単色の大地朝でも暗い張り詰めた大気並ぶ氷塊右に倣えそう教えられて似たような幸せ気づけば呼吸まで凍り付くここは分厚い氷の真ん中いつからか閉ざした心の殻期待を詰め込む圧が乱反射鼓動が己に問いただすそびえる巨大な壁超えるのは誰の為Oh Oh Oh Oh自分を目指してありふれた正解より一つだけの答えをOh Oh Oh Oh選ぶのは他の誰でもないのさここにしかない未来へぼんやりしていた明日の輪郭集めたピース
ふいに鳴る君からの電話「今何してる?」久しぶりだね少しの沈黙が訪れひとり過ごしていた日々3ヶ月と21日君を失ってからずっと時は止まったまま...Oh damn)あのときは正しいとOh damn)選んだ答えだけどOh damn)Now I know I was wrong, wasnt strongOh damn)Oh damn, Is
Monochromatic mother earthToo dark to see the morningA tension in the atmosphereIts cold and
窓のない無機質な通路進む人の大半は虚ろ蒸した熱気にめくるフード動く空調記憶の埃をはたいて踏み出す未知への境目大きな警告灯が回転響くサイレン湿った音に混じる新しい開花の兆し絶えず胸にたぎるこの衝動は抑えられないやがて目覚めもう過ぎ去った雨風夜の背まで照らしだす朝陽打ちあがる花火追いかけさあ行こうすべてを解放どんなときも自分でいたいBe MyselfAlways be myselfBe MyselfI
誰もいない夜明け前月を追うしじまの影小さな窓零れる明かり浮かぶ君のことばかり過ぎ去りし日路地の街灯を辿り名も知らぬ花の香り点滅する救難信号昨日を旅立つ電車の音もしもこの人生が予行演習だったなら次はもっとうまくできるのに朝が来るのではなく、夜が明けるだけ僕がいるのではなく、君がいないだけ朝が来るのではなく、夜が明けるだけ僕がいるのではなく、君がいないだけ
晴れた日よりも雨の日が好きで冷めたふりしていつも泣き虫で鉛色に染まる部屋の中で君が置いていった硝子壜だけが色を集めて光反射してただひとつ綺麗だった「まぶしくて目を閉じている間に、大事なものをもし見過ごしてしまったら嫌だから、太陽より、私は月が好き」鉛色に染まる部屋の中で君が置いていった硝子壜だけが色を集めて光反射してただひとつ綺麗だった悲しみがほどけない巡りくる明日にもう君はいない悲しみがほどけな
どこならば明るいどこからが明るい助けなど待たずに探してる片隅どこならば明るいどこまでが明るい運命の摩擦にすり減った暁よどんだ孤独の隙間を泳いだ割れた硝子の破片覆う巨大な影
君を映す水滴空を覆う彗星変わってしまったのは誰探しているうちにやがてしまいこんだ本音に埃が積もるはがれ落ちた穢れどこへ吸い込む排水口抑圧されるほど色付く実は深い朱色わずかな温もりだけ頼りにじっと待つ夜明けぼくらはまるで大海を目指す淡水魚淡水魚「私たちの個性が、ここに馴染めないだけ」夢をほどく踏む茨それとも遠くふたりなら明日が君を連れ去りそうであわてて手を取ったはがれ落ちた穢れどこへ吸い込む排水口抑
まだ夢の中揺らされた肩目を開けた10amいたずらそうな起きての声が今日も聞こえたら何をするか決めてないな寝そべった2人眺めるWebsiteいつの間にか二度寝してた!隣には君がits a Perfect Day OffParadiseのようなこのまま終わらない Summer結果昨日は海外ドラマだらだら見ていたら時間は fast forward気づけば真っ暗今日はどうしようか?気になってた Hotel
あなたが八度七分の声を使うときは必ずあたしに後ろめたいことがあるとき汗ばんだって恥じらったって訳もなく触れたがったりした凍えたって甘えたってただの刹那に変わったふたりそのときすべて流れ落ちた冷たい秋はたった二度目でも砂場の砂も気持ちもぜんぶふたりの手で滑り落としたあなたが脈略も無くキスをくれるときは必ずあたしの機嫌を損ねた様なときそのときすべて壊れ落ちた激しい雨には慣れていたけどお得意の嘘や詮索ご
