初めての口紅の唇の色に恥じらいを気づかせる大人びた世界あけすけにのぞき込む星達と月に物憂げなまなざしの誘惑のリズムあこがれは鮮やかなランブリングサマーシャドウに夢見ているだけ、笑って映画の夢それはパラダイス、ハリウッド誰かにバッタリ、恋がめばえたりなにかが今日はリアルでシュールな青いシャドウに二匹の豹のサファイヤルビーのあの口づけ、秘め事にMake-up ShadowにMake-up Shadow
キミは探している 変わる事ないもの そんなものはないと僕はリアリティを 押し付け キミを迷わせているキミは 見つけられる 色あせない時を そんな ものはないと言えない抱きしめられるなんて 愛は崩れやすくてだけど キミにきっと 見つけて欲しいよだけど きみを 愛したかったよ
ささやき 雨音 近くで ゆれてる 影指先を すりぬける 今雲は 流れてくカベの絵に 輝きが 目覚めるよhold me きかせてAngel, come close to meやさしい瞳で かなえて欲しい痛みも 悪くない ぬくもり 感じるなら透明に なれそうで 唇を あわせたらいつまでも いつまでも このままでhold me きかせてAngel, come close to meやさしい瞳に 映った時
白い窓辺 少し寒い 風に吹かれ 遠くを見るあの空の ずっと先に 何が待つの 確かめようmy first feeling 抱きしめたら my first sweet love 離さないでmy love 扉を開くから降り返らず 光の中 白い小鳥 消えていったmy first feeling その翼で my first sweet love 連れて行ってmy love はじめて その先に感じてた そうず
何をゴールに すればいいの別に欲しい物はないよ暗くなる ニュースなんてなくただなんとなく歩けてる街で逢った 懐かしいクラスメイト人の波にのみ込まれて 手を振るだけだよ君の影を追いつづけた まぶしいあの頃失敗をおそれずに ただ夢を追って真夜中でも 眠らなくて怒られるのにも慣れてたあの頃の生き方 小さな真実を抱きしめたよ 大事そうに嘘つきな大人の中でいつも一緒にいたかったよ君の言葉に甘えてた君の後ろの
緑の丘を 走ってく わき上がる雲が 大きくて青い空に溶け うるおいを 街に 届けて細く 続く 道を 抜けて海の 見える丘に 着いた波に 乗る 魚の
やまない とまらない 眠ることもしない真夜中すぎの うねりの中で 仲間達は 続く脈打つビートで しなやかに 姿を変えていく誘って どこか遠くへ暇してる夜 今夜は まばたきもできない七色の光 フラッシュの 向こう影の 中で
きっと誰もいない きっと満たされない狂おしい程の マニュアルの海でもっと一人きりで もっと瞳閉じて光さえもない 僕は取り込まれ 真っ白な帆を 高く掲げよう強い風の中でなにくわぬ顔の 大人達がいた光輝く ナイフの海できっとヤツラがいて きっと一人きりで光を奪った 僕らの今を 真っ白な帆を 高く掲げよう行き止まりの街でのみこまれてく 今夜行こう急いでるなんて
いつだろう 夢の中 キミが映って僕のそば そよぐ髪 微笑んでいたキスをして 目覚めた 朝は眩しくていつもより 不自然な 僕がいたよね手をつないで 歩いた あの丘も遅くまで 聞こえてた 潮騒も遠くから やって来た
近くにいると どこか不器用になるいつもどこかで 子供扱いされて急に 手をつないで みせると 驚いた 顔してるキミが急に かけ出してく 想いは 決して おさえられなくてずっとつかまえてて どこかに飛んで ゆきそうだよずっとつかまえてて ずるい世界の扉の前すました顔で
新しい季節 目覚めたての今日何か起こりそう 訳もなく思うだけど心は 穏やかじゃなくて恋は終わりに 駆け出してゆくよあなたのそう何処かに 惹かれたから 触れたいと 願っていた長いキスの途中 ブーツを脱ぎ捨てベッドに倒れた 少し照れながら全ては そこから 始まるはず 鮮やかに奪われたらだけど lonely
