想いの奈落に落ちた哀れな二人は絶え間ぬ苦に苛(さいな)まれ無間(むけん)を彷徨うGoing down the Sanzu-River.She goes maze with her dear.下れど下れど現世(うつしよ)、悲願(彼岸)へは着かぬ無情を逆手に取っちゃって、永遠の戯(たわむ)れ此処は何処哉 (Of course, the hell.)縁遠いNirvana (Oh!
未来は遠い気がしていたいつまでに迎えに行こうか?って大好きだらけ わたしのパークいつまでも浮かんでいたかったけどある日突然その日がきて逃げ出したってどうせ満たされないわたしの世界 誰かが守ってくれるわけじゃない そうじゃないときめきは消せないよすべてが奪われたとしても 何度も何度でも出会うんだから嘘ついて生きるのはくだらないわたしアンチテーゼ・エスケイプ カワイイだけじゃもう足りないこの手で守り抜
Это правда?Я хочу знать правду!人生の形質が遺伝で全て決まるなんて残酷ではありませんかにわとりはにわとりのままでペンギンはペンギンのままで空も飛べずに生きろというの弁証法的唯物論!獲得形質遺伝説!だからあなたは花を咲かせて春まき小麦も寒さに耐えて秋まき小麦に変わるはずやめて! 先生! それ以上はいけない!ブルジョアな科学なんかに負けてはダメなのどうして? どうして咲か
いつだって すましてて下らないって けんもほろろ足りないの? 寂しいの?本当の気持ち 隠してる見ないフリしないで 私を見てよ楽しいことしようふらふら 手に手をとって意識のビーチで いえい上手にできなくたって あなたがいいのくらくら 目と目があって限界超えちゃうヴィーナス本能はきゅーきょく哲学逆らえないでしょ?よせる想い からまわりすれ違い またつっけんどん照れてるの? 奥手なの?少しくらい不真面目
ヤ・ヤ・ヤ・ヤバい・ヤ・ヤ・ヤヤ・ヤ・ヤ・ヤバい・ヤ・ヤ・ヤ敏感 ビンビン感 君敏感 美化つか 美化敏感鈍感 ドンドン感 君鈍感 怒化つか 怒化鈍感ぶちかませ 今すぐニューシングルなんだこの へなちょこプロモーション プロデューサーの脛蹴りたい寿司にはバーナー 炙りは7年BT-5で駆け抜けろ!異性の目を恐れるな心の声に従え理性の罠にはまるな君はヤバい◯◯なのであーる!ヤ・ヤ・ヤ・ヤバい君のその趣味
最先端 最先端 最先端最先端なガール(ツン!ツン!ツン!先端!)(ツン!ツン!ツン!先端!)(ツン!ツン!ツン!先端!)(ツン!ツン!ツン!先端!)誰にも真似されたくはない(とんがって先端!)あのコの一歩先ゆく未来(ツンとして先端!)時代は巡り巡ってトレンドはもう大混戦一思いに 普通の先に突き抜けてくワタシ最先端!ガチでヤバめこれが最先端!ついて来てよ独創的な 鋭いチョイスで最先端!マジでナウいこ
ハートをつければかわいかろう上坂すみれはかわいかろう花も恥らう小娘に無慈悲なリボンを添えてやろう轟く雷鳴 潜むジャパネスクも修羅の唄に百花繚乱近づく極刑 愚行オンパレード狂想の舞 羅刹の予感妄想中は少々お見苦しいけれどかくもお似合いで反吐が出ますわ人がどれほど覚悟を持って語尾にハートをつけたものかと知った上での知った上での狼藉か着信!(着信!)着信!(着信!)あなたはいつでもそうもたやすく愛を言う
文豪GOGO GOGOGO 文豪GOGO GOGOGO漱石! VS トルストイ! レッツゴー!文豪GOGO GOGOGO片や 代表作は 猫である 吾輩は猫である片や 戦争と平和 眠くなる 何回読んでも眠くなるう~~~~~ん うぃなー トルストイ!あっはーん 眠いの最高!文豪GOGO GOGOGO 文豪GOGO GOGOGO鴎外! VS ドストエフスキー! レッツゴー!文豪GOGO GOGOGO片や
