涼しげなEyes 宿す赤が隠しきれない情熱の証秘めた熱を 映し出す誰よりもCool 自由自在に歌い遊んで“魅せて”いるのさ少しの隙もなくどんな 場所かは関係ないそれが 耳元でさえもたちまちステージに変えてやるMy Song in My Soul 鼓膜通しその胸ごと 震わせよう聴こえるだろう? 俺のすべて滲む 燃える音色King of Emotional Voice目指す場所が 高いほどに荒く乱れて
歌は熱を帯びたまま冷たく凍えて虚空に響き渡る底のない湖に沈んでいくように息の仕方を忘れてしまったもがくほど苦しい何故 抜け出せない?進んでもさらに迷うばかりで深く暗い森に俺は吸い込まれていく果てることのない道をあとどれくらい行けば俺はキミという光に会えるのだろう今、どこに立ってなにを想って明日を迎えればいい?光が強いほど濃くなる影を見て逃げようとしても瞼の裏に青い闇広がる嗚呼 振り切れない一度知っ