君がキライだったんだ何もできないし カッコ悪いし僕には似合わないと思ってただけど、最後まで味方してくれたのは君だけだった僕もなぜかと思ったよひどく冷たいし 振り向かないし君とはいられないと思ってたなのに どうしても離れられなかったのが分からなかった僕らは遠回りしてしまったねFace to Faceやっと出会えた気がしてる君の姿が僕の心映し出していたんだホントの強さ知ったんだ自分の弱さに 背を向けた