そう あの頃の 僕らは怖いものなど なくてそう きづかれる事なく物語は すすんでく手紙の 文字にだって想い伝う 魔法があった青い 青い 青い光の中でつらく激しい時もあったけど光る 光る 光る夢を抱いて希望に溢れた 僕たちは輝いていたこの時代の中で現実と重なり合う君に贈る 詩を歌おうねえ 街中に溢れる悲しみに 心重ねてさあ 星空をめざして惑星に辿り着くまで見つけた 本当の姿早く 殻を破って自分らしく
使い古した 萬年筆でお手紙を今宵 綴りましょう宛先は時空超えて白紙を何遍も文字の温もりを込めてインクで汚して空想に夢を託そう空一面廣がる星屑異世界の天窓は開いた水鏡の夢見人は何處?紙飛行機 飛ばした鳴呼ミルキーウェイ 天體観測瞳輝いて闇夜に共鳴 空 人の心もパラレルワールド明日を夢見て嗚呼去れども 言葉瞬く間に 辿り着けば侘しさ 屹度微風に等しく想いは薄月夜に 溶けてしまう鈴蟲が鳴いて四季の変わり
黒い羽根 隠して天使のふりしてあまい声 囁く悪魔ども 降り立つさぁ かかっておいで 今すぐに恐れを知らない 罪人(つみびと)よ真実の姿 見せなさい戻れぬ場所まで落ちる覚悟あるなら群がる魔の手は 欲望の塊騙し 騙され 抜けられない 罠生き抜くためなら その手を汚してもかまわないはずでしょ怪しく煌めく 黒い月を映した瞳が 真っ赤に輝くアナタノタメナラ タトエ ツラクトモスベテ ササゲル ボクヲ シンジ
雨上がりキャンバスブルーの空瞳に映る七色の虹が私の心に橋を架けたまだ見ぬ世界が待ってる月面着陸 心踊った白黒テレビじゃ物足りないネオン塔はどんな色してる?この目で確かめに行こう夏目漱石の本に水筒、オニギリは鞄に詰めたよいつかはライト兄弟みたいにデモフライト私の道標は胸の鼓動が教えてくれる夢見るだけじゃ夢でしか無いんだよ探し出そう 私色テレビの取り合い今日は無いとパパも上機嫌に手を振ったお小遣いゲッ
ビルの街 行き交う波誰ひとり 交わさぬ瞳まるで 知らない星生きる場所 彷徨う何処をめざして人は 歩くのだろう生まれた意味さえも 知らずに進み行く時代は いつも胸の想い 置き去りにして後悔のカケラを 残して明日に戻る 夢を見てももう二度と 戻れないのこの星は 機械仕掛けこんなにも 便利なのに人は 古い予言に 怯える声が 聞こえるか 遠く 微かなもしも 生まれる日を 選べるとしたなら君は どの時代を 
圧性なんてぶっ飛ばして素直になっちゃえ ほれほれいいんだろ?人生謳歌 煩悩のFire心の叫び 出したいよね全部身体の芯からイッちゃいマスあは~ん!!!(S・O・X S・O・X S・O・X S・O・X S・O・X S・O・X S・O・X ソックス!)「ヨクセイ」の中には「セイヨク」が潜んでいる「キセイ」のなかには「セイキ」が隠れてる湿ったまなこ 滴る雫ぺろりぺろぺろぺろ 私ペロリストペロペロペロ (
高いビルの陰に 壊れたネオン踏みつけたビラには 派手な文字多国籍な言葉 煩い声人いきれ 路地裏 逃げる猫ぼんやり見てる空グレイに滲んで歩いた ただ兵どもなら 夢の跡どんな夢をみたの?探して 探して 迷っても希望なんかあるの? 何処に生温い風なら 纏って行け信じられるものは 自分だけ錆び付く階段を どこまで登ろう足音 響くよ螺旋の果て兵どもなら 夢の跡どんな明日をみたの?見下ろす街中 溢れてる強い光
