Atetekakeruswa Atu IromokOyusadiomo Aterukagahah UtugaganAterarakis InasisayakOmibihatian Iarawawami AsisasanIniramatuzum Uketio雨の子供だちUkuutuomon Agaging Uketeikaweteramuあれは遠いまぼろしOnikotinakan UketitokAtetekakeruswa
美しい人よ あなたのその名は 哀しみ夜に忘れられた憐れな 踊り子石畳 の広場でWoo 踊る Woo 踊る優しい祈りと唄それは きっと痛み寒さに 震えてる貧しい 巡礼 街はずれの丘でWoo 眠る Woo 眠る愛しい人よ あなたのその名は 孤独雨に捨てられた十月の みなし児美しい人よ あなたのその名は 哀しみ夜に忘れられた憐れな 踊り子星の降る 夜にWoo 歌う Woo 歌うWoo 歌う Woo 歌う
歌いながら 夜を往け!きっと誰かに逢えるから歌いながら 夜を往け!星が落ちてくる前に今日もどこかで 愛が生まれてる きっと誰かと誰かが 見つめ合ってるほら、夜明けの空 歌ってる みんなあの子も この娘も 笑い合ってる砂ぼこりの道をゆくあてもなく一人で母の生まれた国のうた抱きしめて どこまでも歌いながら 夜を往け!きっと誰かに逢えるから歌いながら 夜を往け!星が落ちてくる前にいつかあなたが 教えてく
花になりたい あなたの胸でくちびる そよぐ 微笑みに降り続く雨 ふるえる夜もその手で 抱きしめておくれ母のくにの恋の唄 いつも歌ってるあなたの瞳は 何を見つめてる夢みるこころを守ってあげるどんなときでも夢みるあなたを守ってあげるいつもいつでも星になりたい 夜明けの空に輝く あれは何の星争いの街 祈りの朝もあなたが そばにいてほしい母のくにの祭りの音 風にゆれる花あの日の思い出 今も忘れない夢みるこ
泣かないで歌っておくれ 誰もが忘れた夢はるかアジアのこの丘で 涙よ星になれあなたどこから やって来たの季節を告げる ツバメのように東の果ての海の 小さな島の国黄金の魔法だけが 輝いてる泣かないで歌っておくれ 誰もが忘れた夢はるかアジアのこの丘で 涙よ星になれやさしく笑っておくれ この世の悲しい嘘も遠いアジアのこの街で 願いよ光になれ街は毎日 さびしいお祭り夜に迷ってる 働き者たち微笑みを忘れない 
思い出してよね誰もがハダカンボ生まれた時にはお湯に入る時や湯煙にかすむペンキのフジヤマなにわ節うなりゃシャボンの花は咲く気分はセントウ命のユートピア浮世のアカをお湯に流しましょ気分はセントウ心のユートピア憂世のウサをお湯にすてましょう悲しい時には心疲れたら迷わずおいでよハダカのパラダイスヒグラシカナカナホッペはサクランボ湯上がり美人に父ちゃんもホレ直す気分はセントウ命のユートピア浮世のアカをお湯に
ただひとつの歌を歌うために生まれたただひとつの愛を歌うために生まれた流れゆく白い雲を追いかけて追いかけて人はみな青い海の向うからやって来たただひとつの歌を歌うために生まれたただひとつの愛を歌うために生まれたただひとつの夢を歌うために生まれたただひとつの朝を歌うために生まれた夜が明けたなら行こう遠くまで遠くまで人はみな青い空の向うからやって来た愛よりも青い海この胸に抱きしめて愛よりも青い海いつも心に
