思い出は思い出のまましまっていないお互いの毎日の中にちゃんとあるんだ成長した? 瞳が夢が頼もしく証明する 頑張っていたんだってまた会えた今日までみんなのオモイの中でずっと歩いてきた自分がいるよ照れくさいくらい(支えあって 認めあって お互いを)大事にしてくれていたんだね久しぶりで、だけど自然で すぐに息もこんなピッタリ(ピッタリで)あたりまえみたいに笑顔を 見せてくれてありがとう(うれしいよ)遠い