何度でも 生まれ変わるさ何度でも 君に出会うのさ何度でも 君を抱きしめ何度でも 君に恋をする 夜を重ねて 少しづつ僕らは恋を失い わかりあってゆくのか愛を深めてゆくのか 何度でも 生まれ変わるさ何度でも 君に出会うのさ何度でも 君を抱きしめ何度でも 君に恋をする 朝を迎えて 少しだけ僕らは恋の行方を 気にし始めている2人の願いはきっと同じ 何度でも 君を傷つけ何度でも 君に帰るだろう何度でも 君を見失い何度でも やさしさに気づく
君はきっと 戸惑うかも こんな話を聞いたらそしてちょっと 吹きだすかも こんな話を聞いて たった一つに出会う為に いくつものものを見に行こうよ ホーボーへ ホーボーへ 見知らぬ街の路地のニオイをホーボーへ ホーボーへ それは僕をかり立てるよ 僕らきっと 忘れてた はじめに話したことを僕らきっと 忘れてた はじめに話したことを たった一つに出会う為に いくつものものを見に行こうよ ホーボーへ ホーボーへ 眠れ
魚じゃないとやってられないよ ウ~ポリポリポリ魚になってお水に住んで いー気持ち魚なんだからウォウォウォウォウォウォ 文句言わせないこれでいいや ウォウォウォウォ 遊ぼうよ 魚ごっこ 水に流れてすいすい泳げば ウ~ポリポリポリ呼び止められて名前聞かれて バカだね魚なんだからウォウォウォウォウォウォ 名前ありまへんこれでいいや ウォウォウォウォ 遊ぼうよ 魚ごっこ 魚じゃないとやってられないよ ウ~ポリ
古い港町流れる 夕暮れの口笛海の匂いに恋した あれは遠い日の少年 酒場じゃ海で片足 失くした老いぼれ安酒に酔って唄う 遠い想い出 「俺が旅した若いころは… よく聞け、若いの。酒と女とロマン求めて 七つの海を旅したもんさ」 母さんは言うけど、船乗りはやさぐれ海に抱かれて年とり あとはさみしく死ぬだけ… 僕は夢見る 彼の彼方の黒い大陸椰子の葉かげで 踊る星くず見上げる空には アフリカの月… 古い港町流れる 夕暮
Want you 俺の肩を 抱きしめてくれ生き急いだ男の 夢を憐れんで Want you 焦らずに 知り合いたいねマッチひとつ摺って 顔を見せてくれ 人生はゲーム 誰も自分を愛しているだけの 悲しいゲームさ Want you 弱いとこを 見せちまったね強いジンのせいさ おまえが欲しい 人生はゲーム 互いの傷を慰め合えれば 答えはいらない Want youwant you 俺の肩を 抱きしめてくれ理由なんかないさおまえ
そこから旅立つことは とても力がいるよ波風たてられること きらうひとばかりで でも 君はそれでいいの?楽がしたかっただけなの?僕をだましてもいいけど自分はもう だまさないで サヨナラから はじまることがたくさん あるんだよ本当のことが 見えてるならその思いを 僕に見せて 自分をつらぬくことは とても勇気がいるよだれも一人ボッチには なりたくはないから でも 君はそれでいいの?夢の続きはどうしたの?僕を忘れ
あなたはすっかり つかれてしまい生きてることさえ いやだと泣いたこわれたピアノで 想い出の歌片手でひいては ためいきついた 時の過ぎゆくままに この身をまかせ男と女がただよいながら堕ちてゆくのも 幸せだよと二人冷たい からだ合わせる からだの傷なら なおせるけれど心のいたでは いやせやしない小指に食い込む 指輪を見つめあなたは昔を 思って泣いた 時の過ぎゆくままに この身をまかせ男と女がただよいながらも