瞬きも babyままならないほどに眩い光に包まれたままもう 動けないI dont know こんな feeling初めてなんだどうしても Breathless教えてくれ息の仕方 思い出せない君と出会った あの瞬間からずっと Breathlessいつも通り 装うけど何をしても 手に付かない当たり前のように歌う事でさえOh no 上手く行かないI dont know こんな feeling溺れてい
たとえば生まれ変わりがあるなら前世もきっと君のこと見つけていたこの先に待ち受けるどんな強風にも君がそばにいてくれるなら負けはしない屈しはしない幾つの時を超えて僕らはこうして何度でも巡り会えるその笑顔のためならば惜しむものなど何ひとつもないこの世界の片隅に君がいるのではない君こそがこの世界のすべてこの世界のすべてこの美しき世界のすべて支え合って愛し合ってそれは未来へ続いていく隣に君がいて隣に僕がいる
今日も絶えず寄せては返す人の波をただぼんやりながめて気づくこんなにも…ひとり地に転がる言葉を拾いいつのまにか遠ざかる明日頭よぎるいくつもの疑問がきみの視界くもらせるHang in there, babyHa, Hang in there, babyHang in there, babyHa, Hang in there,
夕立が響く鉄橋の下頬伝う雨粒君はふざけて指で拭いながら言う「泣かないで」小さく笑う僕に言う「泣かないで」視線を逸らした先紫陽花が呼ぶ雷日常の例えばこんな一瞬さえいつの日かきっと思いだすだろう飛び出した君が言う「羽ばたいて」「あの雲を見下ろすまで、羽ばたいて」一陣の風が運ぶ過ぎ去った夏の記憶視線を逸らした先紫陽花が呼ぶ雷遠くへ遠くへ空映す水たまり川岸に咲く花火君と見た花火いつの間にか湿った風が運んだ
見慣れた街並み風待つ張り紙額の汗を払いなぜか砂の手触り咳払いすぐ後ろ迫る黄昏が照らす見覚えあるギヤマンじわり滲む違和感並ぶ窓 泳ぐ雲探してる共通項交差点どこかでつかむ記憶の袋覗けば鳴るプレリュード幕開けどこかで
何求め押し寄せる無限の営み砂に残る爪痕誰かの_潮先燦々そそぐ日射し段々湿る額地平線を泳ぐ星のような飛行船並んで寝そべり溶け出す宇宙に延ばした手の先ひらり留まったハグロトンボの翅の色より深い宵闇が君をさらっても・・・・・・いつだってすぐに見つけるどんなときも見失いはしない君に押され波打ち際「これで引き分け」君が笑った突然の風午後の汽笛髪をかき上げ君が笑った君が笑った君が笑った・・・・・・連なる稜線草
肌を覆う油膜拭う風も吹かずじめついた夜に舞い散る胞子宴の用意眠らない街仮面かぶる素顔眠らない街傾いた誘蛾灯往々記憶開く歪む場面深く刻む二重螺旋底の近く見える影空に浮かぶ月は下弦喉の渇き覚え甘い嘘を求め覗き込む袂未来と過去を飛び交う羽音眠らない街仮面かぶる素顔眠らない街傾いた誘蛾灯往々記憶開く歪む場面深く刻む二重螺旋底の近く見える影空に浮かぶ月は下弦
揺れる炎がそれぞれの深い瞳の奥に隠れてるIts burning絶やさないように、焦がすことのないように、注意しながらBut life is not easy小器用な生き方を探しているうちに不器用さに負けてしまいそうになってもそれはそれでいいJust face your weakness認めることは決して弱いわけじゃなくていちばん勇気の要ること格好つけてないで向き合ってFace your own weakness
器を満たす涙に浮かんだ三日月で切った君の髪を束ねた筆描く天まで伸びる梯子過去に生きるのはもう最後両端同士を結んだ糸結んだ糸君の触れた場所だけがいつか色褪せたこの世界を彩る君を抱き留めた腕さえ輝いて見えて暗闇に慣れた目にはまぶしすぎて影を探した夕靄を誘う木々のさざめき黄昏に閉じ込められ二人そぞろ歩く道に置かれた朽ちた水槽錆びた鍵を手にし待つ人洞ろを飾る君の水晶君の水晶君の触れた場所だけがいつか色褪せ
揺れる光行ったり来たりまるで自分のよう記憶まで届く風深く息を吸い込む大自然に抱かれ目を覚ます変えられるのは未来だけまだ中継地点また修正してまだ中継地点また休憩して体中が満たされていくまだ中継地点また修正して期待して落胆して正しき弱さ一方に流されて物差で計られて豊かさの真意はどこへめくる頁の先を信じたい疑うことは誰にでもできるからまだ中継地点また修正してまだ中継地点また休憩して体中が満たされていくま
