Wow... Wow... Wow... Wow...いつだって未来は僕らを待ってる (With you...)真っすぐな想いはきっと叶うから (Dream come true...)描いたイメージと違って 戸惑っても諦めないで My dreamDont give up! Dont give up! Dont
「昨日はごめんね」その一言言えばいいってわかっているのにキッチンに立っていつも通り料理する その姿横目に座ったささいなことでまた頭にきちゃったのあなたにつらく当たったね傷ついてるかな…「おはよう」あなたの声が聞こえた 優しい声素直になれない私を全部わかっているように「おはよう」返したらいつもと同じ朝がまた戻ってきたのありがとう心で言葉にしたよもう子どもじゃないでも大人にはなりたくないのなれる気もし
言えない I LOVE YOU私の中 乱されそうで怖くても目が離せない ねぇお願い今夜は見逃してもう会わないって 言ったのにこんなシチュエーション ずるくない?久しぶりって そのセリフどこか寂しそうで後悔してるの? 忘れられないの?そんなの聞けないあなたが頷いたら 今日は帰れない言えない I LOVE YOU記憶の中 あなたはもう忘れた人でもどうして 今になって思い出させるなんていきなりぎゅっと 
止められない このときめき特別な冬になる近づきたい もっとキミにこのチャンス逃せない急ブレーキに舞い上がる雪ゴーグル上げた君が少し意地悪そうに笑う悔しいけど ちょっとかっこよくてみんなの中で何度も目が合うのはもしかして…期待しちゃうよ止められない このときめき特別な冬になる近づきたい もっとキミにこのチャンス逃せない好きになった あの時からいつもキミを見てたの踏み出すのはこわいけど昨日より変われる
一瞬さっき形になったでもまたすぐに散っていった歪なまんま描いて消して未来はちょっと曖昧だ先行くねって追い越してった背中がすっと消えてった立ち止まった僕はどんな顔して見送ったのかトラブルが足を掴んでも憧れがこの手を引くから雨上がり見た あの虹が光り出した 走り出したその足元照らすように何遍も 弱さとぶつかり合って強く右手でVを作ったその一つ一つが 未来へつながるように昨日今日明日明後日毎日生まれ変わ
見たことない顔で笑うんだね頭の中彼女が浮かんだ時はからかっても虚しい、自分が苦しい、痛い叶わないものは長く伸びた髪 濡れた瞳 ミルク色の爪 細い手足だけど本当は理屈じゃきっとない彼女は出会った日数秒間で君の心を全部奪ってチョコレートのようにそう柔らかく溶かしたの恋に落ちてく君甘い渦の中に落ちてゆく君となりで見ていたの 二人を見ていた君のコート袖をつかむクセももうできない 戯れることもやめなくちゃ中
瞳 閉じてみれば浮かぶ 始まりの時があれから 月日も流れてやっと分かった気がするの臆病なあなたは右も左も分からないこの場所でやっていけるか不安も隠せなかったね分かった振りで見栄張って誰にも頼れなかった「大丈夫」なんて強がっていたあなたに伝えたい言葉今の私は頼りないけど輝く夢を見つづけてる負けず嫌い 我儘な性格も直せはしないけど心の奥で信じてほしいその涙も無駄にならない顔を上げて 目の前にはほら進む
最初からこうなることが 決まっていたみたいに違うテンポで刻む鼓動を互いが聞いてるどんな言葉を選んでも どこか嘘っぽいんだ左脳に書いた手紙 ぐちゃぐちゃに丸めて捨てる心の声は君に届くのかな?沈黙の歌に乗って…ダーリンダーリン いろんな角度から君を見てきたそのどれもが素晴しくて 僕は愛を思い知るんだ「半信半疑=傷つかない為の予防線」を今、微妙なニュアンスで君は示そうとしている「おんなじ顔をしてる」と誰
目が合うだけで苦しいくらい君の隣夢見て Wanna cry今朝もテレビで 運勢チェックして今日の占いLOVEは満点急接近で恋は発展!?ちゃんと教えて? ねぇ、あたしのこと…(好き?嫌い?)Oh Yeah!偶然だって 一瞬だって運命だって キャッチして!あちこちほらね 散らばってるよチャンスのタイミング明日はきっと あたしなりの昀大級の片想い Come on受け取ってね恋に効くと噂のアイテム集めだし
誰かが落としていった小さな夢の切れ端何も無い私一人ぼんやり映す影法師忙しなく進む東京の街並みにあの日君がぎゅっと右手首に固く結んだFly 何度だって 描いては消してくり返した歪な未来の地図いつの日か 糸は解けてどこか消えてもこの胸に誓った約束 守るから満員の電車はまだ慣れない息苦しさで誰もが明日の夢持ってる訳なんてなくて終点の駅に冷えた手が赤くなる結んだままのリング投げ捨てて今すぐ 帰りたいCry
