膝に置いた フォトグラフ 君の住む街出逢いの喜びと 涙をくれた もっと弱く 抱きしめていたならきっと早く 君を忘れたのに あの日 見た夢が 今でも心さまよう24時間の神話と 知ってもあの日 見た夢は 覚えていてはいけない離れて行かない あの人の夢 君があの日 2つ 残した物は坂道の名前と 嘘のアドレス もっと強く 君を信じてたいずっと ずっと 幻を下さい 触れた唇が イタズラに 震えている24時間の神話と 
柔らかな風に揺れてる愛の花慈しむように感じる時の海あなたに逢えた悦びの中で言葉にできないほど優しくなれました 永遠に変わらないもの誰もが探し続けてるいつまでも 抱きしめたいよ36℃の温もり まどろむ時間の片隅眠っていた情熱がそっと目覚める切ないKiss心の深い闇照らすように驚く程あなたは愛してくれました 運命の紅い記憶にあなたが消え去らないようにいつまでも ah このままで36℃の温もり 永遠に変わらない
愛したい 君を 愛したい WOWWOW愛したい 君を 愛したい WOWWOW 美しい時をすごした WOWWOW神戸の夜がもう終わる 許されるならばこのまま WOWWOW君を奪って連れ出したい Ah 君には 帰る場所があるOh no Oh no Oh no Oh no 切ないねAh こんなに痛む心を どうすりゃいいのかい? 素敵な声を聞かせてよ素敵な指で触ってよ心が溢れて 我慢出来ないよ 素敵な匂いが舞う夜素敵な夜景が降る夜朝が来る
ムシムコ トラボドン ノエ ヌンピチェシムジャンイ モムチョボリン ゴンマン ガッタッチクロッケ シジャッテットン ノワエ チョンマンナムルウンミョンイラ ミドッキエ タウル ス オムヌン ゴセ カボリン ニガオヌルン チュグル マンクム クリウォイジェン キオッカリョ ヘド ク キオク マジョ ヒミヘクリウム マジョ メマルラ ガヌンデ トラワ ネゲロ ハムケハジャ ヘッチャナヒムドゥル テ オンジ
Cafeに行こうよ そこはWonderland(In the cafe wonderland)君のそばまで届け まっすぐな想いずっと感謝してる光あふれる ここはWonderland(In the cafe wonderland)明日の輝きを みんな手にしてる 春の風が 背中を押してくれる閉じてた羽 広げる時が来たのを知る僕らは よく似た笑顔でうなずいてGo with me 旅に出よう Cafeに行こうよ そこはWon
肌を刺すほど 冷え込む街が 聖夜に染まればかじかむ両手に 溢れるくらい 切ない想い出 涙したり 笑ったり ずっと一緒だね 降り積もるよ 僕の中に溶けない 愛の雪が止む事ないこの想いよ 海を越え 空も越えて君に降り積もれ ホーリーナイト 宝石よりも 星空よりも 君が眩しくて何を足しても 何を引いても 君が大好きだよ こんな寒い夜なのに 何故か平気だね 降り続くよ 僕の中に消えない 愛の雪が散る事ない二人の花が
揺るがない僕の視先の奥 君の姿あざやかに映す無邪気に笑う君はまるで 僕との恋、忘れたみたいだね 友情×(と)愛情とが捩れてゆくこのままじゃもう ざわめき隠せない 突き抜ける光のように 僕の心照らし出す焼きついた 君の残像愛はもうここにないと 知ってるはずなのにまた甦る、求めているあの日の君だけ Get Back 君が近づく度に僕は ゆらり長い髪惑わされる手を伸ばせば触れられるのに もう一人の僕が邪魔をする
止まらない 止まらない あなたへのSPEED愛だけが 僕を走らせるアイシテル アイシテル アイシテルって聴かせてどんな道も その愛へ続いてる 窓の外 白い雪景色 追い越す街に浮かぶ月ふいに あなたが泣いてしまうから今すぐ 会いにゆく 優しくて脆いから 傷ついてしまう人この僕で 良かったらどうかそばに どうか置いて 涙 分けて下さい 止まらない 止まらない あなたへのSPEED愛だけが 僕を走らせるアイシ
春の野原に咲く花を見た 寄り添うようにそっと君の手 握りしめた 幸せな気持ちで (喜びも) 悲しみさえも(分かち合って) 生きてゆこうやわらかい風につつまれて この心に…優しさをありがとう 君が微笑むたびに温もりをありがとう 抱きしめさせてありふれた瞬間が奇跡を彩ってる二人を照らすようにいとしさをありがとう 声が聴こえるたびにときめきをありがとう くちづけさせてどれほどの時間が僕を通り過ぎても君だけ愛してい
いつだって 忘れない あの日の誓いだけは見守っていたいけど 最後のベルがふいに 鳴れば 行かなくちゃ つれないよ 君の横顔が僕の胸に 刺さってくる冗談じゃないことが わかり過ぎてheartacheゴメン 何も話せないけどたえられない空気だねもう少しだけ 僕のこと 許してsorry まわりはじめた 時間が二人を 苦しめてる後戻りなど
