昨日を見ない 明日も見ない今だけ見つめてる あなただけやさしくして もっと寂しい時 泣きたい時ひとりにしないでね 支えてよ抱きしめて もっと もっとBaby 窓から見下ろす街はふたりのものよきらめく景色も眠らないの地球の片隅でやっと会えたからあなただけを求めているよフルボリュームで着飾る恋にはもうさよならするわここで時間を止めたい波のように 風のように自然になれるかな 運命を感じてるよ ずっと悩ん
宇宙(そら)から見渡す地球(ほし)は 小さき者の世界母なる自然の恵み 抱(いだ)かれ 生きてる私達今 大地の裏側で 何が一体起こっているの?その鼓動を感じたい そう声なき叫び響くよ「神はここにいる自分自身だ」と「誰も助けてはくれない」と宇宙(そら)から見渡す地球(ほし)は 小さき者の世界母なる自然の恵み 癒され 生きてく私達つまずいた時でも うつむかないで歩こう皆 生きる意味 携え 私達は存在して
またひとつ夜が来て 愛しさに縛られる切なくて 切なくて 心苦しい それなのに鏡の中 動けないまま 恋に恋しているばかりきっとひまわりは 百合の花になれないよ胸につかえてる 私達の関係を私が少しずつ変えてしまったけどぬくもりを手放して 新しい朝を待つ寂しくて 寂しくて 瞳閉じても 眠れない幻想なの 錯覚の果て リアルな恋逃げてしまうひとり目覚めれば 夢に光差し込んで遥か彼方へと 君の顔が溶けていく出
S・U・K・I 名前を呼ぶ声S・U・K・I ささいな仕草にだってドッキリさせといて 何故?そっけない態度だねS・U・K・I ホントのキモチをS・U・K・I 確かめ合っていたいハッキリさせたいよ ねぇ すきま風が吹き抜ける気がついてよ ココロまで凍えそうなのにいつものペースなんて信じられないもう 泣き出してしまいそう愛がほら 溶けてゆく手のひらの中で あたためすぎたら雪のように 溶けてゆく“アイシテ
どうぞ 離さないで(Lets dance to the music)どうぞ 離さないで(Lets dance to the music)外は風が冷たくてひとりが身にしみてしまう夜だから踊り続けましょうミラー越しに さりげなく決めたポーズで誘うわいつもよりもSEXYな私がいるのどうぞ 離さないで(Lets dance to the music)どうぞ 離さないで(Lets dance
深い森の中 たくさんの木々に囲まれ一人きりでたたずんでいる余計なものなど何一つ身にまとわない周囲からは孤立している淋しそうだなと思ったけれどでも今はたくましささえ感じてる時には私にも甘えて欲しい支えあえる あなたと私なら街の灯りに隠れてた たくさんの星がこんなに輝いてたなんて汚(よご)された空気で 濁ってしまった空がこんなに青く広いなんてあたりまえの事を忘れがちね大切なものは すぐ側にあるから弱さ