同じチームのユニフォーム流れる雷門魂で繋がってるそれぞれ違う場所からボールに誘われるように辿り着いたやがて卒業するまでのほんの短い間でもやたら充実しまくりな今日に集まって今はがむしゃらな毎日 必死で走ってるもっと教えたいことがあるんだ全力でみんな送り送られて 続いてく伝統にひとつ足跡を残してる、なんて誇りになる、なんていつかの話タイムリミットっぽくはまだまだ考えたくはないんだけど後悔なんてないよう