「絶対秘密だからね。」バスを待ちながら 指切りした好きな人の話 ピアス開けたこと毎日 きらきらの時間悪いことは悪いって言う曲げられない あなたはずっとずっと 自慢の友達一緒に走れる気がしてた心の奥まで見せてるふりをしてこっそりと一人で 泣いていたの?ボロボロになってた 本当の思いに気づいてあげられなかった心の裏までわかった気になって私は あなたの何を見てたの?ごめんね こんな友達ごっこ壊してしまえ
「どっちが悪いとか、そんなんじゃなくてもう終わりにしよう」最後のセリフ目も合わせないのに「ごめんね」だってそっか...何も言えなくなる追いかけなくていい 君じゃなくてもいい優しい人なんて どこにでもいるそうやって言い聞かせて 無理して笑う日々愛されていたくって今も好きだって側にいたいと思いは言えないまま寂しさを埋めるの君じゃない誰かと初めてだったの その手握ったら2人の間が0に感じた特別なこともな
Hey girl 落ち込まないでYour smile 輝いて悲しい顔なんて似合わない昨日泣きすぎたでしょ可愛い顔台無し×All right 私に話してよ彼は運命じゃなかったただそれだけのことでしょ?愚痴もきくし 気晴らしだっていつでも付き合うよ!これからずっと 2人でもっと幸せ ぎゅっと ぐっと つかまえるあんな彼より 君にぴったりな恋が見つかるよそれまで Dont stop 前向いてこう負けな
思い出詰まったアルバム そっと開いてみる遠く離れたみんなのことを 思わない日はなくて…カラ回りして落ち込んだり 悔し涙流すこともあるよねそんな時には みんなを思い出すからいつまでも いつまでも 歩いてゆける きっとそれぞれが選んだその場所で 輝くため青空に一筋の白い飛行機雲それは今日を始めるための スタートライン桜の花びらが散っても みんなのその胸に宿る想いは卒業の日と 変わらずに咲いているいつだ
付き合って初めて 君とキスした場所今では懐かしい思い出だねおはよう おかえり おやすみいつか当たり前になるんだね君は意地っ張りで 素直じゃないよねでも言いたいことは顔に書いてるだてにカノジョしてないよ?笑好きな人のことだからあれ?少々機嫌悪い?くだんない口喧嘩もでもそんくらいがきっとちょうどいいほら、仲がいい証拠ね君に恋してる なんだかんだね ずっとわたしじゃなきゃだめでしょ?今更なに照れてるの!
そうさ 夢はきっときっと見えない花君の胸に 君の心に 咲いているそうさ 夢がきっと明日を変えるから大丈夫 何度だって 追い続けようよ私はそう泣き虫でひざを抱えては震えてた自分が好きになれなくて言い訳ばかりをしていたの小さなそのつぼみは空見上げて 雨を待つ負けないで君の夢をどんな日も太陽は見つめてるよ前を向こう 誰に笑われたっていい手をのばそう 誰に無理だと言われても涙をながした分だけその花は 立ち
泣き虫な過去 忘れて君と 今ここから巣立とうまだ知らない物語を一緒に描いていこうでもね ちょっと 凸凹道につまずいたそんな日もOK!今がスタートラインさぁ LETS GO!夢見たステージへ進むんだ悔しくて 泣いたって止められない思いをITS ALL RIGHT!君となら 僕らなら 叶えられると信じてここにいる 君と一緒に歌いたいよララララ例えば1人の努力じゃ上手く渡れないこの世界だから僕ら 思
がらくたも宝物も ホンモノもニセモノも大好きも大嫌いも 綺麗も汚いも全部がごちゃ混ぜで 私?私じゃないも分からないけれど何にもない自分から生まれて来るこんな気持ちにめぐり逢えた時に可愛くて 愛しくて 少しあったかい涙が胸に 急に あふれてきたんだよ君と見るこの空が好きだ 聞こえる風が好きだ君のとなりにいて感じられるものの全て一人きりじゃ一度も 自分だけじゃ一生行けないはずのどこか 辿り着けなかった
真っ白だったノートに 夢を描けたのは君がいたから慣れない都会の空は 早すぎるスピードで私を置いていくけど頑張りたい時も 空回りを繰り返す不器用な 自分が嫌でそれでも歩いていくよ背中を押してくれるから 君の声が星が降るように そっと 届けたいよ今ここにある声 溢れるこの思いをあぁ 上手く言えないけど 叶うのなら辛い時も 嬉しい日も 君のそばで歌いたいよもっと自分らしくと 周りの人たちは簡単に言うけど
好きにならなかったらこんなつらい想いすることはなかったのでしょうか?だけど後悔なんて 一度もしなかった 出会えた奇跡に感謝をしてる今いる街の空はきれいですか? 新しい友達はできましたか?話したいことたくさんある そう 隣に居てくれたならだけど あなたはいない恋しくて…恋しくて…あなたのその腕で抱きしめてほしいよ いますぐに触れたくて…触れたくて…あなたの温もりに 指先伸ばしてみても届かない 分かっ
