忘れられない 無邪気な声 今も色褪せずに楽しい日々が 隠していた 小さな想いをでもね このしあわせ 疑いもしないで「さよなら」なんて言葉の意味を習わなかったもう夢じゃなくて そうこの世界にあの時のように素直にただ泣いて泣いた日々はどこにもないねぇ僕たちにはたどり着けない場所に答えがあったのかな君と出会わなければつらくないのに恋人たちの ささやく声 街をあたためてく楽しい日々は 隠していた 深い悲し
思うまま書き描いた 色を褪せない夢は願う未来つなぐけれど 子供のまま辿り着けなくて心に閉じ込めて 忘れ去られていたあの頃は 夢をいつまでも描いて後悔して 嘆いていても 取り戻せなくて空高く 鳥のように 自由に飛び回ろう世界を抱きしめるように 大きく羽ばたいて頬なでる風は とても冷たく感じたけどいつのまにか心地よくて 言葉で語れないもどかしさ心の扉明け 空に解き放とう色付いた夢を 思うまま描けば後悔
ひとつ ひとつ 言葉つなぎ 聞こえてくるよどこにいても 心の中 流れてる人のやさしさ 温かして 人の別れは 悲しく人を愛することは 切なくて いつも誰かと わかち合う 幸せPlease sing with me 光の風にのせ 遥か遠い未来へと 届けたいPlease sing with me 光の風の中 未来のあなたは 受け止めてくれる?Please sing with me 永遠に溢れ出す Sing
心動かす トキメキを探そうよいつだって 自分らしく笑っていれる 私でいたいみんなに頼られて まじめな少し気の強い性格前向きで いつも元気すぎるそんな私が好きです子供の心を 持ち続けたまますてきなオトナを目指そう心動かす トキメキ見つけたなら泣きそうな夜も きっと 大丈夫さ心動かす トキメキを探そうよいつだって 自分らしく笑っていれる 私でいたいなまわりの空気を 読めなくてひかれちゃう事もあるけど気
旅立ちの季節 和らいだ木洩れ日の中思い出す笑顔 ふざけあってた教室もそっと 踏み出して 新しい時を…出会えた事も 語った夜も 涙した日も 忘れないほんの小さな偶然が 今の私を作ってる出会ってくれて 理解ってくれて 叱ってくれて ありがとう10年後の今日の日に 同じ気持ちでまた 会おうね動き出す未来 遠くに感じてたけれど母の手にひかれ 守られてた日々 これからは何度 泣いたって 振り向かないよ…愛さ
ずっと ずっと 憧れている奇跡が はじまる I want to believe that a wish come true.キラキラ 木漏れ日の
忘れてしまうわ 貴方の事を呪文のように唱えた 眩しすぎる九月広げた両手を 走る曲線は不確かな明日も 教えてはくれないしたったひとつ失くしたものが 心今もかき乱してくなんて弱いこんな私を きっと誰も誰も知らないでしょう世界のすべてに 背を向けるように抱き合っては眠った 長すぎる雨の日なぜだろう? 落ちるは 深い青の底満たして三日月 音もなく滲む夜はたったひとつ見えてたものが 愛じゃなくて何だとゆうの
夢という種を ひとつ埋めて 歯がゆさという雨を 降らせましょう胸の中に広がる 遥か草原に どんな花が咲くの?繰り返す悲しみ あきらめないで どんな時でも 願い続ける心繰り返す未来に 裏切られても 大切な人 想い続ける心夢という種を ひとつ埋めて 切なさという雨を 降らせましょう君の中に広がる 遥か草原に どんな花が咲くの?繰り返す喜び 忘れないでね どんな時でも 誓い続ける心繰り返す世界で 引き裂
「大スキだよ。」って耳元で ささやいて今日がはじまるそんな2人でいたいよね これからもずっと何とか迎えた1年目の今日はとびきりステキな記念日にしたくてそんな日にだって マイペースなあなたすれ違いざまに かわいいコを見てるすれたあたしをなだめるように 微笑って髪なでるズルイよね そうやってまたごまかされるの「大スキだよ。」って言うたびに 心の距離が縮まってほんの些細なトラブルに 揺れ動くキモチ偶然で
旅立ちは別れじゃない 挫けそうな私に君は強く強く抱きしめたあと すぐに笑いかけてくれたいくつもの街を越えて 見果てぬ夢をたどる日々に自分の力だけ信じて どこまでも駆け抜けたけど月日は流れ 遠く離れても 想い出すのは 大切な人よI hold a dream 終わらない 決めるのは他人じゃないYou hold a dream 遥かなる 夢の続きたくしてゆくいつまでも手を振る君に 弱い心振り払うように千
