愛は心の仕事よ…She Got It孤独(ロンリネス)救える 力ね生きることの 人は天才よ恋した時 気づくの愛がいちばん! いつでも Bang Bang Bang何をおいても Ichi-Bang -Bang青春のね 取り柄って言えば人を好きになること…I-My-Me-Mine, My Boy憧れや 優しさが この地球(ほし)きらめかせる エナジーよ愛は元気の素(もと)だね Get it onBroken
遠く雪を蹴る汽笛が急いでる海のまんなか静かなことばの音なんとなくほらカーニバルが呼ぶね髪を洗うよ僕らのこども達悲しみを歌おうよ涙をぬぐってずっと大地の続くむこうへ風をさらうよ僕らのこども達悲しみを歌おうよ涙をぬぐってさぁ 陽が落ちるもういいかい?眩しい夜だね空を渡る時さ悲しみを歌おうよ涙をぬぐって空を渡ろう
この手紙が届くころにはここにいないかもしれないひとところにじっとしてるとよけいなことも心配で会いたくなるから昔にかりた本の中のいちばん気に入った言葉をおわりのところに書いておいたあなたも好きになるように遠く離れたこの街であなたのことは知りたいけど思い出すと涙が出るから返事はいらないこの手紙が届くころにはここにいないかもしれないひとりぼっちじっとしてるときのうのことがよく見える遠く離れたこの街であな
風立ちぬ 今は秋今日から私は心の旅人涙顔見せたくなくてすみれ・ひまわり・フリージア高原のテラスで手紙風のインクでしたためていますSAYONORA SAYONARA SAYONARA振り向けば 色づく草原一人で生きてゆけそうね首に巻く赤いバンダナもう泣くなよと あなたがくれたSAYONORA SAYONARA SAYONARA風立ちぬ 今は秋帰りたい 帰れない あなたの胸に風立ちぬ 今は秋今日から私
本当ならば今頃 ボクのベットにはあなたが あなたが あなたが居て欲しい今度 生まれた時には 約束しよう誰にも じゃまさせない 二人の事を読んでもらえるだろうか 手紙を書こうあなたに あなたに あなたに ラブレター新しいステレオを 注文したよボクの所へ あそびにおいでああ…ラブ・レター 百分の一でもああ…ラブ・レター 信じて欲しいほかの誰にも言えない 本当の事あなたよ あなたよ しあわせになれあなた
僕らは古い墓を暴く夜の闇に手に触れてすぐ崩れて消えてゆくただいつまでもつづく遠くまで見える寒い冬に唾吐く時に鳴り出した鐘いらだちさえ僕は抱きしめたいと思った週末に間に合うように手紙を書くつもり午後には雪が照れくさいくらいにほら降るだろう名前をつけて冷たすぎるようにシールで閉じて隠して名前をつけて残酷なくらいにさあ目を閉じて答えて
尽きせぬ 心天まで 登りつめ重なる言葉達は青空を見上げた右手で この想い記したら 饒舌にこの気持ち 綴るけれど永遠に 終わらないあなたへ届けあなたに届け左でしたためた 手紙 二文字のとめどない この想いあなたへと 届いて「好き」という つたない文字が便箋に広がる許されぬ ラブレター炎に 包むそれでも その心自由 空を飛ぶ許されぬ この体火柱で くるんだら燃え尽きて 灰となるよ切ないこの想い魂にまた
暖かい砂の上を歩き出すよ悲しい知らせの届かない海辺へ君がいなくても太陽が昇ると新しい一日の始まり今日選んだアミダくじの線がどこに続くかは分からない怠け者な私が毎日働く理由ああ 両手に空を 胸に嵐をああ 君にお別れをああ この海辺に残されていたのはいつも置き手紙ああ 夢の中でも 電話越しでもああ 声を聞きたいよああ 言葉交わすのが苦手な君はいつも置き手紙忙しいと連絡たまに忘れちゃうけど誰にだって一、
明日 家を出たら うつろな風に身をまかせ 流れるままひとつこぼれ落ちた 心のかけらを捜しに行こう遠のく窓明りと消えて行く足跡は気だるい昨日に置いて来た私だからあての無い街から 届いた手紙ひとつ胸に
さよならのつもりで上げた右手がおろせなくなるわごめんね まだ少し胸のどこかに あのひとがいる雪の日 渡されたまま 読めなかった片想いは慣れっこさ と暖かな笑顔が せつない季節に 立ち止まっていたわたしを どうか叱ってLove Letter白い便箋が 春の色に染まり凍えた心をとかした雪どけの Love Letterバイクの音に顔を伏せあの人はもういないって心に言い聞かせてはあきらめきれずにいたほんと
