今日も残業 今の仕事には生きがいなんて感じてないだけど手が抜けない!?疲れきってんだから 残業手当はチョーダイ何度も愛想笑いをして 肩が凝ってる上司のさえないオヤジギャグなんかはマウス握ってウィンドー見つめてシカト!!言いたいことなら腐るほど あるけどグッとこらえてやけにはなれない大人の不幸壊しちゃいたい Fake my mind恋人たちに似合う季節だね 冷たい風のせいにして終電までの時間あと少し
ざわめく街の中でガードレールを飛び越えて待ち合わせた場所へと急ぐ日暮れ前うなずいた 瞳の奥あったかさ感じるよそれだけで僕の心ほどけていくようで誰にも止められないこの気持ちはだんだんとスピードあげて君への 扉を叩くよ見せましょう大和魂(やまとだましい) YEAH!!歩き慣れた道さえも違って見えてくるほど昨日までは他人の君に夢中だよ気取らない君の笑顔純粋(じゅんすい)で零れそうで渇いてた僕の心 潤す力
愛されること慣れてたのに愛する術が分からない NO OH!僕の真ん中 君がいるのに「I LOVE YOU」より強く感じたい君じゃないといけないことを高鳴る胸の鼓動で今宵 すごいんじゃないやるじゃないいーんじゃない!!君の横顔 予約をした週末のチケット 握って OH YEAH!わざと遅れた はやる気おさえて「I LOVE YOU」より深く感じたい僕の胸かきまわす君をday by day 無意識な純情
似た者同士のふたり 出会ったばかりでも本当の笑顔を たわいもない話でみせたね白い息重なる 見慣れた空の下運命だよね 偶然なんかじゃないよね世界中で一人のあなたとWoo~ 奇跡が輝いた今は永遠を信じたい心癒す言葉より 欲しかったぬくもりだけ本気の涙を 流してくれたあなたとなら一番の哀しみさえ 越えていけそうで最高だよね 二度とない恋だよね気が付いた とんでもない幸せにWoo~ 恋は舞い降りた今度こそ
剥がれ落ちた肉体に 魂が宿る時悲しみの意味 初めて覚えた影を失くして辿る道いつの間にか心に棲みついた邪悪な天使幸せとか人生だとかわざと避けて生きてきた君は僕に何を求めて僕は君に何を求めるのか命の水を僕に下さい心の隙間 癒すため大きな悲しみ 大きな憎しみが目の前で待っていようとも愛すべき人よ 今この胸に…偽りの日々は遠ざかるこの世に生まれた意味君が教えてくれた例え誰かが心の片隅で僕をあざ笑っていても
人の痛み 知ってても傷つけあい 釘に打たれ もがくほど 締め付けてゆく心全て失くなればいい…後悔が増えてくだけど 心の中にある地図を広げてマルタナの丘へ登りふたり歩んできた道を きっと笑って振り返れるさその日を夢見て
ノーマークのアイツがアタシの胸を埋めた言葉使いキツイし タイプじゃないけれど否定する程 熱くなるよ灼熱の花になれ 焦がしちゃうくらい生かすのも殺すのもアタシに懸かってるなら 咲かそう柄にもなくアイツの前では無口になる空回りの愛情 ダメだよ このままじゃ伝わるものも 伝わらないしこの恋に胸を張れ 不安も蹴飛ばせ一途なんてアタシには似合ってなんかないけど灼熱の花になれ 焦がしちゃうくらい始まったばかり
“この街を出るんだ”と固く決めてた期待だけ押しつめてた18の春穏やかすぎる毎日(せいかつ)に夢見る心がうもれそうで君は「行くなよ」と引き止めてた 見送るはずのホームに響く最後の私の強がりがサヨナラに変わってくがむしゃらに走っても一歩も近づけない膝を抱えて 孤独のフェンスを 見上げてたよつらい時 負けそうな時 帰れる場所はあるけれど...無限の夢で溢れる街は中途半端じゃ通用しないと心に刻み込んだら 
見飽きたはずのあの顔も一週間も見ないとね淋しいもんだねどうして? 私から決めた別れなのに身勝手に揺れてる寄り添いあう意味さえ わからなくなってた近くにいすぎていたんだねアノヒト… 全ての記憶を消し去ること簡単にできるわけないね“まだまだ落ち着く年じゃあるまいし”自分に言い聞かすけれど…もうすぐ夜が明けてくよ世話好きな仲間に誘われ久しぶりの冬の海 はしゃいでる砂浜独りの時間 飛び出したなのに変ね 独
教えてくれたね 幼い頃からの想い君に生えた夢の翼 閉じたまま遠く見つめた夕日浴びて途方に暮れたら “叶える”と信じることをはじめの一歩にして また歩き出せばいいああ こんなに触れるほど近くにいても心の奥で願うことしか出来ないけど君の空 大きな夢を描いて 風を感じたら舞い上がれ 振り返らずに 翼を広げてどこまでも翔んでいけるよ こんなに光届けてる輝いて昨日よりも 翼を広げて傷ついた時は そっと包んで
ざわめく街の中でガードレールを飛び越えて待ち合わせた場所へと急ぐ日暮れ前うなずいた瞳の奥あったかさ感じるよそれだけで僕の心ほどけていくようで誰にも止められない この気持ちはだんだんとスピードあげて君への扉を叩くよ見せましょう大和魂 YEAH!!歩き慣れた道さえも違って見えてくるほど昨日までは他人の君に夢中だよ気取らない君の笑顔純粋で零れそうで渇いてた僕の心潤す力になる誰にも譲れない この気持ちは遠