キャンディー アイラブユー 目覚めてよ窓を越えて ぼくは来たイバラに囲まれ眠る横顔を揺り起こすのは風さ キャンディー アイラブユー 許してよダイヤモンドは持ってないけど草の葉に光る朝のきらめきを素肌にかけてあげる ぼくは君の中溶けてゆく寒い心 そのやさしい手で包んでキャンディー 君はぼくの中ひとつだね夢の渦に巻きこまれて舞い上がるよ キャンディー アイラブユー 泣かないで君が泣けば空も泣いちまう誰も君の髪
窓の外ではリンゴ売り 声をからしてリンゴ売りきっと誰かがふざけて リンゴ売りのまねをしているだけなんだろう僕のテレビは寒さで画期的な色になりとても醜いあの娘をグッと魅力的な娘にしてすぐ消えた 今年の寒さは記録的なもの こごえてしまうよ毎日 吹雪 吹雪 氷の世界 誰か指切りしようよ 僕と指切りしようよ軽い嘘でもいいから 今日は一日 はりつめた気持でいたい小指が僕にからんで 動きがとれなくなればみんな笑っ
小さい頃は神様がいて不思議に夢をかなえてくれたやさしい気持ちで目覚めた朝はおとなになっても奇蹟はおこるよ カーテンを開いて 静かな木漏れ陽のやさしさに包まれたなら きっと目にうつるすべてのことはメッセージ 小さい頃は神様がいて毎日愛を届けてくれた心の奥にしまい忘れた大切な箱 ひらくときは今 雨上がりの庭で くちなしの香りのやさしさに包まれたなら きっと目にうつる全てのことはメッセージ カーテンを開いて 静
忘れものは もうありませんねと機関車は走るのです君はいつでも 僕の影を踏みながら先へ先へと 走るのです 目がつぶれ 耳も聞こえなくなってそれに手まで 縛られても目がつぶれ 耳も聞こえなくなってそれに手まで 縛られても 乗り遅れまいと 急ぎすぎた僕はもう止まらない レールの上藍色した嘘の 煙をはきながら僕は君を愛しているんだ 目がつぶれ 耳も聞こえなくなってそれに手まで 縛られても目がつぶれ 耳も聞こえな
積乱雲の切れ目から 甘美な記憶言葉を尽くしてみたけれど 空っ風でこける絡み酒の酷い夜 ありったけの気力そして ちびちびとシケモクを吹かす 昨日は新宿 今日は那覇 明日は京都ピアノがオレを待っている マイルも貯まる歌ってるのか 呑んでるのか 崖っぷちの宴いつも ハレとケのはざまで踊る メルシー! キスの雨 まぜこぜを楽しもうメルシー! 夢の跡 悲しみと踊ろう べっぴんさんの笑顔があって 我等は生きるそうさ 風
胸が痛いよ 君のこと想ってるから胸が痛いよ 君はすぐに居なくなるから もどって来ておくれ もうどこにも行かないで 胸が痛いよ 君のこと想い出すたび胸が痛いよ 君のこと探し疲れて 僕を許して おくれもう一度 やり直せるさ Oh Baby この愛は誰にも止められは しないさOh Baby 2人だけでもっとじっくり話し合おうこんな夜が明けるまで 何かが足りないよ 君がそばに居なくなったらすべてが 不満だよ 一人だけの
この世界はまだ終らないオレがここにいるからこの世界はもう嘘じゃない君がそばにいるから 物語を今 始めようじゃないか傷つけた日々もすべてはこの時に この世界はまだ終らないオレがここにいるからこの世界はもう嘘じゃない君がそばにいるから アイノウタを今 奏でようじゃないかカラカラの日々もすべてはこの時に この世界はもう夢じゃないリアル 離したくない心震わせて 探す言葉 メロディー リズム
東京ではもう桜の花が散り始めています一斉に咲き乱れて しおれる前に散ってしまうなんて美し過ぎるようにも思うのですがどこか懐かしく 哀しくも感じられ 心はざわざわと揺れ動いてはかめいてはかめいて仕方がないのです 近頃心かき乱されることが多いのは 季節のせいかもしれません忘れていたはずのことを ふと急に思い出してしまうんです昨日もなんとなくいたたまれない気持ちになって真夜中にふらりと散歩にでかけ桜並木の