どんなに愛していたかどうしてわからなかった心に住んだ悲しみもったまま一人で命までも………どんなに愛していたかどうしてわからなかった凍える指に強く握りしめた最後の手紙だけが………Storm only loveStorm die awayどんなに愛していたかどうしてわからなかった風 肌を刺す 真冬の真夜中すべての愛が消えるStorm only loveStorm die away悲鳴をあげて激しく吹き
冬空に架る Rainbow風は運んでくるあなたとつないだ手の 甘いぬくもりただそばにいるだけでしあわせだったのに「好きだ」とは最後まで 口にしなかった時が過ぎても 本当のことを知りたいと思う時があるのめぐる季節を 私は見てる心に芽ばえる 新しい春を 待つようにあなたの見つめていた公園の陽だまりひとりに帰る時の遠い眼差笑顔を見せて うつむかないで正直な 気持をとどけて傷ついてても 迷っていてもあなた
今世紀最上級の i love youを空前の大帝国と称しまして招待状代わりにそっと捧げたいな今世紀最高級の愛の魔法スパイス王様! その翼はだいたい傷だらけよそれでも戦うと言うのなら私を頼る方が身のため 冒険は続くの踊る月夜に誘うマンゴスチンその黒い瞳に果てしない夢を見る踊る月夜に誘うマンゴスチンその黒い瞳に眠れるライオンを見る 騙されるのも手今世紀最上級の i love youを空前の大帝国と称し
月に照らされて 街を飛ぶカモメ 君と待ち合わせ 週末の三日月に
バスタブでくわえた 煙草に火をつけて夕闇に蘇らせる 移り気な君の香り体中に残る 記憶がこだまする恋人と呼べないだけで 唇が乾いてゆく溺れてみたいなあ キングサイズの海の向こうねえ 真っ赤な嘘も 愛嬌 隠していてoh my boy 君とシャングリラ愛を揺さぶってits a showtime ひとり空騒ぎ 泣きたくないのになあ飲み込んでプラチナ 半分だけ独り占め?バスタブに隠したままの 小さな甘い誘
ぬるいシャワー出したままでシュールな想像をちらちらりぽんやりと腕をなでてはくらくら眩暈のモーツァルトたどって来てよバスタブの情事甘い記憶とワルツワルツたっぶりのぼせていいですか?うっとり余韻よしゃべり出せ照らしていてよ浮かぶ満ちる月よ夜が明けてしまわないように君と闇とを網渡りするセツナイくらい続く絡みつくタベのメロディーからくれない色のロマンスさバスルームから撃ち落とせ君は今夜も来るハズさ照らして
突き当たり 東向き極上の wonderland 知っててもfriday 髪を切るリズムで 散らばらせてたんだ...例えるなら 左 触り ぬくもりに 頬ずり右に 飛び入り 魂に 技ありいさぎよく ボクら 旅立てばもっと遠くまで 飛んで行けるかも時計は 大急ぎで午後四時へ日が沈む前に 行かなきゃ暴れる グラマラスな feelingほどける 絡まった rope夕暮れる この街で divingあこがれる 
車止めて 海岸線まで走ろう浮気な風に まかせて唇から こぼれ落ちそうな I LOVE YOUはまだ 曖昧忘れたはずの その瞳にまた溺れてしまいそうなんて ah 潔くないけれどあんなに泣いた日が遠くで たぶん 笑って ルルル太陽さえ 嫉妬するだろう 眩しい人 眩しい人渚をなぞる その瞳に幻滅してたりしてたくせに ah 嫌よ嫌よも好きのうち?昨日の夜は 呆れるほどBED IN で未熟な果実は 思い出し
海岸線から君に いつか届きます様に手を振ったあの日からもうどれくらい経つんだろ大丈夫 胸騒ぎの午後はあの丘の上の風になる 僕は僕を越えて行くキャンバスから君へと続く愛のメロディーおぼえたての名前を呼び合う様なそんな奇跡が不安さえも抱きしめたいと突き動かせるのさ デイライト割と丈夫に出来てると 過信も程々に 多分君だってそう無茶をすれば元も子もなくなるの太陽を追いかける僕らに優しく冷たい風が吹く 遠
雨上がりは down town心変わりしたり一人ためらって down town胸騒ぎがしたり神様 冗談でしょう? 今夜 あいつが come backする噂は 本当?浮かぶ摩天楼 急カーブ 愛の遊星!君とどこまで遠くへ in the sky逃避行するならride on あたしも乗せて冴えない夏を蹴り飛ばして するりと あいつの 助手席へ巻き戻せmusic down
