甘い香りする 夢を見ていた 少し背のびして 想い告げたの淡い恋もよう 記憶の中で 今も変わらない 色あせてない夏が来るたびに 思い出しては どうかもう一度会わせてと 星に願った恋の花びら 風に吹かれて 胸の鼓動 ときめく あふれる想い願い続けた 星のとなりにキラリひかる 夢のつづき 見えてくるから きっと物語はずっと 続いているの 二人の未来へ 連れていってね夏が来るたびに 思い出しては どうかこ