Lets Go! Summer Vacation!熱い視線を バキュン! (ドキュン!) バキュン! (ドキュン!)一緒にハジけよう!Lets Go! Summer Da Mission!今年の夏は バキュン! (ドキュン!) バキュン! (ドキュン!)最高の夏にしよう!Yeah×3
神様が不意に ほっぺたに1つキラキラの滴を 落として行きました見上げた青空に シャボン玉1つ優しい風に乗り ふわりと飛んでる七色に輝く景色に 指で触れたら 音もせずに消えたんだ上手くいくばかりじゃないんだ だからこそ強くなるんだただ 胸はちょっと痛むけど新しい願いはきっとすぐそばで生まれてくるよ また愛しさ溢れてはいくつもの光 浮かんでは消えて沢山の小さな 虹ができましたあどけない夢は シャボン玉
思い出も雪のように手のひらに溶けてなくなればねえ 悲しくないのに君の声 君の腕 いたずらな笑い顔全部ねえ 降り積もって 抜け出せないおそろいのリング かばんに結んで卒業しても ずっと一緒だよって駅前のカフェテラス君の好きなシナモンティー制服姿の 横顔ホントは私気づいていたんだだって 君だけ見つめてたから思い出も雪のように手のひらに溶けてなくなればねえ 悲しくないのに君の癖 君の文字 やわらかな髪の
出会えた運命の人走り出す Love Story世界中で1番 素敵な恋がしたいのMy Darlingずっと私のそばにいてお願い Darling今まで何度か恋をしてきたけど初めてなのこんな夢中で追いかけた人君がきっと好きそうなお気に入りチェックのワンピース気づいてくれないの?なんだか切ないな…好きだよ 言葉にしなきゃ分からない女の子だもん 愛されたいのねぇ?きかせてよもっと You love me 信
なんだかとっても 綺麗な茜空日暮れの下りホーム 真っ赤に照らします今朝は上(のぼ)った 坂道を下れば「おかえり」と街並みが おしゃれな明かりを灯すあっちにこっちに溢れる 温かなにおいだけで失敗ばっかの一日 忘れられるんですいつもどおりの寄り道 家(うち)に帰るその前にほっこり幸せの味 かけがえないひとときごほうびの帰り路たまにはちょっぴり 冒険したくっていつもとは反対の 各駅停車待ちますいい事ばっ
席替えして 背中に君の視線…イタイ振り返ってプリント渡すたびに 鼓動、跳ねてる不意に触れあう指にドギマギととっさの君のジョークに 特別な意味を探した嬉しくて 哀しくてダイスキが暴れてる1cm 心の距離をそっと…縮めたい届けたい 届かない友達じゃいられない1秒 触れた指先どんな永遠より眩しい放課後のチャイム 気安くねだる「ノート貸して」あきれた振りするけど 一日中幸せなのふざけあうほど 言えなくなる
校舎の窓辺から眺めてたセカイはパズルの 1(わん)piece 仰ぐ夢は 未完成着慣れた制服も 見飽きた風景も窮屈なルールも 卒業すれば 過去形一緒にいるのが フツーでまた会えるとわかっててもぎゅっと その手 離したくないだけど旅立ちに ハイタッチ涙にも ハイタッチ笑い合って ハイタッチお別れじゃない旅立ちの ハイタッチ今までの ありがとういっぱいの ありがとういつまでも ずっとず~っと 変わらない
朝が来るまで泣き続けた夜も歩き出せる力にきっと出来る太陽は昇り心をつつむでしょうやがて闇はかならず明けてゆくからどうしてもっと自分に素直に生きれないのそんな思い 問いかけながらあきらめないで すべてが崩れそうになっても信じていて あなたのことを本当は誰もが願いを叶えたいのだけどうまくゆかない時もあるわ希望のかけらを手のひらにあつめて大きな喜びへと変えてゆこう愛する人は友達が勇気づけてくれるよそんな
約束を守れたなら願を叶えてあげる春の国飛びたてる羽つけてあげるよ音符のようにすれ違ってくのよ迷子になった彼の心の中助けて エンジェルりんごをかじったらこんな苦しい気持ちになるの?I love youI love youだけどすねてみたりI dont knowI dont know気のないふりをするのは何故?天使がウィンク勇気を出して笑ってごらんそれが君との約束だから笑わないでね 白いドレスの理
小さな出会いは この大きな始まりをくれたんだ一緒に過ごした日々の中 ゆっくりと 想い募っていた寄り添いながら歩く姿は空に浮かぶ月のようにそばにいるのに手を伸ばしてもきっと届かないただあなたが好きでいつだって想ってるよこの胸が切なくなるほどに そうずっとただあなたが好きと素直に伝えたいからいつまでもいつまでも ねえ そばにいてね何気ない言葉に 隠れてる優しさを見つけたよ気づけば 心の片隅にいつもある