ただ一つの愛を抱いて果てない空を裂いた光 信じることはとても難しいこと君が笑えば胸が痛み出すのは何故でしょう? 線が走り、呼吸響くこの夜空を越えて行けよ 幾度と無く傷つくのに馴れて心に咲く花が枯れ果てても何度でも君を求める 踊れ、世界が向かうままに嘘の無い言葉でさあ撃ち抜いてただ一つの愛を抱いて果てない空を裂いた光 失くしたはずの声が聴こえて疼く化けてしまった身体を君の腕が抱き寄せた たった一人、明けへ向けて
素直になれたら…空回る言葉達 あなたが咲かせて 疑いの気持ちは 何も生まないけど棘だらけの手で触れた 優しい人 あの人のようには 無邪気になれない私なりのサインをほら 気づいてもらわなくっちゃ いつからか目で追いかけた触れたくて(触れたくて)逃げたくて(変われない)私のまま愛してくれますか? 素直になれたら…空回る言葉達いつだってあべこべのまま絡まって 好き、嫌い、嫌い、好きあんまり近づかないで乱れたこの気