きみのなかに わたしをずっとブックマークしてね 笑いながら頑張った、とめちゃくちゃ ほめてね どんな時も 全部本気ギャップにも 驚かないで たった今を 進まなくちゃ未来もないでしょ? タタカイの意味 アタタカイなら闘いぬくよ闘いなどない わたしたちの 世界のために! きみとなら きっと できることココロとココロで 手を結んで運命線 ぎゅっと かさねたら夢への共犯者 どこまででも 翔べそう眠れる翼を 信じて き
Fly up so high! キラリひかり刺す空 どこまでも続く青びゅんと追い越した風 感じながら変わり続ける未来 ずっと変わらない想いほら今 繋いでいこう 揺らぐことのない ぬくもり この背で確かめてFly again (いますぐ) 私たちの空へ どこまででも飛べる だって ひとりじゃない暗い闇も 手を取り合えば何度も 何度も 何度でも立ち向かって行ける 信じた 翼広げ そっと漏らすため息に 笑顔 誘う笑い声
ひと仕事また終わってひと息つく暇もなく 次の予定が舞い込んだSchedule慌ただしく過ぎ去って今日も夕暮れがそっとね 背中を押してくれるLet’s do my best おはようとおやすみ 聞き慣れた声が今進んでゆく 希望に変わる 愛しい場所に 幸せあれ夢を繋いだ 前途多難な道だけれどともに行こう 楽しみも増えて色んな顔 見せてくれるこの日々とずっと 難易度高めのミッションこなして囲む食卓 明日
ひとりきりじゃ きっと 見つからない大切なもの ここに溢れてるよなんでもない日々も 特別になる君がそばにいれば 笑顔だけじゃなくて 涙も分け合えるこの出会いはタカラモノ さぁ 一緒に叶えようその夢を どこまでも新しいページ開き思うままに描こうよさぁ 手と手を繋いだら飛べない空なんてない心に君がいるから信じられる 明日がある すれ違って たまにぶつかり合って優しさの意味 一緒に覚えたね声にならないキモチ 
ひとりじゃ 泣きそうな 広い空でも逃げないよ 真っ直ぐ立ち向かう仲間と一緒に Over Sky 手のひらに風を 感じたのならもう 大丈夫 信じてジャンプしよう遠く浮かぶ雲 ひとっとびできるよそんなドキドキ 想像できなかったみんなの明日の夢 守るんだ勇気ありったけさあ 握り締めて飛びたて ひとりじゃ 泣きそうな 大きい空でも仲間がいれば 笑顔になれるホラ 奇跡じゃないんだ約束したから 心に決めたから逃げない
思い通りにならない毎日に怯えてる自分の価値観を押し付けては苦しんでる それでも僕らは生きてる 傷ついても 切なくても明日はやってくる 泣かないでよ どこまでも僕らは向かってく 意味があって 希望をもった僕でいたい わがままの方向に舵を切る震えてる自分の判断が不正解とわかってるけど それでも飛びたい 今すぐ つまづいても 悲しくても昨日は届かない 止めないでよ いつまでも僕らは進んでく 意味を背負って高く描く放物線 誰
真っ直ぐ信じた 空 見上げて手を取り合う事 教えてくれた目に見えなくても 支え合える 大切な宝物 だって 私だけに出来ること一人きりでいたら きっと気付けなかった Going up! もっと高く もっと速くそれぞれの夢を乗せ テイクオフGrowing up! ひとつ ひとつ 生まれるキセキこれで終わりじゃない 果てなく続いてく私たちの空 違うけど同じ心 知って挫けそうな時も 強くいられた言葉にならない思いを
澄み渡る空を 翔けてく機影(ひかり)伸びてゆく飛行機雲想いを馳せるあの街はもう温かく 優しい記憶 立ち止まる時を過ぎ今 守りたい大切な笑顔がある心 つないで明日(あす)を信じて新しい夢を見てる 誰も泣かなくていい世界叶えるため 今日も飛び立つ みんなで 羽ばたこうまだ見ぬ未来へ風で結ぶ 強いキズナ 抱きしめ果てしない 空を越えてずっと 星座にアーチを描き近づく機影(ひかり)「ただいま」と元気な声お帰りなさ
もしも戦いが終わるその日が訪れたならみんなは旅する 愛する国へお互いのために贈るお祝いと感謝の言葉水色の涙 少し浮かべて 晴れわたる大空胸をはり行きなさいいとしい人達が迎えているでしょう もしもさよならを告げるその時が訪れてもあなたの勇気を嬉しく思う 晴れた日に私は訪ねてゆくことでしょう新しいドレスをトランクの中に 願いごとは ただひとつもう傷つかないで命も その笑顔もあなたの未来から 預かったのだから ひ
髪を撫でる陽射し 思い切り吸い込んだら忘れてた気持ちが 体中を駆け巡る待ちきれずに両手広げて待ってる君がほらここまでおいでと誘う 夢見る気持ちを真っ直ぐ描いた果てない 空へと 還りたい場所 びゅんと 背中押す風私の背に はためく翼護りたい場所 高く 高く かざしたこの手で つなぐ明日を 信じて きらり瞬く星 憂鬱 吹き飛ばしたら無くしてた思いが 体中から溢れ出す君がいる所(とこ)まで もう迷わず行けるか