自由を翔(か)ける 蒼穹(そうきゅう) 出逢いと別れ花鳥風月 ただ 想い出す 嗚呼 旅立ちの その日三途を渡せる 笹舟で「おいで」「おいで」~可愛がって ほら Death of Death Death of Death~あの世、この世、その世は何処よ? 閻魔大王に訊(き)いてごらん廻る、廻る、あの風車 輪廻の暗喩(あんゆ) なのですか?あの世、この世、その世は何処よ? 地獄の沙汰 夢次第揺れる、揺
恋はいばらの獣道傷付くほどに愛(いと)おしい赤く咲くのは彼岸花青く濡れるは袖(そで)しぐれ灯明点(とも)しましょ 七回忌恋文綴(つづ)りましょ 黄泉の国あなた 永遠(とわ)にお慕いしますあなた 時に終わりはないわ闇の果てで お待ちします地獄の沙汰は金じゃろうおろちの道は蛇じゃろうあの世この世の隔(へだ)てなく夢は続くでございます墓石湿(しめ)しましょ 手向(たむ)け水花束供(そな)えましょ 位牌堂
流星群の夜 この胸を射抜かれて散らばる 幾千のSecret「どうして生きてるの?」泣きながら「何故 朽ちてゆくの?」舞うフィロソフィー太陽で 目を焼かれた 預言者は 嘲笑(わら)ってた繰り返される 儚いDestiny何の意味が在ると云うのよ…Lie空高く 空高く 堕ちてゆく命ねぇ 今以上 これ以上 穢(けが)れないようにすべての時間(とき)に裁かれたい過去も未来(あす)も棄てて インフェルノでアナ
Hey! Hey! Come on! 今こそ 来たれ同志誰にも負けない熱き想いあるならHey! Hey! Come on! 逃げるな 拳(こぶし)上げて夜空にたなびく旗をめざして走れたとえ道は遠く はがゆいだけでも光満ちた世界築くために (生産!団結!反抑圧!)進め 我とともに 偉大なる者よきっと時が動く 花も開く進め 涙拭いて この夢に集え闇に支配された日々に奇襲をかけろHey! Hey! Come
嘘つき気分だらけのショールーム君への笑顔に重ねるのは痛い記憶想いあふれれば 意地悪のように知ることはいつだってすれちがうメタモルフォーゼの時は来る臆病になるのも無理もないよくるまる繭の中でTRAUMAよ未来を開け!!悔しき傷を超えて 愛の果肉を咲かそう改造の鐘(チャイム)を鳴らせこわばる胸を破り 君へ想いを届けようカランカランカラカランカランカランカラカランウラハラ吐息まじりの電子書簡(メール)生
今夜僕は帰らない きらめく星座に導かれ今夜僕は帰らない 永遠を求めて旅に出る今夜僕は帰らない 凍てつく大地をひとりゆく今夜僕は帰らない 永遠を求めてひとりゆく山を越え 荒れ地を越えて 走れよ橇よ淋しき鈴の音(ね) 故郷(こきょう)ははや遠く長い長い旅の果て 月日の果てに夢にまでみた あの森がきっと姿を顕す無限よ わが愛しきものああ無限よ 宇宙を超えるものきっときっと会いに行く今夜僕は帰らない きら
栄えし世のその陰に 飢えたる者あり虚妄という荒野に 朽ちて骸を曝す烈しき日を共に征く 我らこそ同志電子の波濤越えて 脳髄より叫ばん星の如く赫灼と 新世界を迎え撃て黎明 轟く万歳(ウラー)趣味者達は行く赤く燃える双眸に 麗しき明日は宿る黎明 轟く万歳(ウラー)趣味者達は行くもろとも もろとも もろともゆかんもろとも もろとも もろともゆかんもろとも もろとも もろともろともろともろとも星の如く赫灼と
トロッコで 二人がたどり着いたのは地獄よ恋をしたことはそれほど罪でしょうか閻魔様?そりゃあ来たときゃ ガッカリしたわでも二人で この荒れた世界を 行くのさだから 針の山キラキラ ほら 輝いて見えるよ視点代えれば「恋をすりゃ 恋をすりゃ 鬼灯(ほおずき)の冷徹天国でも地獄でも同じこと楽しくて 苦しくて 鬼灯の冷徹」見えかた変わる ものなのよ視差 パララパララックスビュー実際 あの世この世同じとこ視差
