Smile again 負けないでやるしかないでしょ 今はLove & Dreams あせらずにゴールを目指してゆこう風を切って 走り出す君その笑顔 待ってたよ悲しみは未来への大切なレッスン少しずつ 強くなる愛と夢と冒険の中幸せは眠ってるトキメキの法則は教えてもらえない太陽の熱いキスを抱きしめてSmile again 負けないで願いをかなえる shinin star素直な勇気が輝けば 君はdiamond
小麦色に灼けた素肌 波にさらわれるようにあなたの腕をわざとそらし 振り向きながら泳ぐわ真っ赤な水着がめじるしなの私のこと一秒でも見逃さないであなたへのこの想い嘘ひとつないけれどまだ私すこしだけ心ためしているからクロールクロールして 私をつかまえて空と海がいま 抱きあう沖の彼方でもっとクロールして どうか揺れる愛をその胸につつんで 光る Horizon好きときいた あなたの瞳が陽射しよりまぶしくてな
灼けつく陽射しを味方にしたみたいねあなたに抱かれて 心まで小麦色地図にはのらない そんなプロウスリブで彼方からくる風も 太陽もいま恋に落ちたふたり飾る大事なアクセサリーあなたを虜にしたくて私の虜にしたくてくちびるかさねながら運命の糸を結んでくすべてを虜にするようなまぶしい予感にあふれた未来へとみちびいてるその腕が私の楽園お熱いふたりに さざ波もひがむのね沖へと連れ去る 砂に書いた I love you
(Give me, take me,chance)現実のフェンスの向こうにひろがる蒼い空みたいだね夢は瞳に映っているのに背伸びをしてもまだ届かない期待してたとおり うまくいかないよねほろり泣きだしそうになってしまうけど私しだいで 気持ちしだいで変わるそんな誓いを心に抱きしめ歩くのきっと悲しい きっとせつないことも神様からもらったチャンス穏やかに咲いてる花さえ強い風に耐えてきたんだね想い出よりもっと
時代の波がはこぶ悲しいニュースにくちびる噛みしめた私を忘れないで未来はいまを生きる希望の架け橋痛みもせつなさもいつか強さに変えるためにどうか信じていてそれぞれの Destiny輝く瞬間を待つ星屑のようにそしてどんなときも抱きしめて Destinyあなたに伝えたい嘘のない 私らしさを誰かがささやいたよ利口な生きかた目隠ししたままであきらめじょうずになることと投げやりな微笑みじゃ(弱虫だった私が)何も
ビーチパラソルの群れが傾いて日焼けを癒す火照った翼を閉じて見つめれば きらめく静寂一秒ごとにめくるめく魔法朝も昼も夜もただあなたの波間に揺られてたい愛し過ぎて ほんとにゴメン隠していられなくて御免ねだけどいつも 笑顔でアリガト受け止めてくれて有難う慌ただしすぎる日々に少しだけ 隙間を作ろうたまに遅れることも必要朝も昼も夜もただあなたの時計の針でいたいやきもちとか ぶつけてゴメン困らせてるばかりで御
My love今夜だけは 門限遅れていい星屑舞う舗道あなたとふたり歩きたいMy days見守るように そばにいてくれたねほんとに大切なひとがやっとわかったの心そらしたまま私ずっと あなたを恋と友達のあいだで揺らしてた涙のつぼみたちが 胸の奥でひらいてあざやかに あざやかに 愛という花が咲く未来のつぼみたちよ この腕(て)に抱きしめたらもう私迷わないわ 待たせてごめんMy love背中抱かれ 私いま
心きらりきらり映す瞳のなかに泳がせていて 私を天使のいる渚で…友達だった頃みんなと来た岬今年はちょっと秘密まじりだね風に舞うスカート頬を赤く染めるテレ屋なあなたがとても可愛い泣きたいほど感じる幸せも夢じゃないと どうかささやいて恋はゆらりゆらり まるでさざ波のようにあなたの腕の岸辺へとはこぶの心ゆらりゆらり揺られやっと見つけたいま大切な気持ちを天使のいる渚で貝殻耳にあてそっと占ったのあなたと私の遙
世界でいちばん シュミがあうよねとあの時あなたと 笑って話した悪い予感が当たってたねおんなじひとをなぜふたりして好きになるなんて馬鹿ねフクザツな気持ち 陽炎のようにフクザツに揺れる この恋はMistake友だちでなけりゃ 悩んだりしないそんな想いさえJokeにもならない Love Wars秘密にしてねと あなたから彼の名前聞いた時 指がふるえたわまさか夢だと思いたいのこの恋と友情どちらかを選ぶこと
あなたの好きな画家の名を彼女に聞いてからひそかに探し続けてたパステルのこの画集(ほん)静かな夜の部屋で紅茶片手 眺めたら彼女に似た少女が花を摘む絵が載っていたあわてて閉じたページこころがキュンと痛くてあなたにキュンと痛くて涙が不意にこぼれる 悲しい…たすけて こんな私を許して こんな欲望(きもち)を夢見るように恋せない いまは秘密あなたの降りる駅前で待ちぶせた日もある揺れる思慕(おも)いをそっと胸
懐かしい 風の匂い どこか寂しくて…戻れない 日々を人は 愛しく思うよ時の力は 大きすぎてひとりきり ただ 流されても信じてる 辿り着く先変わらない 笑顔の場所へ2つに わかれた夢でも遠くて 見えなくてもきっと繋いでる 心は強く必ずまた逢える泣いた冬も 笑いあう夏も心をあずけられた目を閉じたときに感じられるよあの頃の温もり黄昏に 風が消える 閉じた目を開く今を指す 時間の針 5分過ぎていた歩くほど
週末の午後 旅に疲れたエアメールポストに落ちたあなたからだわ 見慣れてる四角い文字あせって開けたら…たった1行だけの“誕生日おめでとう”ダメな人だわ しかも5日もおくれてそんな不器用な すべてがあなたらしいからふくれながらうれしくて乙女心など なんにもわかってないけどくやしいほど 遠くからI love you外国で少し 勉強してくるなんてあの日突然…だけど1年間に あなたからの手紙は罪な人だわ た