと乗り越えましょう ゴールを目指しましょうされど人生 甘くないたぶんオーライヤイヤイ Dont mind苦労の数だけ楽しいこともある あきらめちゃダメダメ課
夢見る瞳に世界は 美しく見えたけど疑うことを覚えて 人は臆病になっていくの?似たもの同士だよねと笑いあったあの頃ささいな嘘さえ優しく見逃してくれたよねもし二人に帰る場所がなくてもかまわない私がその笑顔を守るから星の数ほどの出会いや別れや失いたくないものも全部なんにもいらないと思えるよ今ただ君のそばで見つめてたい喜びも悲しみも 何もかも大人になるたび少しずつ 忘れてしまったいつでも自分の心に 素直で
どれだけの言葉で伝えればいい?こんな胸の切なさを忘れられるはずなんてないよ君の透き通った瞳を君なしじゃもう 生きられなくて失うことが 怖かったんだ会いたい…もう一度だけ私のわがままを聞いて欲しい出会って 愛して 傷つけ合ってそれでもまだこんなに愛しいよどれだけの想いを伝えたら ねぇあの日に帰れるのかな道に迷った子猫のように泣きじゃくるしかなくて過ぎていく時はまるでふたりを押し流していく波のようだね
ありったけの夢をかき集め捜し物を探しに行くのさ ONE PIECE羅針盤なんて 渋滞のもと熱にうかされ 舵をとるのさホコリかぶってた 宝の地図も確かめたのなら 伝説じゃない!個人的な嵐は 誰かのバイオリズム乗っかって思い過ごせばいい!ありったけの夢をかき集め捜し物を探しに行くのさポケットのコイン、それとYou wanna be my Friend?We are, We are on the cruise
ナゾナゾみたいに地球儀を解き明かしたらみんなでどこまでも行けるねワクワクしたいと願いながら過ごしてたよかなえてくれたのは誰なの?時間の果てまで Boooon!!ワープでループなこの想いは何もかもを巻き込んだ想像で遊ぼうアル晴レタ日ノ事魔法以上のユカイが限りなく降りそそぐ 不可能じゃないわ明日また会うとき 笑いながらハミング嬉しさを集めようカンタンなんだよ こ・ん・な・の追いかけてね つかまえてみて
よみがえれ空と大地が 交差している今たたずんでるこの世界で命がうまれ また沈んでく繰り返される 営みの中こんなもんとよぎった瞬間(とき)夢は力をなくすもう一度生まれようこの場所で正義のその奥で夢が息づいてる重なる力を信じて正義のその奥に闇が潜んでいる見極めろ全てを振り上げた剣(ゆうき)は切り裂くためじゃない引き合う絆で 呼び覚ませ 鮮やかに傷ついて行き場をなくしさ迷っているその魂を癒す力は、心の奥
Missing truth & foreverKissing love & ture your heart抱きしめて ホントの手で明日を開く 鍵は reality 嘘を壊し続けたいこれ以上話をしても あなたから何も見えない知りたがってる迷惑な彼 誤解されていたい昔の話にすがる 大人には言い訳が似合う選ばれない天使達に羽根さえもいらないMissing truth & foreverKissing
Im a dreamer ひそむパワー私の世界夢と恋と不安で出来てるでも想像もしないもの 隠れてるはず空に向かう木々のようにあなたをまっすぐ見つめてるみつけたいなあ かなえたいなあ信じるそれだけで越えられないものはない歌うように奇蹟のように「思い」が全てを変えてゆくよきっと きっと 驚くくらいIm a dreamer ひそむパワーまだ見ぬ世界そこで何が待っていてももしも理想とちがっても 恐れは
壊れるほど愛しても 1/3も伝わらない純情な感情は空回り I love you さえ言えないでいる My heart長くて眠れない夜が 君への想い“それは恋なんです”と囁くよとめどなく語りかける揺れる鼓動は微熱混じりの 溜息へとかわるGive me smile and shine days君の smile で凍てつく夜の寒さも Good
ショート寸前 胸が引き裂かれそう何度も声を咆げて Break OutIts Not Over 終わらない夜を駆け抜けていけ熱い血が躰の中を循る 最後に朽ち果てた瞬間はIts All Over 虚ろな夢の断片が浮かんでるもう二度と戻れない 何も追憶い出せないもがくほど落ちてゆく 声も届かないコントロールできない衝動Give Me Your XTC もう一度感じさせてよこのカラダ熱くなる 暗闇で君
放て!心に刻んだ夢を 未来さえ置き去りにして限界など知らない 意味無い!この能力(チカラ)が光散らす その先に遥かな想いを歩いてきた この道を 振り返ることしか出来ないなら…今ここで全てを壊せる暗闇に堕ちる街並み 人はどこまで立ち向かえるの?加速するその痛みから 誰かをきっと守れるよLooking!The blitz loop this planet to search way.Only my RAILGUN