前髪に隠した想い小さな愛はすみれの花言葉ぱっつんと切られた夜に小さな声で囁いたこの歌は誰にも聴けない 誰もめくれないB面しかない レコードみたいあなたは四十五回転 あたし三十三回転めぐりめぐりあえぬ歌でまわるのあなたは四十五回転 あたし三十三回転めぐりあえぬ運命(さだめ)だったとしてもレコードとめないで結ばれたリボンほどいて小さなすみれ綴られた花文字は誰にも読めない 誰も聞きとれないアカペラみたい
思考停止をあざ笑う 深淵覗く心の闇が今にも牙を剥く白い羊の群れに紛れ込んでる欺瞞(ぎまん)に満ちた黒い悪魔見抜け日々の暮らし 薄れていく抗う心気づかないふり 目を背けずに今 迷わず立ち上がれ必ず革命引き起こせ どんな 逆境にも立ち向かえマイナスのネガティブな心を 真っ直ぐに打ち砕け負ける事それを恐れるな 恐れるのは戦わない心退路を断って 前だけを見据えて自分だけは違うと すぐそこにあるApocalypse
色とりどりに咲く 花 体を沈め夜だけど明るい 空 瞼を閉じて音 光 重なり でも 自分はいないただ そこにあるのは 諸行無常の世界溢れ出す程のEuphoria で満たされた心を泳ぎ回って目の前に手を伸ばせば届く眩しくて刹那は今 永遠に続く世界夜の空に輝いた 虹色に煌めく星だったすべてが溶け合った 七色のキノコたち万華鏡最後に気がついた 夢と現実はそこにあった目の前広がった さあ絢爛世界で踊りだせ目
空へ昇る エレベーターの中不意にあなた 抱きしめるから胸に触れた耳は 貝殻のよう偽りの言葉さえも 響くハネムーン 嘘に夢を混ぜてハネムーン 恋するならいいわ彷徨い飽きた 摩天楼の海孤独の錨を下ろして…停泊しましょ約束より 一夜(ひとよ)の方が信じられる 輝きあえる…粋な台詞それは 哀しい偽装(フェイク)あなただけ ずっと待っていたのハネムーン 吐息のバラ散らしハネムーン 楽園まで行くの昨日のことは
友よ 涙を飲み込んでしまえそうだ 我らが目指すのはあの空意志で勝利を導いて進め!進め!!夜明けが見えてきたぞ嗚呼…弱き日々を捨て去る真の目覚め誇りが満ちてくるさ愛と夢と正義が この胸を燃やす明日を信じて舞い上がれ高く愛と夢と正義で 我々の戦いよ伝説に変われ友よ 悲劇を繰り返すなかれそうだ 我らの団結が力さ人智の限りを尽くしたら進め!進め!!輝く朝日の中愛よ夢よ正義よ 生きる喜びを互いに手にする誓い
君も来ないか? 次の未来を探すんだ燃えるような羽ばたきを背にして君も来ないか? しがらみなんて断ち切って新たな空 いま旅立つこの意識まだ見ぬ夢 FLYERS FLAME信じた世界が崩れ去る確かなものは自分の意志だけだから荊の道へと炎の翼 凛々しく舞い上がれ僕ら次第さ! 次の未来は明るいと語り合えば魁の火の鳥僕ら次第さ! 古き惰性を焼き去って清らな朝 いま目覚めの時さらに覚悟の時 FLYERS FLAME
たいよう、たいよう、あーしたいよう! Oh…たいよう、たいよう、こーしたいよう! Oh…Ahー! げんしけん!おとこだから、おんなだからレーベルだけで なかみまで決めつけないで…トモダチだから、コイビトだからそんな名前に囚われて ためらいたくない…ねえ、キスしよ!レーダーマンにはさせない 君を救い出す距離も 次元も 時空も超えて無限旅行へ……さあ、いこう!壁をぶっこわせ! 君とわたしのあいだのヲタ