慌ただしく始まる朝 電車の中 渦巻く不満幼い頃夢見てたのと 今は誰もがきっと違うものかな?友達が言っていた “我慢だってみんなしてる”でもね、今を心から本気で笑い合いたいよ誰にだってやってくる明日だから 誰よりも輝いていたいすぐそばに隠れてる幸せを見つめよう なくさないようにきっと 歩んできた全てが 力に変わるから頭でばっか考えてても 動いてるのは時計の針だけ後悔なんてしたくないけど まぁ、いいや
滑り落ちていった言葉は どんなに悔やんでも足りなくて少し疲れていた私に いつでも確かな温もりをくれたね塞ぎこんではまた 心配かけてどんな時だって その愛に 救われたことありがとうの言葉が胸に染みる深い孤独を今 照らすようにさよならから始まる物語を一人歩く勇気をくれたことありがとう君がくれたものに私は それだけ返せていたんだろう時が過ぎれば癒されると 誰もが知ったような顔で言うけど別の道を選ぶことで
繋いだ心の空に 祈るものは 何一つ君には届かないけど 何年でも 祈ってるよ儚く燃えて 散りゆく花に あの日見た 君の影を何度も捜し続ける地図のない 明日に向かい 僕たちはまた 愛を描くよ動いてる 鼓動 それは かけがえのない 命の証何にも求めなかった 小さすぎる君の手にこぼれた雫を拭いて 「笑ってよ」と微笑むから遠くで揺れる 陽炎のように 一瞬の 目映ささえ永久に続けと願った気付かない 大事なもの
砂埃で煙る街は 苦しくて歩きにくいんだ君はどうして嘘と消えた 約束だけを置いて痛いほどに噛みしめる 涙の後味は愛しの香りさえもマボロシだとは気付かずただ繰り返す余韻孤独に侵れるほど強くはないから気付かずまた振り返る余韻過去にするくらいなら 今すぐ追いかけようどこなんだろう夜の終わりは答えなんて無意味だって知ってるんだ僕はこうして膝抱えた ゆるい目眩覚えて一瞬だけ抱きしめる あの日の面影よ愛しの名前
白く霧に沈んだ 森の中を手探りで誰もが迷ってる すれ違いながら君は君の選ぶ 道を行けばいくつものまだ見た事の無い 自分に出会うだろう夕焼けは赤すぎて 雲に滲む君の横顔果てしないこの空に 見えない星がある遠すぎるわけじゃなく 小さすぎるわけじゃなくいつか君の上で 輝きだす日を 待ってるよ夢の中で歩いた 丘の上は懐かしい香りの風が吹く 僕らが帰る場所傷跡ひとつも無い この両手じゃ届かないけど果てしない
地上を離れてゆく 鳥の群れひとりのこの心は 何処へゆけばいい?あの日そっとかさねたキスでさえもきつく抱いてあわせた鼓動も まだ在るのに恋してた君といた 夏は終わり連れてきた想い出は 空へ帰るよまぶしくて優しくて 好きだったよその声もその夢も まだ探すけどStay もう少しだけは このまま週末 街を飾る 光だけ滲んだこの心を そっと包んでる影絵みたい 揺れる恋人たちあこがれだけわたしを いつしか追い
部屋の片隅にある 写真立ての中に映る笑顔は今も とてもキレイでどこですれ違ってた? 答えは聞けなくて夢に見る 寂しげな瞳 そらせなくてまた…失うことが こんなにも 心締めつけてくなんて今頃君に届けたい言葉が 溢れてくるけど胸にそっと抱きしめて人込みの中 君の影をふとさがしてぼんやりと考えた 離れた意味を目まぐるしく過ぎる日々の中で僕はいつからか あたたかい君に 甘えすぎてたの?失うことで こんなに
あたたかい光浴びて 少し重い瞳を 今開けたらいつもの道 駈けてゆく 君に1秒でも早く会いたいどんな時も 笑顔忘れない君曇り空の心に 虹を架けてくれた誰にも譲りたくない こんな気持ち今は君には 伝えられない「そばに居られるだけでいい」だなんて…本当は私だけ見てて欲しいからふとした瞬間に触れた 君の指が私よりも熱くてドキドキしてる鼓動が鳴り止むまで まだ君を見れないたまにはほら 涙溢れる時もそんな時は
呼び起こす 着信音と画面に君の名前こんな時間 いつもはきっと気を遣うはずの君が「どうしたの?元気ないよね」声かけた瞬間に「大丈夫…。」泣きそうな声でつぶやいた そんな君に伝えたい思いがある なかなか会えなくなっても私は今まで通り 変わらず君を想うよ泣きたい時は 泣いてもいい傷付いた心 癒せるまできっと誰もが一人じゃ生きられない強がらなくていいから巡っていく 季節の中で たくさんの人に出会い疲れちゃ
楽しいことを見つけ 肩を寄せて 笑って過ごした哀しいことを見つけ 涙こぼれ 励ましあってたあたりまえのように日は昇って あたりまえのように日は暮れゆく細い枝咲くコスモスのように 全身全霊 夢見る少女でさよなら さよなら 子犬のようにじゃれあっては密かな夢を告白したり 語り合ったあの道夕暮れ時の空は 茜色の見事なgradation憧れの人見つけ 頬染めている 私みたい息をするみたいに恋をしては 息を
