rolling rollingあなたと過ごす日々の中で生まれるモノrolling rolling2人の全てを吹き込もう カセットテープやっとあなたと見つけた そのスイッチは壊れてた止めることも巻き戻しも出来ずに回ったまま壊したのは 誰でもなく あの日のあなたと私なの寄り添う影 未来は1つrolling rollingあなたと過ごす日々の中で増えてくモノlovely noisy形のないモノ繋いでく 
聞こえる ほら 聞こえるあなたの声が小さい声 懐かしい声でいつも 聞こえるおはよう まど あけたらあなたの声で鳥は歌う 風に包まれておはよう 聞こえるいっしょに 歩いた道はけんかもしたけどでこぼこして にぎやかだったよねえ ありがとう手を伸ばせば 届きそうな夜空の向こうで帰り道に 聞こえてくるのは星歌う声聞こえる ほら 聞こえる雨降る 夜に扉あけて ただいまのあとにおかえり 聞こえる胸が痛くて 眠
最後に 伝えようとしたのあなた 気づいてたよねそれなのに はぐらかしてズルイよ 言えずじまいだこんなにも苦しい日があったこともいずれ 忘れてしまうのかなあんなにも愛しい人がいたこともいつか 忘れられるかなハラハラ 散る花びらに紛れてくあなたの背中 ずっと眺めていた2人は 近づきもせず 遠くなる巡る季節が 通り過ぎても 動けないまま 私だけがあの時 打ち明けていても同じ未来だったの?子ども扱いをして
On the highway, with melody人混み抜け出す journey好きな music 口ずさんでStepping on, stepping on(Wont you wait for me?)White T-shirt なびかせて流れる あの雲を追いかけて 追い越してStepping
あれ? なんか見つからない確かここにあったはずなのに…どんなに探してみても探せないよ 別次元の空間に消えた?完成しそうな絵でもLast Piece 僕らはずっと探り合ってこんなにもそばにいて曖昧なまま境界線ため息またひとつ落ちて君は無意識 蹴飛ばした足りない絵と足りない絵で僕ら向かい合って読み解くけど答えを間違ってばかりいてふたりの世界 繋ぎ切れないあれ? なにを探してたかいつの間にかわかんなくな
Ah このまま ひだまりの裏庭でAh このうた 優しい風がそっと運ぶよきみに きみにねえ ふたり歩いた さくら舞う一本道が永遠に続くと わたしわかってたの夢のような物語も 大好きな歌もいちばんの特等席は きみの隣Ah このまま ひだまりの裏庭でAh このうた 優しい風がそっと運ぶよきみにねえ 「いまさら」なんて きみはたぶん笑うけれど今日限りはちゃんと 隠さずに渡すから最高の幸せも 涙のわけもきみ
夢を追いかけ 夢に追われて幾度 夜空を見上げた涙ふけば 風の中に“Yes…” 声が聞こえたもがき続けて 悩み疲れてあきらめかけた心は行くべき場所も 戻る道も失ってしまうけど星は自分が輝いてると知らぬまま命を燃やすのねこんなにも遠く離れた私を今光で導きながらたったひとつだけの夢その夢を叶えるためたった一度の人生があるのならばもう一度信じてみようこの夢に出会えた自分をこの夢と恋に落ちた日の胸深く 芽生
行き場のない胸の音 全て風に預けて目指す場所は はるかかなたで 夢の先を描く光を覆い隠す雲は 時計の秒針が消した遮るもの一つもない空へと 今瞳を閉じたまま 決して小さな始まりを生めず立ち尽くした昨日までの姿はない今零れそうな声のかけらを 胸の奥にしまって辿り着く先は誰も知らない そう ここではない何処か行き場のない胸の音 全て風に預けて目指す場所は はるかかなたで 夢の先を描く形を変えていく夜と 
それでもいい それでもいいと思える恋だった戻れないと知ってても 繋がっていたくて初めてこんな気持ちになったたまにしか会う事 出来なくなって口約束は当たり前それでもいいから…叶いもしないこの願いあなたがまた私を好きになるそんな儚い 私の願い今日もあなたに会いたいそれでもいい それでもいいと思えた恋だったいつしかあなたは会う事さえ拒んできて一人になると考えてしまうあの時 私 忘れたらよかったの?でもこ
もう行かないで そばにいて窓のそばで腕を組んで雪のような星が降るわ素敵ねもう愛せないと言うのなら友だちでもかまわないわ強がってもふるえるのよ声が…ああ時の河を渡る船にオールはない 流されてく横たわった髪に胸に降りつもるわ星の破片もう一瞬で燃えつきてあとは灰になってもいいわがままだと叱らないで今は…ああ時の河を渡る船にオールはない 流されてくやさしい眼で見つめ返す二人きりの星降る町行かないで そばに
帰り道ふざけて歩いた訳も無く君を怒らせた色んな君の顔を見たかったんだ大きな瞳が 泣きそうな声が今も僕の胸を締め付けるすれ違う人の中で 君を追いかけた変わらないもの 探していたあの日の君を忘れはしない時を越えてく思いがある僕は今すぐ君に会いたい街灯にぶら下げた想いいつも君に渡せなかった夜は僕達を遠ざけていったね見えない心で 嘘ついた声が今も僕の胸に響いているさまよう時の中で 君と恋をした変わらないも
On my ownPretending hes beside meAll aloneI walk with him till morningWithout himI feel
二人の間 通り過ぎた風は どこから寂しさを運んできたの泣いたりしたそのあとの空は やけに透き通っていたりしたんだいつもは尖ってた父の言葉が 今日は暖かく感じました優しさも笑顔も夢の語り方も 知らなくて全部 君を真似たよもう少しだけでいい あと少しだけでいい もう少しだけでいいからもう少しだけでいい あと少しだけでいい もう少しだけくっついていようか僕らタイムフライヤー 時を駆け上がるクライマー時の
Smile, though your heart is achingSmile, even though its breakingWhen there are clouds in