ミルク色した 霧が晴れたらあなたにもうすぐ会えるミルク色した やさしい笑顔いまにも溶けだしそうとても楽しい お話をそばでずっと聞いてるのが大好きなんですおねがい(お願い) ひとついいですかどんな たたかいの毎日でも無事でね(ご無事で) ケガに気をつけてfly away 信じるまま翔んでいてねミルクをいれた 紅茶をいれましょうおもてなしは ビスケットあなたに一杯 わたしに一杯ポットのためにもう一杯タ
小さな翼は びくともしない夜の向こうにある 未来探すよきっかけは夢の中 大空飛んでいる大きくなったとき 翼広げ 海を越えるよ誰もがみんな口を揃えて無駄なことだと 白い目で僕を見るけど小さな翼は びくともしない夜の向こうにある 未来探すよ強い風の日も びくともしない雲をつきぬけて 見たことのない 世界目ざす夢を追えばいつも 傷つくことばかり置き去りにしたまま どこか遠く 逃げてしまえばだけど君が信じ
ハートのオレンジが浮いては沈んでゆらゆら踊ってるみたいみどりの優しさで彩り豊かにどんな顔してくれるだろう?味見なら任せておいてそんな声が聞こえて 待ちわびる夕暮れふとこぼした言葉すくえるような距離感でほら向かい合って 心の奥触れたら暖めた気持ちを 贈る準備は万端ね美味しくなれ 思いやりはスパイスに特別を さぁ召し上がれ甘い甘いお菓子がお皿に並んできらきら宝石みたい一つずつ選ぶ指先迷いながら運んで幸