大切なものを手に入れると必ずなにかを捨てなければならない切り捨てるものを選べないならなにも得られずなくしてしまう解けかけた謎が複雑に さらに絡まってゆくよ残酷にも心揺れ動いていて 後悔のたびにタメ息増えゆくばかりありえないような 夢のような現実ありのままに すべて受け止めていくつもの世界で いくつものわたしにめぐり会えると信じている大切な人を手に入れると誰かを傷付け捨てなければならない切りつけるこ
本当は気付いてるんだ 先のない恋だってことをあの子を見つめてる視線(いつも)追っているから なのにどうしても惹かれてしまう 苦しいだけの恋ならばいっそ捨て去りたい ジレンマの海にいた「みんなで花火を観ようよ」 あの時感じた胸騒ぎ点滅する危険信号 こういうのって当たっちゃうみたい…「好きだ」って言葉 背中越し告げた その背中見つめてた帰り道降りだした雨にまぎれ泣いた あなたへの想いと夏にさよならあり
無邪気に愛した いつかの記憶は錆びついた箱に閉まい 鍵をかけたまま純白な目で 僕を見つめる君のその瞳 黒に染めてく残像がよぎる度に 掻き消すように君を求めてしまう僕は 弱く愚かな動物だから幸福な結末など 許されるはずもない罪を抱えたままで 何処までもただ 君と堕ちよう夢で目が醒めた 汗で冷えた夜鼓動が早まる 忘れたはずの面影に清らかな手で 僕を包んだ神の思惑に 心委ねよう残酷なほど綺麗な 君を壊し
イミテーションワールド 理想と反する現実イミテーションワールド 壊してよ キミだけ本物最新の情報が飛び交ってる街幸せの方程式は解けないままで確かなモノなどあるのかなそんな無限ループの日々に キミが舞い降りたんだイミテーションワールド 見せかけだけの世界でイミテーションワールド 心から求めるものイミテーションワールド 理想と反する現実イミテーションワールド 壊してよ キミだけ本物リタイアも出来ないま
笑いながらほら泣いている そんな時代で 何か探し続けてた自信がなくて不安な日々 ひとりぼっちになったような気がしてだけど人の優しさに触れたとき殻をやぶる勇気を持てたからこの場所から羽ばたくんだ 新たなるステージへ最高の景色見つけに行こう自分だけの色でもっと輝いていけるはずあなたが気付かせてくれたから私はここにいるよ もう諦めたりしない この声がかれるまでたとえば明日が来なくても “幸せだよ”と言い
あなたは今どうしているのでしょう?私なら夢を追い続けているよ時には心ない言葉にね 傷付いて泣いた日もあるそれでもずっと 信じてるの変わりゆくもの 変わらないもの たくさん見てきたんだね歩むべき道 見失いそうな時は 思い出して 私の事をあなたの宝物は何ですか?それをちゃんと大切に出来ていますか?精一杯の日々に追われて 大事なこと忘れないで振り返れば みんながいる強い雨にも 冷たい風にも 負けない力を
めざましよりも はやく目が覚めたあまりにも今日という日が待ちきれなくて動きだす街 横目で見ているねむそうなお月さまに 軽くウインクして澄みきった朝 空気を吸い込んだら私の心も きれいになれる気がしたのこれからはじまる私に とびっきりのFresh smileこれから出逢える未来に 甘いkissをグラスの中 キラキラあふれ出すもう止められない Sparkling heartあかりがともる 街を見下ろし
あんなにも心から愛してた君と別れの日が来たのはどうしてなのだろう今も変わらず願いは 全て忘れてほしいずっと胸に感じる 深くえぐられた痛みきっとここに君への 想いがあった場所で二度ともう埋められないこんなにも心から愛するあなたと別れの日が来たのはどうしてなのでしょう今も変わらずあなたの 帰りを待ち続けるずっとあなたの名前 何度も何度も呼んだ夢の中のあなたも 振りかえることはない二度とはもう戻らない今
今日は沈み行く夕日が やけに綺麗で なぜか切なくて小さな不安が心に溢れ出てにじんだこぼれ落ちる前に 空見上げてみたら優しくそっと私を見つめてる 未来の星見つけたんだ私らしさの色で形できらめく ただひとつの星を目指すそのためにどんな辛いことにも逃げずに 乗り越えれる勇気を育てよう愛してる人たちに胸張れる私になりたい凹んではくよくよしても 今日は終わって明日がやってくる小さな不安を心のバネにして行くん
そう見つめた先 続く路は白く輝いて少し目を逸らすと 見失いそう 近くにあるのに遠回りをして見つけたものは変わる事のない 強い気持ちと あの日の僕だった忘れかけてた夢 取り戻したいならアクセル踏み込んで 振り向かずに未だ見ぬ世界がほら 何色であっても始まりを知らずに終わらせないきっと辿り着くまでもう何があっても負けたくない 弱い自分でも強く握り締めた ハンドルはそう 迷いない場所へ傷付けた人を 守れ