君を待ってた あの日から今日もずっとほらまたホームの電車 走っていくの選んだ言葉には かなしいほど期待して飲み込んだ言葉には 嘘しか吐けなくなってねえ何度見返すのもう何も言えないっていうのに君を待ってたあの日から一人きりで 陽が落ちるのを見てた背丈が伸びて大人になって だけど今もまだ幼い影は 泣いてるんだよ送信履歴には私じゃない私が迷いもなかったように きれいな文字並べてるねえ思い通りにはいかない
窓越し歩く君の背中 ずっと見つめてた今より強くなりそうな雨から目を背けたきみが近すぎて気付かなかった夢でみたサヨナラが痛む今頃わかったよ君の涙でもう二度と会えない「君を傷つけない」約束もできない引き止める手はもうないうつろう雲に流れ どこか浮かぶ愛しい笑顔どうして遠ざけてしまったんだろう 二人の時間(とき)僕が弱すぎて守れなかった切り裂くように降り続く雨今頃分かったよきみの瞳に映るのは強さで 包み
他の誰にも知られたくないもう一人の私のことはだかの気持ち見せたくてもプライドのベールは脱げない“本当はね…”何度頭の中くり返して胸の奥底にしまい込んだろう強がりでPureなココロ小さな声で呼んでるやさしいその手で撫でてくれたらほら笑顔見せるからあと一つの勇気があればなにかを変えられたのかな傷つくことをこわがっても一人になりたかったんじゃない待っているだけじゃ奇跡は降ってこないのに少しあと少し 踏み
あー脳内 想像理想の 現実逃避今更どっちだっていっけど… 友達作り一人寂しい奴だと蔑む 視線が気になるで、上っ面だけ集まったら…それでいいと 思っているうちに~あれよあれよと登場、揃って 破天荒な奴らにマイペース 乱されてゆく 頭くる!特に憎っくき肉!私の胸秘かに焦って 優柔不断気味でMy heart 伝えられない 残念なのは 私なのか?もやもやを かきわけToday!あーちらつくFeeling