ありふれた夢を抱いて僕は行くよ君に届くように声を張り上げて 何かが弾け飛んだ 誰かが呼び止めたんだただの思い過ごしだよ 錆び付いたドアの前でもうどれ位時が流れたのだろう何も見えずに 傷つけあってた頃 慰めあってた日々ただの通り雨だよ あの時こぼれ落ちた 涙は本物?今でも胸の中でね 思い返すよ あの時こぼれ落ちた 涙は偽物?今でも胸の中でね 思い返すよ ありふれた夢を抱いて僕は行くよ君に届くように声を張り上げて 何かが弾
運命の愛は 突然訪れ僕の人生の 一部を輝かす君が僕を見て 静かに微笑めば僕は幸せの 意味を思い出す だから君を離さない ずっと君だけを守ってくそして君がずっと笑顔で いれるように僕が守ってくよ 「アイシテル」「アイシテル」こんな言葉でしか伝えられないけど「アイシテル」「アイシテル」君は僕が探してた愛さ 不安な時には 高鳴るこの鼓動が互いの心を 呼び合う「愛して」と だから君を抱きしめて そっと囁くの「アイシテル」そして君が
Hey!Hey!…..Hi!Hi!Hi! Call my name tonight 名前を呼んでよ!Clap your hands tonight 今 幕が上がるWow…これから始まるWow…目くるめく 時間旅行 Let’s go!! 暗闇の奥に揺れる キミの瞳 放出できないEnergy(エネジー)
月見れば君想うあれから動けず 待ちぼうけしてます春が来て桜散るあれから動けず 何周したでしょう 北の夏祭り ふるさとの香り 遥か 遥か遠くまで 聴こえる息吹そばで そばで笑ってるあどけない草花にわたしが水を与えましょうさよなら あの日々 前髪をかきあげるそんな癖 そんな顔 心を叩くよ 赤いこの糸を たぐり寄せたならば 雨が 夢を流しても 忘れはしない声を 声を張り上げて君の名前を呼ぶ灯りが消えて涙したらあの日を
男はいつも孤独で女はいつも寂しい Oh Yeah OhYeah 男はいつもいいわけ女はいつも勘ぐり Oh Yeah OhYeah 恥ずかしがらずに僕のこと 見つめてよ全部あなたのものさ 傷つくこと 怖いけれども守りたいんだ あなたのことを僕にだって意地があるんだ AH 将来もっと すごい男があなた奪って行くかも知れないそれでも今 愛したいんだ AH 君だけを
うれしくて 楽しくて 笑う時も苦しくて 切なくて 泣ける時も好きな歌 好きな色 二人 O・NA・JIだから いつも 手をつないで いつまでも いつまでも 君も僕もliberty 夢追い人気ままに生きてきたただ大事なものを ずっと探していたonly oneめぐり逢えた二人
どんなことだって 伝え合えるそんな日々を気付かずつくってたあの頃のようにいつも 近くにいないけど いつの間にか繰り返す 毎日の中で ぐったり自分らしくいれるように 少しはなってるかな ひとつひとつの言葉があふれてたこころ追いつけないままにきっとあの頃の僕らは迷って悩んだけど どうしてあの日 君の涙拭うのを躊躇っていたんだろう抱きしめるはずの腕は 行き場を探してた 通り過ぎた時はただ 想い出ばかりを残す君は今もあどけない笑
「恋はもう出来ない」とふいに君は呟いて瞳曇らす このままどこかへ連れ去りたい細い肩を抱いて すぐそばの愛に気付いてよいつだって見守っている人がいるから目の前の僕に気付いてよこの両手で何もかも受け止める もう恐れずにあの日のキスを最後のキスにしないで 黄昏を見送った街が夜に染まる頃 僕は待ってる いつしか目覚めて君を包み輝き出す夜明け すぐそばの愛を見つめてよ動き出したその心揺れたままなら目の前の僕を見つめてよ君
プディ マジマギ アニギル パレ ノワ ハムケハン イ シガニ オンジェンガ チャジャオルチ モルヌン ク イビョリ オヌセ ウリ サラン アペ
流行の唄も歌えなくて ダサイはずのこの俺お前とはなれ 一年が過ぎ いい男性(おとこ)になったつもりが それでもこの年齢(とし)まで俺が 育てた裸の心はおシャレをしても 車替えても 結局変化もないまま 早く忘れるはずの ありふれた別れをあの時のメロディーが思い出させる シングルベッドで夢とお前抱いてた頃くだらない事だって 二人で笑えたね今夜の風の香りは あの頃と同じで次の恋でもしてりゃ 辛くないのに 寄り道みたいな始まりが 二年