トキメクから 止まらなくて 楽しめたら めちゃくちゃでもいいあなたとなら 抱き合ったり 夜の街を 飛べると思った強い瞳に 浮かんでいたくて 輝きの中 約束をしてね今夜きっと 包んでほしいトキメキから 離れないで 私だけの 星空が見たい強い翼で
見上げた空は 泣き出しそうで蒼い記憶は それでも澄んでいるよどこまでも続く あの雲のように孤独な波の 真ん中に今僕はいる優しくなれる 心のどこかキミのしぐさが キレイに咲いているよ手にしたのは プライドだけ 強がっても 抱きしめたい暗い闇を 切り裂いたら 自由があった 一人きりの手にしたのは 忙しさと
赤と黒は背中合わせ 回り交わらないルーレット彼の陰一手にしょって 光を目指すレイディーバグ小さな私を遊ばせておいて ただ側にいたいだけだからWhy? どこまでもWhy? 止まらないわ沸き上がる愛 I Wonder why?イタズラに尚 立ち上がるIm like a ladybug好きと嫌い背中合わせ 飛んで火に入る夏の虫デコとボコで寄り添って まるで一つのバッテリーあなたを噛むのはただいまの合図
果てしない夜空(そら)へ 輝く夜空(そら)へ未来を探しにゆこう伝えあえる 永遠の命かならず信じてほしいいつか子供の頃に見た夢空を遥かに翔ける機関車どんな遠い星にでも行けるそんなことも信じられたのに闇に群がるたくさんの星同じものはひとつとしてないたぶんわたしたちの誰もがそんなふうに生まれてきたんだほんとうはきっといろんな出逢いがどこかに待っているはず孤独を感じる理由は自分で作ってたかもしれない果てし
いつでも話したかった 半分も言えなかった会うたびそんな私を 包み込む瞳に逢えたそばにいるよ 夢は伝え合うたび輝くよそっとくれた笑顔がとても嬉しかった 優しかったGLORY GLORY YOURE MY SHINE この涙も君がいるから 勇気に変わる諦めないで 歩いて行く願い叶う場所へ未来はどうしてるだろう 君はまだそばにいるの二人が出逢った街は 今日もまた動き続ける信じられる いつも大事なものは
めぐりゆく恋心 語り合う時間(とき)の中何を見つけ?何を信じ?思い出を刻むの?降りつもる愛しさよキズを負う 夢を見る そして愛を知ってくKiss you唇に宿る 情熱君とあたためたい生まれはじめた 情熱強く清くまぶしく出逢えた同じ星の下奇跡は続いてく永遠(とわ)に孤独を分け合う明日(あす)をきっと 待ちわびて…まわりだすこの世界 全て2人だけのものありふれた言葉さえ色づく街染めてゆく温もりを抱きよ
抱きしめたなら 戻れない事は 知っていたよね 止められない事をキミの髪の匂いと 胸に感じてるその息と 時計の音扉の前で 急に包まれて 隠せなかったよ 本当の気持ちを息が出来なくなりそうで 強く抱きしめられたよ 帰りたくないあなたが送って来た 突然の切なさを 気づかないふりで抱きしめたなら 戻れない事は 知っていたよね もう止められない一人で帰れるなんて 強がってごまかしても 動けなくて結ばれる未来
悲しみって突然 やって来るわ たとえば…信じた人に 電話だけて サヨナラ言われたり etc.(Weve got along long time ago)(Weve shared long long
遥か遠くにある 沈まない太陽あなたへと続く道を 強く照らしている「見えないもの 信じること」交わした誓い 捨てない空に歌い 大地に舞う 永遠に咲く 紅い薔薇あなたへずっと 捧げる愛 守ってる長く語り続く 千の物語も二人で過ごした日々を きっと越えられない耳をあてて 聴いた鼓動伝わる熱を 感じた海を渡り