BUS STOP 降りたら 目に染みる朝日新しい毎日が始まる 前を向いて 逃げないでStarting over again & again星の数くらいいる 一人ぼっちの子には希望は そう 明日へのエネルギーいつも信じていた いつも愛していたTomorrow will never die 必ずきっと叶えられる きっと輝き出す Always believerキミに恋したあの日のようにMAIL BOX 
遠く静かに消えかかる 蒼き日々ひとしずくただ手を伸ばしても 指の間をすり抜けるだけ通り過ぎてく夏の日に 君の影見つめてる今立ち止まってみても おぼろげなマボロシ時はいずれ気ままに流れ やがてくるサヨナラが君の瞳に揺れている藍色の空の下で 僕たちは肩寄せ合い花のように風に吹かれて カタチを成している限りなく精一杯に 過去や未来を描き出し君と共に映した景色を 両手に抱いて帰ろう君が綴った携帯の メール
ツカレタ顔して「おはよう…」って言って寝不足気取ってイメージ作ってるの?カケヒキ上手なふりをしても結局巨大なダメージ喰らったようね「言いたいことなら山ほどある」って横顔にほら 書いてある!!イ~じゃナイ!?どうだってやる~んじゃない!?どうしたってその手伸ばせばチャンスはそこにあるヤバイーンじゃナイ!?あがいたって勝ち負けついちゃって明日は明日で泣いたり笑ったり きっと風に手を広げた少年はきっとい
もしも生まれた時から運命が決まっているなら私は夢など見ないあらゆる事が起きるこの世界中でも…自分ひとりじゃ自分にさえ負けてしまいそうねただ君ひとりだけを 信じたいの 今はLike a Shooting Star 揺れる想いよ約束の言葉は 儚くこぼれ落ちるLike a Shooting Star 星に願うよ…あの日二人で見ていた星空は透き通るように またたいて 映画みたいだった君は泣いてたね 私に見
いつまで 俯いているの黙って見守ったその涙昨日は もうやって来ないなら全部忘れちゃえばいい今日の風はほんの少しずつ幸せに向かっているから眠る君の小さな鼓動抱きしめた人は言った きっと生まれてきてくれて ありがとう生まれてきてくれて ありがとう言いたいのに言えないねいくつもの夜を数えたねそれでも君はあきらめないで答探し続けた運命なんて決まってないよ扉ひらけば まぶしい空君とふたり 迎える朝に愛があふ
真夜中過ぎ 鳴り響く電話はひとつの恋が終わったとすっかり弱った君の声がしたいつものように…神様はどうして人の心を弱く作ったんだろう?君の痛みは私の痛みため息だけが 耳に残る無言のまま過ぎてく時も二人にとって かけがえない時間だからさみしさには慣れるものじゃないいつになれば気付くのかな明日になれば 出会いもあるはずそれしか言えないこんなこと繰り返して そのたび二人は強く結ばれていく目をつぶれば いつ
少し昔に戻ろう アルバム広げて無邪気に笑う横顔 不安はないね会いたいよ 走って行くから伝えたいよ 大きな声で怖いものなんて一つもなかったあの日に帰りたい傷つく事も笑いあう事も忘れない思い出サクラ並木 駅のホーム握りしめた手紙いつもはそんなことしない君の最後の笑顔ゆっくりと同じリズムで揺れる列車 こぼれた 涙がいつも いつの日も 消えないくらい君との想い出は人目も気にせず 泣いたあの日の後悔の中にこ
風に乗って 君のもとまで届けたい想い 胸を焦がしてる終わった恋と 残るぬくもり誰かのために 守った心何度生まれ変わってもきっと二人はいつか出逢って恋して そして別れるのかな?もう二度と会えないのならもっと優しくすればよかったね悲しいね 好きになる程に君のことすべて 疑っていた冬の空に光る星はこの孤独を癒してはくれるようで…でも人波に 見失った後ろ姿が 胸締め付ける君の事は何でさえ知ってるはずだと思
忘れ物のコート君の匂いがした今夜もひとりだし寂しいから君のコートにくるまって夢を見ようずっと長い間思い出さないようにと胸の奥しまいこんでいた涙が急に あふれ出して流れ落ちて行ったんだどうしてだろう心が思ったように動かない右側のポケットに残る二人が 重ね合ったぬくもりのせいかもねあんなに心から誰かを好きになる事はもう二度とないと思うけどただ今は作り笑顔でも微笑んでみよう明日はきっと何か少し変わるから
何も知らぬままこの街飛び込んだ早送りのような世界この手に掴んだ夢の扉叩く負けないように誓った日々を今も 忘れない青空の下二人で感じた粉雪が降り始めるあの懐かしい香りを愛がいつか生まれた場所にありったけの想いを乗せて感じるすべてを歌うよ君に届けばいいともしも今君が夢を見失って喩えようもなく不安でも深い聞の底 見上げた空を往く夜間飛行 僅かな光めざし広がる世界には何一つ手がかりはなくてもぬくもりがまだ
暮れてゆく町並み 追い越した影法師いつか走り出す夜明け待ち続けた未来はもうすぐそこ君の手を伸ばせば届くほど近くに明けてゆく星空 眠れない夜越えていつか風を追い越す日々へ待ち続けた未来はもうすぐそこ君の手に握った勇気の示す道へ走り出せ追い風に 腕広げこの大空へ選んだ明日に目をそらさずに約束の場所で待つ あの影はそう君自身夢の呼ぶ方へ人は誰もが涙 胸の奥抱えてる選んだ道の中でさえも欲張りになってく程に