時を忘れて むさぼるように君からすべて 奪い尽くそうとした涙あふれて 一つになって離ればなれが あまりにも切ない 苦しいよ Row & Row夜を越えてまたその声を頼りに 船を出すRow & Row愛よりも強く 恋よりも長く 君とRow & Row 時は流れて 慈しむようにそっとやさしく 君の肩を抱くありふれた時を 君と過ごそううつろう日々を 二人でかみしめたい これからも Row &#
ああ せつなや 夜空に消えてゆく この想い行くあてなどないさああ あきらめ 眠ることもできず笑ってる 月の下でさまよう 闇の中 風はうめいている人知れず雲は行き交ってるまた恋する日々を夢見ている誰も知らぬメロディー 口ずさんだ 憧れが尽きるまで ときめきが消えるまで喜びよ悲しみよ いつまでもからみあえ ああ 心は 幼さに飽きることもなく騒ぎ立ててさすらうああ 魔法をいつまでも信じ続けている奇跡はまた起こ
気にかかるニュース 降り注ぐブルーこの雨はいつまで 降り続くのだろう?弾け飛ぶ夢 暴かれる嘘答は風に吹かれ続けるの? ネェ しばらくは休むのもいいんじゃないの大丈夫さ情けない やるせない 生きてる感じじゃない すべてのソウルにいつも灯がともるようにどんなやるせない夜でもさまようソウルがいつか誰かに出会うように光は闇の中に 雨に打たれ 風に流され退屈な日々に 別れを告げる真冬に向かい 歩き始めるすがるもの
なんだか すべてのことに 飽きがきて長くて 深い夜を 持て余してた言葉の意味さえも感じられない日々が続いた なんだか すべてのことが 嘘のようで色のない 景色のなか ただ願ってたそんな日々さえも昨日のことになる 二人が溶けあえばねえ 行こう 夜の過ごし方 朝の迎え方教えてよ 教えるよ 君に夜の泳ぎ方 朝の愛し方見つけるよ 手探りで 君と なんだか すべてのことが 許せそうでめくるめく 光の中 かみしめて
雨のなか 駆け出した二人 掌に感じたぬくもり息切らせ 見つめあう二人 子供のように歌い出した君すべてを忘れない 二人だけの記憶 夢のようなひと時いつまでも消えずに この胸をしめつける愛より切ない 恋のように儚い永遠のひと時 そう いつまでも ずっと 雨のなか 駆け出した二人 掌に感じたぬくもり息切らせ 見つめあう二人 子供のように歌い出した君すべてを忘れない 残された時間は 始発までの間言葉はもういらな
晴れた空 空 空ばかりじゃ俺はつまんないね雲よひろがれ 空よ形を変えろ今日は鬱 鬱 憂鬱な気分で夜を過ごそう闇に溺れる たまにゃ悪くはないよ 俺は待つ 待つ あきらめて待つ 夜が明けるのを気の利いた言い訳 思いつくかもね消えた恋 恋 ウソみたいだ あんなことしてさ笑ってしまうよ でもまたやらかすだろう ハイになって ロウになって ハイになって続いてくイヤになって よくなって イヤになって繰り返すそれが
別にまんざら悪くもないんじゃないつまり自由になったってことじゃないうろたえてるよな場合じゃないんじゃないの別にたいしたことではないんじゃないそりゃいつでも色々あるんじゃない別のマッチをすって新しい朝を迎えよう どのみち壊れちまうんだ すがっても仕方がないだろう飛び乗る列車はないのさ マウンテンバイクでGo!! うねってうねってAll Right すべって転んでDon’t Mind底抜け脱線楽天
悲しいニュースは もう聞きたくないチャンネル消して 愛を語ろう夢ならこのまま さめないでほしい灯りを消して 愛を探ろう 君だけを 見ていたい空が 落ちてきても世界が何も 変わらなくても2人で愛の旅を 続けよう すべてを忘れて 愛のためだけに アッハッハッハァ~夜はまだ長い 焦らず行こうぜ ウッフッフッフゥ~耳を澄まして ため息聴いて 息を合わせて スピード上げなんて素敵な ワンダフルワールド 2人の愛が
