時空(とき)の彼方 めぐりあう運命(さだめ)られてる縁は何度 生まれ変わってもいつか ここにたどりつくよ握り締めてた ぬくもりが伝う瞬間(とき)まで―――! 翼持つ鳥さえも 戸惑う嵐が運びくる わたしを呼ぶ声 生まれてくる前から ずっと感じてる結ばれた 目に見えぬ想い 夢が壊れること 恐れず進もういつか見た あの青空今も胸に秘めて 時空(とき)を超えて ひかれあう未知なる きみとの出会い明日(あす)へ伸ばす