いつの間にか私は愛の行方さえも見失っていた事に気付きもしないで振り向けばやすらぎがあって見守る瞳があった事をサヨナラの時の中でやっと気付くなんて長い長い坂道を今登ってゆく好きだった海のささやきが今は心にしみるよみがえる午後のやすらぎも白いページの中に優しいはずの声が悲しい糸をひいて許しあえた短さを遠くで響かせる色あせてゆくものにやさしさを帰してみても過ぎ去った日々の前ではもうさめた振舞ね長い長い坂
探しものは何ですか?見つけにくいものですか?カバンの中も つくえの中も探したけれど見つからないのにまだまだ探す気ですか?それより僕と踊りませんか?夢の中へ 夢の中へ行ってみたいと思いませんか?休む事も許されず笑う事は止められてはいつくばって はいつくばっていったい何を探しているのか探すのをやめた時見つかる事もよくある話で踊りましょう 夢の中へ行ってみたいと思いませんか?探しものは何ですか?まだまだ
真夜中の電話 眠くてもまだ 夢中で話していたゆずり合っちゃう どっちも先に電話を切れない 切りたくない誰にもいえず ひとり抱えてた胸のイタミ まだあるのキミが差しのべてくれた その手は やさしかったこのまま ふたりで 歩いてく笑顔も なみだも 半分ずつにしようこのまま つつんで
思い出して 思い出して ほら 甦る日々が今夢の中の 記憶となって 現実に映し出す少しでも もう少しでも あなたと一緒にずっと居られる理由だけが そう 欲しかった 小さなキッカケがあの頃の二人に戻れたのならばもう一度 あなたの事抱きしめられるのに fu~壊れない様に そっと逢いたくて
I wanna see shining loveSo dreams come trueI wanna give naked heartI feel for
「いつも泣かないね」と言われてたどんな喧嘩をしても話す言葉は冷たくなりそっと彼は背中向けたいつでも 心のドアを堅く閉さして強がる切ないの今すぐgive me a shake, give me a shake, No,Im gonna feel 胸が強く叫んでる抱きしめて a
どうして 欲しいものはいつもこの手で掴み取れないのまたたく星のかけらもあの人の心さえも tell me why唇 触れた瞬間のときめき 思い出すように温もり 抱きしめて眠るまるで そばにいるかのようにFantasia 幻なのFantasia それでもいい 会いたくて夢でもいい 会いたくて恋に恋焦がれ 願わずにいられないどうか愛して欲しい星空を身にまといくるおしく踊りましょう覚めない夢の中へ今夜
風の音が激しく窓を叩いた会えない夜はせつなく 不安にさせてく荒れた空の向こうに輝く星はあなたが何処にいるのか教えてくれない抱きしめられない 寂しさに負けそうだから誰かを愛する 心まで疑いそうになる赤い赤い 胸に咲かせる 花熱く熱く 焦がされるほど 強く求め 続け 踊らされても あなたを望む ずっと傷つくために恋をするわけじゃない痛みを越えられるような 愛を知りたくて人は同じ時の場所にいられないそれ
会えなくても 会えなくてもいつだって君がいる桜舞う季節にもう一度 夢を乗せて届いた絵はがきに“またね”と“ピースサイン”あの頃と変わらない君からのメッセージ語り合ったあの夢は別れと出会いの中でちょっとずつ形を変えてゆくのかな東へ西へ歩いてく小さなトランクひとつ夢の地図と思い出をいっぱい詰めて会えなくても 会えなくてもいつだって君がいる離れてても 離れてても不安な夜に 負けないようにどんなことも頑張
街の灯りが とてもきれいねヨコハマ ブルーライト・ヨコハマあなたと二人 幸せよいつものように 愛のことばをヨコハマ ブルーライト・ヨコハマ私にください あなたから歩いても 歩いても小舟のように わたしはゆれてゆれてあなたの 腕の中足音だけが ついて来るのよヨコハマ ブルーライト・ヨコハマやさしいくちづけ もういちど歩いても 歩いても小舟のように わたしはゆれてゆれてあなたの 腕の中あなたの好きな