君を許して 僕を許して今 静かに愛を交わす時を重ねて 夢を重ねてやっと気付くよ 君の声に 想いはつのってゆく 哀しみは深まってゆくどこにいても会いに行く 君を許して 僕を許して今 静かに愛を交わす 同じ空の下で 昨日を許して 昨日を描いて今 静かに祈りを捧げる君を探して 海を渡って今互いの距離に気付く すがりつくこともなく 求めることもなく奇跡の日々に感謝する 君を許して 僕を許して今 静かに愛を交わす 同
何のためにと こんがらがって朝を迎えて よみがえるここはどこだと 途方に暮れて風に吹かれて よみがえるなくしたものを 探してるのか答も知らず よみがえる優しい人に 出会いたいから行くあてもなく よみがえる 朝露をながめ ふと思うこの街を出てゆこう あの子にはもう会えないけれど季節は巡り よみがえる 旅の支度は すぐにすむだろう朝を迎えて よみがえる気まぐれなまま 暮らしてゆくよ風に吹かれて よみがえる 目
毎日Celebration 笑顔を見せて No More Pain誰か待ってるような そんな気がしたら君とのComunication どうにかなるさ 心配ない予感に従うんだ 街に繰り出そう サニーデイ レイニーデイ いつだって続いてゆく誰も いつかは 愛の意味に気づき始めるWow Wow Wow Oh My Lovin’ さんざんブルーになって 長い夜を明かすんだだんだん気づいてくんだ 悩んで 学んで 笑
ダウンタウンくり出して 光のシャワー浴びてさんざん踊り明かして 不安を吹き飛ばしたこんな暮らしがずっと 続くわけはないさなんとなく気づいてた それでも踊り続けてた ふらちな想いを 隠して生きてくなんて淋しいことだろさあ、もう一度 くり出そう アー 永遠のダウンタウン・ボーイこの心は今も 夜の街にまぎれ うろつき回るアー 永遠のダウンタウン・ボーイ街の灯りがまた1つ消えてゆくよそれでもKeep on Dancin&
ハロー ハロー 何度でも君に言うさハロー ハロー 随分前に出会ったけど ハロー ハロー 君に流れる時間にハロー ハロー 今頃やっと気づいたよ 遅過ぎることはない 早過ぎることもない君の描く未来を もう一度 教えてよ ハロー ハロー 何度でもやりなおすさハロー ハロー 2人のハロー・ライフ ハロー ハロー 穏やかな春の午後をハロー ハロー 君と2人で過ごしたい 君はずっと待っていた 僕らがまた出会う日々を君の
ずっと好きな人 外は雨だよ何をしようか このままでいいよ 今もまだ知らない 随分前に出会ったけれど君はどこから来たの ああ不思議さ 同じ場所で 同じ景色見て違うことを思う それでいいよ ずっと一緒さ 離れた場所で 君を想うよ何をしてるの 寂しくないの 夜がきてやるせない 随分前に出会ったけれど今も震える心で 君を探すよ ふとしたことで 心すれ違いまた君を抱きしめる それでいいかい ずっと一緒さ
始発前 アメりカ村手をつないだまま 公園で寝た二人だけで 夜明け眺めてた同じメロディーが きっと流れてた 町はまだ 眠りの中2つの夢が 彷徨ってた地下鉄の改札口で君の手をひいて 強く抱き寄せた 大阪ビタースイート よみがえるメモリー前ばかり見て 忘れようとした大阪ビタースイート この街戻れば思いだす 二人の夢 足早に 流れてゆく人ごみにまぎれ 街を背にしたとけてゆく 景色眺めてる君の想い出さえも 失くしそう