Let me.Together aloud.Go!小さな望みだったんだささやかな夢だったんだ君と駆け抜けたこの季節私が伸ばした手を君だけが握ってくれたそれが始まりになったんだ優しさと強さに出会って君の腕を意志を見失わないように加速してくもう逃げないよあの日追いかけた未来君との見えない、でも確かな想いを重ねて目指す新たな世界の中羽を広げもっと遠くへ進んでいく絆の彼方Let me.Together aloud
ラウンジのガラス越しの空たなびく雲を眺めている初めて交わした約束の場所から君を想ってる手を伸ばしても届かなかった夢その手に乗せていつか最果てまで 連れて行って悲しみと痛みが僕らを巡り合わせた今なら信じられるから たとえ離れていたって あの言葉で僕らは呼び合える すべての魂を導いて強く羽ばたく 前だけを見て 輝く翼に明日が映し出されてる甦る記憶の雫が頬を伝う夜もまだあるけれどもそんな憂いさえもその目
流れる日々の中 少しずつボクは大人になれてるかな溜め息 浮かべた空 キミと見た まるい月 微笑む泣けもしない帰り道 すり減った靴底がまだ走れると急かすけれどこんな日は 立ち止まり キミのこと 想い出すよ澄み渡る星空 降り注ぐシグナルキミがくれた言葉 まだここにあるよひと休みしたら 明日へ歩き出すよ『だから未来、怖くはない』キミがボクを強くしてる壊れてしまいそうなココロにずっと鍵を掛けてきたけどキミ
見渡す世界 足はすくむけど歩みを止めぬ believer幾度の傷 痛みの中一筋の強き意思見つける戸惑いに揺れる心足取りは覚束なくても恐れはしない希望へと両手伸ばして通り抜ける願い纏う風迷わない…瞳はただ前を見る共にゆけば絶望など他愛ない重い闇さえ振り払うだろう胸を震わせる未来を誓って孤独な夜に心縛られ痛むけれど弱さは見せずに雲間に差し込む光眩しさに目を細めるよ今ならわかる決めたんだ強く蹴る地面越え
踏み出した この世界(マチ)は 私には広すぎて焦り、不安 ごまかして 強がり 背伸びした見つからない答えに 心は浮かんだまま息づく ひまもなく 時は流れるくり返す 日常に 苦しくなったなら深呼吸 ひとつして ほら虹さす 丘の上 目指していこう忘れない 今日も刻んでいく出会えた事に ありがとうきっと 大事だね前を向いて 歩き出そう あしたにつなげる笑い合えたね ありがとう喜びも 悲しみも分かち合って
渇いた風に叫ぶ自分らしさって一体… 何なんだろう?夜明けを探しながら目を閉じて問いかけただけど答えがみつからない!絶望の雨 不安の影それは希望の手前なんだ君は微笑って教えてくれたね生きてゆくよ 負けないよどんなに暗い闇のなかも きっと僕らはもっと先へ進んでゆける不完全な世界 瞬く未来ここで僕ら出会えた傷だらけの手で貫くよ光放つ My Way…!大丈夫なふりして誰もが闘ってる…ねぇそうでしょ?でもど
宙に浮かんだ君の言葉はいつも当たり前に僕を救ってくれたいろんな角度で見た君の目は穏やかに真っ直ぐに前向いて並んで歩く いつもの道も君が隣にいてくれるから輝くの続いていくメロディ 描いてた夢を繋ぐ君のもとへ思い乗せ届けこのハートビート絡み合う旋律の様に運命はきっと複雑で消えない道標 君と歩いて行こうきらめきも華やかさもないけど君といる当たり前が愛おしくて楽しいもつまらないも一緒に半分こ出来るから 嬉
今夜は星が綺麗ね だからきっと届く!!眠れぬ夜 見上げれば星達がいつだって聞いてくれた「信じてるの。でも本当は怖くて…」涙をつたう頬に舞い降りたmy shooting star希望の粒を指で弾く【The stars twinkle in the sky】この瞬きを光に変え1つ、願いよ 高空を突き抜けて!募る想いこの空高く積み上げたなら届くかな?…きっと届く!to wish your happiness
(Chorus)ペガサス 遠い宙(Chorus)グローリア 届くように君のつけた足跡が 長い雨に消えたよなつかしい声 やさしさは いつか星になるでしょう夏は一瞬の 鼓動で時を打つ「私は生まれた」ペガサス情熱は 光るリングのように見えた寂しさは 背中(せな)の羽に乗せた泡だつ雲のreflux上昇気流のblowholeめぐりめぐる宇宙にdive!今を 飛ぶよ 飛ぶよ争いのない世界へ 行った勇者はいない
そっと祈る様に言葉紡いでいって 繋げていって きっといつかストーリーへとずっと言えなかった気持ちさえ今ならきっと君に伝えられる気がして願いや想いが重なった瞬間に君の言う奇跡で一つでも叶えられるのならBrand New Bright Stepさぁ 今 動き出す 新しい世界かけがえのない楽園へとBrand New Days今 響き合う シンパシー感じていつもそばに 君とココロ繋いでく形の分からない答え
明日晴れるかな 空を見る満天の星たち煌めく手を伸ばしたら届きそうだね と笑い合ったら ふたりまた歩き出す本当はね ひとりの夜が不安でメールをしたのたくさんの夢とか 理想の中に自分が埋もれそうでいつかは この街を出て大人になってくことを想像してみたら 心細くて君の顔浮かんだいつも何気ないことで気持ち分け合えるふたり今から迎えに行くよ と 君の声明日晴れるかな 空を見る満天の星たち煌めく手を伸ばしたら
あの日の涙は祈りの流星過去と未来で開かれたドア呼び合う心に響いたアリアは悲嘆(ノイズ)包んで紡ぐハーモニー痛みへの鎮魂歌(レクイエム)悲しみと引き換えに明日(あした)を召還(よべ)るなら...わたしはうたおうこの願いを抱きしめ深い暗闇を越えて奇蹟の朝が来るまで...Get over again...Get over again...運命の交響曲(シンフォニー)幾重もの傷痕の最期をみとるから...わ
夕暮れ影を見て歩いたあの頃の溜め息のリフレインその道を辿った先には走り出すスタートラインがあるんだよ空っぽのポケットは これからたくさんの 世界を詰め込む為に過ぎ去った記憶はもう戻れないけれど泣き出しそうになったのは 悲しいからじゃないよ明日を紡ぐ空・溶けるサンセット 今は映るよIll smile at you tomorrow.気持ちばかり一人歩きであの頃はまだ知らない メロディそのリボン結ん
伸ばした手と理想は遠く扇ぎながら何も掴めないまま探し求めていた答えを置き去りにして見ない振りをしていた一人きりだった私は未来の意味を間違えていた否定しても君の腕は暖かいよ全部 本当の愛 本当の優しさだから君の意志に焦がれるのも全部 本当の想い 本当の強さだからこの気持ちを伝えたい望んだものが大きな程遠回りに感じてしまうだろう世界のエントランスはいつも気分次第で良くも悪くもなる孤独を知って私は運命と
ひらり ひらりと羽をそっと揺らす風の行方 どこまで遠くへ誰も知らない時間(とき)の中で生きるそれは人を孤独にしてゆくわずかな仲間と創り上げた居場所をこの両手 たやすいほどにああ 壊したの崩れてく夢に置き去りの小さく幼い 私の震えてる心がきっと待っているいつの日か立ち上がることを信じてる風が吹く時を待っている罪の意識に押しつぶされそうな深い夜を数えて過ごしたくすんだ色した視界に差す光はまぶしくて で