明日への引力手放してたつもりで 胸でずっとくすぶってぶつかりあって初めて 気づけた本音俺は俺の気持ちに 正直であるために乗り越えるべきだったと 今ならわかる水はまるであたり前のように Ah,いつでも真実を映すIts my waveここだから おまえだから そのオモイは本物なんだ未来で笑って示してくれる I feel so今同じ 水のなかで 伝わるのは夢よりもっと力強い確信に似た 希望の引力お互い
桜の下しゃがんで 並べた言葉達がまだ少し冷たい風の中で春を待たず旅立つ その背中押すように柔らかな日射しに溶けた思い出はいつもどこか 照れくさいキョリで俺たちの帰りを待っている忘れてしまうには 大き過ぎたんだあれがあるかないかで この景色が決まるあの時過ごした 短い冬に探してた夏への入り口多分あのままだって それなりの毎日を俺らしく泳いでいられたけど夢に手を伸ばすように 泳ぎたいと思ったおまえと最