あの日もここで はみ出しそうな 君の笑顔を見た水の色も風のにおいも 変わったね明日の朝 僕は船に乗り 離ればなれになる夢に見た君との旅路は かなわないきっと僕ら 導かれるままには歩き続けられない二度と これからは君が思い出になる前に もう一度笑ってみせて優しいふりだっていいから 子供の目で僕を困らせてふれあう度に嘘も言えず けんかばかりしてたかたまりになって坂道をころげてく追い求めた影も光も 消え
Wow wow wow...きっと きっと 誰もが何か足りないものを無理に期待しすぎて人を傷つけているWow wow wow...会えばケンカしてたね長く居すぎたのかな意地を張れば なおさら隙間 広がるばかりKissをしたり抱き合ったり多分それでよかったあたりまえの愛し方もずっと忘れていたね信じ合える喜びも傷つけ合う悲しみもいつかありのままに愛せるようにTime goes by...都合 悪い時に
学生の頃のはなしカウンターで 足を組みカクテル 少しピッチ速くていろいろ 話題が飛ぶあの娘は どこで働きあの男は 何をしてる最近あいつが 電話してきたよあなたは今も 飲み友達でオフィスビル すりぬけて今日も 一日が終わってクーペタイプの疲れたシートに座ってカーステレオから slow danceそして切ない love song時々 ふっと思い出すprecious memories懐かしくても 会えず
遠く遠く離れていても僕のことがわかるように力いっぱい 輝ける日をこの街で迎えたい外苑の桜は咲き乱れこの頃になるといつでも新幹線のホームに舞った見えない花吹雪思い出すまるで七五三の時のようにぎこちないスーツ姿も今ではわりと似合うんだネクタイも上手く選べる同窓会の案内状欠席に丸をつけた「元気かどうかしんぱいです。」と手紙をくれるみんなに遠く遠く離れていても僕のことがわかるように力いっぱい 輝ける日をこ
Hello, my friend 君に恋した夏があったねみじかくて 気まぐれな夏だったDestiny 君はとっくに知っていたよね戻れない安らぎもあることを Ah...悲しくて 悲しくて 帰り道探したもう二度と会えなくても 友達と呼ばせてHello, my friend 今年もたたみだしたストア台風がゆく頃は涼しくなるYesterday 君に恋した夏の痛みを抱きしめるこの季節走るたび Ah...淋し
悲しい時に 浮かぶのは いつでも君の 顔だったよ悲しい時に 笑うのは いつでも君の ことだったよ人はいつでも 見えない力が 必要だったり してるから悲しい夜を 見かけたら 君のことを 思い出すのさ窓の 外には 光る 星空君は見えない魔法を投げた僕の見えない所で投げたそんな 気がしたよ素敵な君はBaby いかれた僕のBaby夜のスキマにKiss 投げてよ月夜の晩のBaby いかれた君はBaby素敵な
ほら 足元を見てごらんこれがあなたの歩む道ほら 前を見てごらんあれがあなたの未来母がくれたたくさんの優しさ愛を抱いて歩めと繰り返したあの時はまだ幼くて意味など知らないそんな私の手を握り一緒に歩んできた夢はいつも空高くあるから届かなくて怖いね だけど追い続けるの自分の物語(ストーリー)だからこそ諦めたくない不安になると手を握り一緒に歩んできたその優しさを時には嫌がり離れた母へ素直になれずほら 足元を
赤い唇が色あせる前にその熱い血潮の枯れぬまにきみは駆け出すんだね今日は春の中へ瞳の中に花が咲いておんぼろ列車に乗って田舎道銀の帆張った船は海の上ぼくも駆け出そうか今日は街の中へ瞳の中で風が吹いて
はじまりは今僕らの目の前にある迎えに行こう 明日ある限りいつもの町が鮮やかに見えたのさ迎えに行こう 僕らの夢を悲しみってやつを夏色に変えて迎えに行くよ人ゴミの中新しい町の夢を君に届けようはじまりは今僕らの前に風になびかせて行く僕がいる許されるなら バカらしくも鮮やかな夢を追いかけて行こう明日あるかぎり沈む町の陽を君は見つめてる一人迎えに行くよ今風の中光る町の夢を君に届けるよはじまりは今僕らの前に髪
ずっと ずっと 大切にされてきたんだね 私お母さん ありがとうやさしさって 何だろうそう思ったときに あなたの笑顔 思い出したその言葉 まなざし あなたのそのすべてが私を強くしてくれるしあわせはずっと 目立たない場所で私を 見守っていたずっと ずっと 大切にされてきたんだね 私お母さん ありがとうあの日のまなざし ずっと忘れないぜんぶ あなたの やさしさでした晴れの日も 雨の日も そばにいてくれる