開く扉放たれた光程なく吸い込まれる人たち生まれてきた理由がその先にあると信じて列は続いているいまだに消えない疑問点が裾つかむこれは必要なことなのか次々と飛び立つ飛行船が巻き上げた塵の先高く広い空印などいらない保証などいらないただ自分でいたいだけ湧き上がる熱が枷を溶かして今、走り出す並ぶボタンでも押すのはひとついつしか磨耗して劣る機能そんな日々で隙間をどう塞ぐいつでも足らなくて求めてはみ出していつだ
思えばこれまでの人生海原に浮かぶ一艘の舟身を粉にし得た対価でどうにか防ぐ波風自由を求め自由を恐れ「いつか」という幻の声行きたい場所が見つからない帰りたい場所はあるのに教えて嗚呼教えて嗚呼いつのまに削られ均されてしまった疑わず限度を受け入れてしまった腐敗した世界にも花は咲くと握りしめた種今さら蒔く場所などなくただひとり立ち尽くす答えを求めうつむいた視界の隅に見慣れた靴顔上げたその先に朝日を背にした君
Oooh babyじりじりと焦がすような視線でたどる Her outline焼き付いて離れない残像(イメージ)ルールも事情も正直意味ないいざとなったら止められる気がしない二人以外すべては Disappear真っ白な背景に咲くイマジネーションMAKE US DO 自分じゃないような超越した力引き出し合えたらできる So much I never knew I couldMAKE
“Reality”鏡に映っている現実に飽き飽きしてきたし抜け出すならIts right now踊ってるだけなら(Thats all you do)子供と変わらなくて夢見てるだけなら(Thats all you do)寝てるのも変わらないからDont be afraidコワイのは同じ(Were all afraid)あえて踏み出すのは勇気も要るし(Thats what
Knock Knock Knock叩いてるのさ 君へのドアKnock Knock Knock聞こえてるなら 開けておくれ(好きだって) 気づいた(何度だって) 叩くよ(Knock Knock) Knock(Knock Knock) Knock君へのドア気がつけば いつだって (そうさ)君ばかり 探していたんだよ (ずっと)気まぐれな君の事 (いつも、いつも)Oh, yeahつかみ切れない Ur heart
周りのことがほんの少しずつ 見えるようになると頭と心 バランス難しい なのに深まる興味I dont know先の事を言われるほどムリだって言われて でもやってみたくなるもう小さいままの世界じゃきゅうくつなんだみんなが思うよりも僕にはできるはずまだそれが何かはうまく言えないけれどI can make it…. make it happen大人達にはわからないニュースがなぜかわかるのさでも無邪気な昔
I remember いつかの憧れI remember 呼吸さえ 奪われてあの輝きに 遠い未来の自分を重ねてた時が経った今だって 色褪せはしないあの道の続きを 今でもまだ歩いてる Ohずっと変わらない あのMemoryそっと鮮やかによみがえるどんな時だって 明日を照らし続けるI remember this is my way諦めそうになっても 覚えてるI remember this is my way
I was blind 一体なにを見てきたずっとこんな側にいたのに変わりゆく君を直視できなくて反らした目いつまで見えないふりをする奪われる定めの灯りだったらほんの限られた時間だけでもいいから照らしてくれCuz the memories tell me今ならまだ間に合うはずと想い出に背中を押され俺は情けない顔やめてもう一度、君を引き止めに行く鮮やかに残る記憶いつも都合いい場面だけで本当は何も理解して
この季節が移り変わる前に君に伝えたいんだ このsignOh pretty girl,Gotta make you mine焼けた肌のほてりが冷める前に君を奪い取りたい この際Cant help it girl,Gotta make you mineHey
Kick...on Bass, CmonGirl 退屈って顔で 携帯いじって隣の彼じゃ He cant treat you well目が合う回数が増えてるってこと君も薄々 気がついてる君の興味 All about meDo