陽だまりの中に 静かに歌う銀色の琴を 見つけにゆこう朝もやの森へ 夕暮れの丘へ思い出はいつも 優しく光る誰よりも好きなあなたに誰も知らないあこがれを風に光る銀の琴の糸 心をふるわせて風にゆれる銀の琴の糸 季節を歌ってよ遠い日の夢も 幼い恋も暖かな午後の 草に眠る教えてよいつか あなたの心陽だまりの琴は 歌い始める誰にも言えない悲しみ誰も知らない寂しさも風に光る銀の琴の糸 心をふるわせて風にゆれる銀
キラキラ光る 飛び魚追いかけ船は行くよ 憧れ乗せてゆらゆら揺れる 夢の故郷よ思いは遠い 上海の街黒い瞳の娘が 長いおさげをゆらしてきっと僕を待っていてくれる心はずむ 上海我愛イ尓水平線に 溶けてく夕陽に時の流れよ 止まっておくれ染まるデッキに 異国の言葉よ思いは遥か 上海航路白い木綿のシャツが 風にまぶしくなびくよ朝の埠頭を 君は駆けて来る心さわぐ 上海我愛イ尓黒い瞳の娘が 長いおさげをゆらしてき
ビンボウなんて怖くない ナベカマさげてついて行く心が決めたあの男と ひとつの夢にかけてみる笑う奴には笑わせろ 言いたい奴にゃ言わせとけ嘘でかためたTOKYO CTIY 真実の花を咲かすのさああ…若すぎる ああ…二人と 指さされても愛があるから大丈夫 心配しないでお父ちゃんきっときっと大丈夫 負けはしないわ田舎者とバカにする あんたも同じ田舎者誰にも負けないこの意地も 丈夫な体も親ゆずり背中をみせち
会いたい 風のバザールあなたといつの日かラララ…風を抱きしめて どこまでもゆこうよ太陽と緑 輝く青空の下誰もが微笑み 誰もが喜びを歌ってるよ 収穫の秋の朝さびしい時も うれしい時もあなたがそこにいるアビシニアの 風のバザールあなたに会いたいラララ…風に聴こえる 鳥と子どもの歌あふれる光 胸にいっぱい抱いて誰でも愛する 誰でも愛し合う人がいるのさ きっとどこかで会える悲しい夜も 楽しい朝もあなたと歌
スキ スキ ハロ ハロ ヨコスカスキ スキ ハロ ハロ ヨコスカスキ スキ ハロ ハロ ヨコスカスキ スキ ハロ ハロ ヨコスカ南のリズムに身をまかせ今宵踊るのはカチャーシードブ板踊りのお月様恋する二人を照らしてよスキ スキ ハロ ハロ ヨコスカスキ スキ ハロ ハロ ヨコスカあの娘はウブなフィリピーナお前浮気なルードボーイ港の風に誘われてカリプソ ルンバにブガルースキ スキ ハロ ハロ ヨコスカ
晴れわたる空 まぶしい緑アユタヤの街 続くこの道樹々のさざめき 雀のおしゃべりきっとあなたも 聞いていたはず河に遊んでる 水牛と子どもたちどこまでも澄んだ その笑顔Sara Sara 水の流れ キラキラ黒い瞳Sara Sara あなたの声 キラキラ胸に忘れない白い雲と 青い水田アユタヤの丘 木陰のまどろみ遠い昔の 悲しい夢もきっとあなたは 知っていたはず夜空にきらめく あれは南十字星いつまでもいつ
ヤットセー よいわな セッチャーのりつけ ハダコで ちゃっきとせなんじゃもんじゃの木の下で ヘイ ヘイ ホー!花を飾ってどこ行くの ヘイ ヘイ ホー!おしゃれなワラシコ 雲道ザクザク口笛気分で ワッハッハなんじゃもんじゃの木の下で ヘイ ヘイ ホー!ご馳走買いに酒買いに ヘイ ヘイ ホー!朝から晩まで 祭りの準備風をおくれ 風をおくれベガラシャガラの星の下 ヘイ ヘイ ホー!村の若い衆 大騒ぎさ 