舞い落ちる雪に抱かれて 踊るあなたにひらひらと降る恋心 夢の夢の雫 閉ざしたまま生きていた 僕の心を溶かしてしまうように白い荒野に写るあなたは 暖かい笑み浮かべてた 約束なんてコトバも 永遠なんて願いさえもあなた以外は教えてくれなかったよ 誰ひとり 降り続く雪に輝く あなたの笑顔キラキラと僕に積もった 愛の愛の雫当たり前の日常をふいに眩しく塗り替えたこのWinter love どんな色を重ねてみたって すべ
初めて出逢う 愛しさだから初めて知った 切ない想い目覚めた朝が 違う場所でもいつもそばにあなたがいる 夢が叶うのなら 翼広げ すぐに飛んでゆく EVERYDAY会えない日のあなたは今笑顔ですか?僕を思い出していますか?I LOVE YOU…しか言えない… つないだ指先に見えない 赤い糸あるならば幾つ涙を流していい その愛が欲しいよ 最後に出逢う 想いが怖い最後にあなた そばにいますか?寒がりな肩 引き寄せるた
ギリギリの日々の中を振り返ればあの頃とは違う涙流す 私 たとえどんなに見た目違くても 心はまだ…..笑えるほど あの日のまま キラリキラリ キセキがヒラリヒラリ Anyday見つづけてたいの Fantasy今 めぐりめぐる キセツでユラリユラリ あなたにそばにいてね darling 憧れてた未来が少し違くてもなんとなく気分がいいの今日 私 いろんな自分がジャマするけれど 心はまだ…
I wanna carry on my love君と出会えたあの時始まった永遠が maybe あの日気づいたよ 生きてきた意味をホンの1秒で 今もずっと忘れない 5年前の今日さ巡り会えたね 移り気な街で 変わらぬ想いを 愛と呼ぶ近くにある リアルな奇跡 I wanna carry on my love今日が記念日なら 今受け取って永遠をbabyI wanna carry
もし他人(ひと)に知られたら 壊れそうな僕たちの関係こんなにも純粋に想ったって 許されはしない ひとりっきりで過ごす夜よりあなたと二人の夜の方が真っ赤な薔薇の 棘が刺さるようで何故に何故に つらいんだろう?同じ罪を選んで 始まった恋嘘ばかり 増えて行くよ 今日も あなたの涙 両手で暖め情熱に隠れて 愛し合うけど揺れる街灯りさえ 届かない場所はいつでも寒すぎて あなた…震えていた お互いに ま
例えるなら 君は遠い星届かないと 知っていても 逢えば逢うほどに 激しくなる寄せては返すこの 高鳴りねえ 誰も気付かないねえ このモノローグを 誰も 好きな人に 愛されて初めて真実(ほんと)の愛なんだと みんな言うよ教えてよ 軋(きし)んだこの僕の泣きそうな片想(おも)いは“愛”じゃないのですか?好き好き好き…好き “ともだち”だと きっと君は云う“そうだよね”と 僕は微笑(わら)う 全然違うよ 抱き寄せた
僕が言える 精一杯の「ありがとう」を君に贈るよ 君が生まれてくれた お礼の花束を持ちながら僕は静かに幸せを ただ かみしめていた だけど目の前の 嬉しそうな君を見て僕は渡そうとしていた手を止めた 君へ贈る気持ち 1秒ごとに溢れてくる… だから言わせてほしい 僕のこの「ありがとう」伝え切れる言葉とか物はないんだけど少しでも届けたい「いつもいつもありがとう」これでも全然足りないけれど 心込めて君に
この胸に誇らしく輝くどんな時も一緒だったここにある確かなぬくもりシアワセの ペアリング 形もない価値など それぞれでいいのですだって幸せに ルールはない愛しいと思える気持ちに意味など必要ないはずだから 秋空に染まりゆく紅葉君と僕も同じ色に感じてる 色付くやさしさサイコーの ペアリング この痛み 涙も 未来のためならば僕の一歩は君の一歩季節が巡っても地球が廻ってもふたり歩いてゆける この胸に誇らしく輝くどん
また今日も 君のコトを探すいつもそばで 笑ってくれているのに… 時々ね 不安になるんだ突然君が いなくなってしまうんじゃないかと 僕らは意地悪な運命に戸惑う1mm(ミリ)先に 広がる虹を僕と一緒に見よう これからもずっと 僕とふたりで歩いてゆこう ゆっくりと君の手をとり 離しはしない歩いてゆこう 愛してる また君と 同じタイミングで笑う幸せ 小さなキセキの日々に 不思議だね 泣きたくなるんだ触れ
ハムケ ヘットン シガンドゥル ソゲスチョガヌン ノエ モスプ ソナンデクチンゴニ ヨギカジニイジェン ウリ イゲ マジマギニ コッ クレヤマン ハニネガ マニ ブジョッケッソットン ゴニウェ クロッケ トナニウリ サランヘッチャナ ウリ サランハジャナ ノ オムヌン セサン チャシン オムヌンデイロン ナル ポリゴ トナジ マラ ジョウリ ハムケ メンセハン ヤクソグルイロッケ シプケ ノッチ マ ポゴ