「不思議」果実を手にして 味をしめた二人は「未熟」信じてる道を闇雲に走るまっすぐに見つめる 君の瞳は月に照らされた砂丘の色どこまでも吸い込まれてくよタチの悪い魔法かけられたみたい おちるLove 果実 いま答えのないパズルを組み立ててはくずして 繰り返してるでも同じ空を同じように感じてる君に運命を重ねてく愛は心地よい毒みたい「刺激」次第に増えてく 二人だけの約束「無口」いたずらっぽい目で 確かめる
プラチナの 波音に引き寄せられてあなたの吐息ささやく歩きだす 砂浜に足をとられていつも守っているよ大人になれなくてならないままで季節が変わり愛という言葉の意味さえ知らずふたり同じ夢を 持つよろこびdreamそれが純愛純愛飾りのない 心ふたつはなさないではなさないよ言葉だけじゃ 満たされないdreamだけど純愛純愛怖がらない 心ふたつ抱きしめたい黄昏をいだきあいかさねた頬に青い約束かわすはなれても感