夕暮れの街角 のぞいた喫茶店微笑み見つめ合う 見覚えある二人あのこが急になぜか きれいになったのはあなたとこんなふうに 会ってるからなのね好きだったのよ あなた 胸の奥でずっともうすぐわたしきっと あなたをふりむかせる気のないそぶりして 仲間に加わったテーブルをはさんで あなたを熱く見たあのこがふられたと 噂にきいたけどわたしは自分から 云いよったりしない別の人がくれた ラヴレター見せたり偶然をよ
走り去る車に 小さく投げキッス家まで送ったら それでサヨナラこんなこといつまで くり返すのかしらわたしは待ってるの やさしいプロポーズいつだって I Love You More Than YouYou Love Me少しだけ片想い More Than You真夜中の電話は 世間ばなしばかりそれさえ12時まで シンデレラ・リバティーのんびりとかまえて あなたは知らないの恋する気持には 羽根がはえてる