仁丹塔に灯がともりゃ あなた待ってる雷門バットにふかして悪ぶって 工場帰りねナッパ服洒落たつもりのハンチング 観音様もわらうでしょシネマ それとも木馬亭 六区は夢のパラダイス指と指からませれば 言葉などもういらないたそがれの街 花を見つけましょうメトロに乗って浅草へメトロに乗って浅草へあなたは十七北国の 故郷なまりのいじらしさあたし十六仲見世の ちょっぴりお転婆小町なの電気ブランに頬染めりゃ 一人
だからやっぱり 赤ちょうちんナメちゃいけない 焼鳥を月も微笑む 路地裏は夢のねぐらさ 男たちの流行り唄など ガラじゃないナンパ カラオケ およびでないシャイに気どった おかわりはあなた あなた 故郷 島の唄黄昏酒場で 一杯飲んでキュッ黄昏酒場で キュ キュ キューッ黄昏酒場で 一杯飲んでキュッ黄昏酒場で また会おねなんだかんだの 縄のれんキンピラゴボウさ 男なら赤いべべ着た ねえちゃんがしゃくを 
見上げれば神様が降りてくる空ささやかで新しい今日が始まるなつかしい唄が聞こえる海からの風に乗ってあの山の蒼い峰から今日もしぼりたてのお日様が生まれる高らかに唄を歌って仕事に出かけようあの山へ続く道から今日も大荷物の自転車が滑って来るきらめく緑を包む朝霧飛び立つ小鳥たち見上げれば神様が降りてくる空ささやかで新しい今日が始まる見上げれば神様が降りてくる空ささやかで新しい今日が始まる
キラキラ魚とパパイヤ 山羊にニンニクトマト買ったよホーレホレホレ忘れているよ 帽子綿菓子青唐辛子むらさき黄色にオレンジ 壁に素敵な絵も描いたよこの日のために夜なべもしたわ おニューの晴れ着も見てよ重い山もり荷物 ばーちゃん ホレ! はりきりすぎちゃダメ!ラメの海の彼方から楽団ドガチャカやって来る山もりパンの実にわとり 米にスイカにバナナ買ったよホーレホレホレまかせておきなよ 自慢のまぜまぜごはんエ
菜の花畑でつかまえてオニさんこちらのカクレンボ菜の花畑で微笑んで遠いお山はまだ寒い愛はメロディ リズムは生命愛に生命を吹き込んで歌ってよ雲雀よ ときめく心歌ってよ雲雀よ ときめく心菜の花畑でつかまえて恥ずかしがらずに見つめてよ菜の花畑で微笑んで恋の行方は風に聞け愛はメロディ リズムは生命愛に生命を吹き込んで踊ろよ二人で 花に埋もれて踊ろよ二人で 花に埋もれて愛はメロディ リズムは生命愛に生命を吹き
おまえはHotなPili PiliPili Pili Ho Ho Yeh!マッカッカッカ トンガラシPili Pili Ho Ho Yeh!生まれはどこかと聞かれりゃ赤道直下さHot Hot Hot Hot トンガラシスマトラアイランド熱いHip 痛いHipPili Pili
北の七つ星流れる銀河に月の小舟を浮かべて夢を見つけよう黄金の鈴ならし渡る天の川月の小舟はゆれるよ星の波うけて幸せはどこに遠い風の声月の小舟を追いかけ流れ星ひとつ北の七つ星流れる星座よ月の小舟はゆれるよゆらゆらりゆらりゆらゆらりゆらりゆらゆらりゆらり
張子の虎 ホーイホイ張子の虎 ホーイホイヘイ ペイパータイガー尻尾に火がついてるヘイ ペイパータイガー最後のあがきだね重い石を持ちあげ自分の足打つおろかな たとえのとおりさお前のやること張子の虎 張子の虎さ張子の虎 ホーイホイ張子の虎 ホーイホイヘイ アンクルサム尻尾に火がついているヘイ アンクルサム最後のあがきだね黒い腹をかかえてヨタヨタ歩きお前の行くこと必ずわざわいがおこる張子の虎 張子の虎さ
