散らばった星を繋げてそこにまだ見えない星座を探した思い通りにはならないそこに答えもないでも君と行く明日を見たいと思うから手を伸ばしてEndless Night 夜に描くEndless Night 僕らの星何度でも朝を迎えまた僕らは歩くPrecious Night だけど今はそっと夜風にまかせ音のない星空に包まれたい君が笑えばこんな僕にも意味がある気がした 不思議さ夜明けにはまだ早いから話をしていよ