どこか淋しい目をしたあなたに抱かれたの胸とむねのすき間を愛でうずめたの白い足跡 夜明けの砂浜恋の名残り 指でたどる愛のしあわせ誰もいない ふたりの朝は私死ぬまで 忘れはしないなぜか消えそで怖いのあなたのやさしさが指とゆびをからませ愛をかさねるの白い灯台 夜明けのかもめ風の中に めぐり逢えた愛のしあわせ朝も夜も あなたの腕に私しあわせ 感じていたい白い足跡 夜明けの砂浜恋の名残り 指でたどる愛のしあ