港に灯りともるころあの娘がスカジャンきめてくるドブ板あたりじゃちょいと顔気安くしないで水兵さんハッカ煙草にムーンライト浮気なあの娘にゃお似合いさベースキャンプの夜はふけて骨盤ゆるがすレゲエダンスああヨコスカバーニングタウンああヨコスカバーニングナイト帰る家も国もない二人で泣いた夜もある浮かぶ猿島恋の島ヤボは言うなよMPさんヨコスカマンボに香港シューズキザなステップきめてみる沖にゃメリケンいくさ船今
おヘソ出した神様があたしの心に火をつけたおヘソ出した神様があたしの体に火をつけたひと目見た時感じたの恋の魔法の摩訶不思議あなた虹色 銀の花あたしは蝶になる愛 愛 愛なら連れてってYou You夢のELYSION愛 愛 愛なら連れてってYou You夢のELYSION紅いルージュの神様はちょっぴりエッチをささやくの紅いルージュの神様はきわどいエッチをささやくの甘い誘惑その気なの春の魔法の七変化夜の帳
花祭りの朝雨音さやかに市場へ行こうか花束買いにあなた微笑み風より優しいあなた瞳は雨より優しいヘイヨーヘイヘイヨーヘイヘイヨーヘイヨーヘイさざめく村に荷車行きかうあなたを待とうか薄紅さして遠い笛の音春を告げるよ遠い風の音誰を呼ぶヘイヨーヘイヘイヨーヘイヘイヨーヘイヨーヘイ花祭りの朝子供たちの声髪にかざろうかレンゲの花を雨よ二人を優しく濡らせ風よ二人を優しくつつめヘイヨーヘイヘイヨーヘイヘイヨーヘイヨ
いつでも神様が見つめているよだから泣かないでLet it beそうだ神様がきっと笑っているよ涙をおふきよLet it beLet it be Let it beLet it be Let it be不思議な言葉 Let it
悲しい歌もやさしい夢も砂の嵐にサヨナラさ地平線が紅く燃えりゃ祈りの声は子守唄駱駝の背中でゆらゆらゆられ高く遠くラッパを鳴らせ行こうよ遥かなボスポラスの海へ駱駝のこぶにまたがって泥の村へ石の街へ熱い風を抱きしめて国境線の涸れた河口笛吹いてひとまたぎあなたに会いたい星が流れる高く遠く夜明けの空に行こうよ輝くボスポラスの海へ駱駝のこぶにまたがって駱駝の背中でゆらゆらゆられ高く遠くラッパを鳴らせ行こうよ遥
ひとり海を見てると何故か胸が痛くなる遠い昔の不思議な声波に聞こえるああ 帰ろうか波と風光るくにへ誰も忘れたもうひとつの小さなくにへ鳥や獣でさえ夢見るというけれど何故に人だけがやるせない夢を見続けるああ 帰ろうか波と風光るくにへ誰も忘れたもうひとつの小さなくにへああ 帰ろうか波と風光るくにへ誰も忘れたもうひとつの小さなくにへ
菜の花畑でつかまえてオニさんこちらのカクレンボ菜の花畑で微笑んで遠いお山はまだ寒い愛はメロディ リズムは生命愛に生命を吹きこんで歌ってよ雲雀よ ときめく心歌ってよ雲雀よ ときめく心菜の花畑でつかまえて恥ずかしがらずに見つめてよ菜の花畑で微笑んで恋の行方は風に聞け愛はメロディ リズムは生命愛に生命を吹きこんで踊ろよ二人で 花に埋もれて踊ろよ二人で 花に埋もれて愛はメロディ リズムは生命愛に生命を吹き
いつでも誰かが きっとそばにいる思い出しておくれ すてきなその名を心がふさいで 何も見えない夜きっときっと誰かが いつもそばにいる生まれた街を 遠く離れても忘れないでおくれ あの街の風をいつでも誰かが きっとそばにいるそうさきっとおまえが いつもそばにいる雨の降る朝 いったいどうする夢からさめたら やっぱり一人かいいつでもおまえが きっとそばにいる思い出しておくれ すてきなその名を争いに傷ついて