遠い とおい 夏の日陽炎、潮風の香熱い アスファルトの道君と僕がいた街長く 短い 夏の日ふたり 笑い合った日まるで線香花火ね眩しくて刹那いpas de deux… 出来るなら もう一度会えるならpas de deux… 永遠なんていらない、けれど君のいない いない 夜がまた 訪れて消えていっても忘れないでね いつの日にか君の世界へ行くよ きっと...君のいない いない 夜の向こう何光年離れても約束
走る雲 追いかけるんだ どこでも行ける気がしてひたむきに 真っ直ぐにって 信じてここまで来た無謀なチャレンジに撃沈しちゃっても Be alright!加速する熱い鼓動感じて 翔び越えたい!We can fly.音速超スピードの遊星間グライダー 非線形の風を感じて超常級スケールの果てしない夢なら共に行こう鼓動がほら 僕らを揺らしている僕らを揺らしている出会いとか別れ、重なり合って「幾重にも離れて、重