暮れる空の色は茜きっと果ても終わりもない どこまでも行ける気がした掛ける風が撫でる若葉この世界を包み込んだ 守りたい人がいる世界でも足りないものがたくさんあるの出会えて気付いたことだから足していけるんだみんながいるから何が起こっても 君が泣いてもずっと側にいてあげる負けそうな時も 私は庇うよ仲間だよ 離れないよねえ今 空を見上げて風と一緒に行こう晴れた空の色は青で浮かぶ雲を眺めていた 太陽がサヨナ