停車場 冷たい雨に 震える BODY & SOUL片道の チケット右手に 左にアリバイ向かい風が ささやく“DONT LEAVE NOW”BUT I WILL 行かなくちゃPARADE 正体不明はお楽しみ一寸先の闇 暴いてやろうじゃないか衝動 純情可憐に風任せ気が済むまで飛んで リズムに抱かれてたいの窓越しに 流れる街は 呼吸を潜めて眠れない私に“DONT LEAVE NOW”BUT I WILL
ページワン 盗まれたハート多分 証拠不十分oh oh! 立入禁止なあなたにドキドキなんだプレイバック 2秒間のキス多分 動機十二分oh oh! 青いスキャンダルちょっと待ってドキドキなんだテーブルからさらってみて戸惑うその手を伸ばして途切れ途切れる会話期待してしまうからザワザワざわめく夜に息を止めた危ない香りに 上擦ってしまうあのコに言わないよ oh 窓辺の約束いけないことかな 恋に落ちてしまうハ
こっそり抜け出して遊ぶ 悪い子供の様にこんなにどうしようもない 僕たちを何処に捨ててしまおうかってこと タバコふかしああ 僕ら 煙りになるのを待ってるだけ友達でも恋人でも無く ルール違反でしょ?何もかも壊れるくらいの ふたり kiss をしてああ いつの間にかに 失くしたナニカさえも忘れてしまったのさ 僕ら滲んでくシルエットああ いつかのふたりが 別の生き物の様大人になったなんて ずるい ずるいよ
トンネルを抜けたら 恋の予感がした凍え果ててたの 傘もない私はあの日交差点で ギュッとされてから火照る体は夜毎に 心を叩くモンスター舞い上がる 粉雪のシュプールあなたを追いかけたいの 誰より近くで思ってもないことを言ってはぐれてしまわぬ様に 素直でいたいと 初めて思う wow wow高く飛んでみせて 憎らしいくらいに自由な夜風が あなたにはよく似合うちょうどいいと思う 私と踊りましょう寒い冬の隙間
一滴 流れる汗 まるでshooting starサーブをキメてwow wowさりげなく サングラスを外してfly high目は口ほどにお喋り お喋りああ flash で movin on! driveでover the dayサヴァイヴするならああ crush で lovin You! 抱きしめる様に戦うのよ yes babyああ life
体温 インプットすぐに 描ける様にボクら 迷い込んだ砂漠・孤独 旅立て君のそばで 知ったんだ宇宙を触ったんだ夜の向こう岸へ 狂おしいクロールいつしか 別々のダンスを踊りだすボクらは 気付かぬフリしていたんだあてなき 道を進め闇でしょうか?愛でしょうか?裸のこどもになれ行けばわかる手の鳴る方へ「アディオス!」 口づけ離れ離れ 旅立て君の体温 握りしめ砂漠・孤独 旅立て這いつくばらせるんだ体中に太陽を
覚えているよ 君の部屋を 優しい人さ 覚えてる唇に甘く透き通っていた 君は宇宙を感じてるかい?ああ 思い出はいつまでも眩しすぎるそれでも ねえ 僕たりは歩いていくんだひとつひとつ 優しい言葉 たどるだろうそしていつかたぶん会える 君は空を飛ぶのが大好きだからああ 思い出はいつまでも優しすぎるそれでも ねえ 今僕が感じているからああ 思い出はいつまでも優しすぎるそれでも ねえ 今僕が感じているからあ
長引く風邪は君のせいだ 指名手配光るハイウェイ FMからウェザーリポート微熱が続く 食欲もない女の勘とは よく働くものサイレン 聞こえない振りはもう出来ないみたいジャケットに染み込んだ コーヒーの香りだけありふれた土曜日で 立ち止まる どうしたの?そういえばずっと この胸をぎゅっと締めつけてたから 力が抜けただけサイレン 楽になれるのもそう楽じゃないみたいポケットにありったけ さよならを詰め込んで
最終電車を見逃して乗り込めばおいしい土曜日の n-passion!この手でつかみたいのさひとつひとよのひとめぼれひとさし指で弾けてムラサキに色どられ さらわれ あなた奴に奪われる前にn-名前を呼んで step 踏んで零れ落ちる微熱...yeah!ばらばらばらまく僕に気づいて今宵こそは二人きり...n-無限大AH 目を閉じて 目を閉じて 思いのままにAH 僕に飛び込め 傷つけたりなんかしないさたしか
whats up baby! ゴキゲンな sunshine!魅惑の season に switch on!L-O-V-E 口ずさむ highway涼しげ 翻す ワンピース戯れ ah monsoon で