あなたに違えてよかったあなたには希望の匂いがするつまずいて 傷ついて 泣き叫んでもさわやかな希望の匂いがする町は今 眠りの中あの鐘を鴫らすのは あなた人はみな 悩みの中あの鐘を鳴らすのは あなたあなたに違えてよかった愛しあう心が戻って来るやさしさや いたわりや ふれあう事を信じたい心が戻って来る町は今 砂漠の中あの鐘を鳴らすのは あなた人はみな 孤独の中あの鐘を鳴らすのは あなた町は今 眠りの中あ
うそつきたくない だけど 強がるしかないあなたに会えない夜でも 大丈夫 大丈夫愛されていたい だから 微笑んでいようあなたに会えない夜でも 大丈夫 大丈夫青いワゴンを見るたびに あなたのような気がして立ち止まるもう何日も電話だけ 忙しいのは素晴らしいことだけどひとつだけ覚えておいてね すれ違っても信じ合えるのは私たち二人だからこそ 人はもっと弱いものでしょ大切にしたい だから困らせたくない私の寂し
暖かく 風が流れ出すどことなく澄ます君と 新しい車で海へ向かった前に夢見てた ことかもしれない奇跡のようふと想う 過ぎた年月をしばらくぶりに君と 長く話し込み夜が明けてくあの頃の想い 瞳の輝き今もそのまま同じいつの日よりも 今の君が一番いとおしいMy Sweet Heart永く いつの日もずっと 今の君をこのまま愛したいMy Sweet Heart明ける空 消え始めた星を引き連れて走るハイウェイ前
もしも願いが叶うなら吐息を 白いバラに 変えて逢えない日には部屋じゅうに飾りましょう 貴方を想いながらDarling,I want you 逢いたくてときめく恋に 駆け出しそうなの迷子のように 立ちすくむわたしをすぐに 届けたくてダイヤル回して手を止めたIm just a womanFall in loveIf my wishes can be trueWill
たとえば 君がいるだけで 心が強くなれること何より大切なものを 気付かせてくれたねありがちな罠に つい引き込まれ 思いもよらない くやしい涙よ自分の弱さも 知らないくせに 強がりの汽車を 走らせていためぐり逢った時のようにいつまでも 変わらず いられたらwow wow True Heartたとえば 君がいるだけで 心が強くなれること何より大切なものを 気付かせてくれたね裏切りの鏡に 映しだされた 
自分を強く見せたり自分を巧く見せたりどうして僕らはこんなに息苦しい生き方選ぶの?目深にかぶった帽子を今日は外してみようよ少し乱れたその髪も可愛くて僕は好きだよ風におどる枯葉濡れた芝生の匂い君と寝ころんで見上げた何も無い空答えなど何処にもない誰も教えてくれないでも君を想うとこの胸は何かを叫んでるそれだけは真実むき出しの言葉だけを片端に捨てたあの日その向こうの優しさに今なら気付けていたのに凍えそうなベ
愛の甘いなごりに あなたはまどろむ天使のようなその微笑みに 時は立ち止まる窓に朝の光が やさしくゆれ動きあなたの髪を ためらいがちに染めてゆく美しい人生よ かぎりない喜びよこの胸のときめきをあなたにこの世に大切なのは愛し合うことだけとあなたはおしえてくれる愛は風のささやき あなたは目覚める子供のような瞳を向けて 指をからめるよそっと肌をよせれば 水仙の花のようなやさしい香りが はじらうようにゆれて
明日、今日よりも好きになれる 溢れる想いが止まらない今もこんなに好きでいるのに 言葉に出来ない君のくれた日々が積み重なり 過ぎ去った日々2人歩いた「軌跡」僕らの出会いがもし偶然ならば? 運命ならば?君に巡り合えた それって「奇跡」2人寄り添って歩いて 永久の愛を形にしていつまでも君の横で 笑っていたくてアリガトウやAh 愛してるじゃまだ足りないけどせめて言わせて 「幸せです」 といつも君の右の手の
息をきらし胸をおさえて久しぶりねと君が笑うばかだね そんなに急ぐなんてうっすら汗までかいてなぜか今日は君が欲しいよ違う女と逢ったみたいだ体にまとったかげりを脱ぎすてかすかに色づく唇目にみえない翼ひろげて確かに君は変わった歩くほどに躍るほどにふざけながら じらしながら薔薇より美しいああ 君は変わった愛の日々と呼べるほどには心は何も知っていないいつでも抱きしめ急ぐばかり見つめることさえ忘れ笑いながら風
最初は友達で いいわ若い二人だから いいわ好きだとわかっていれば いいわ明日という日が ある二人いつでも あなたしだいで私は愛を 感じて可愛い女に 姿をかえるのよsomeday sometimesomeday youve got itsomeday someplacesomeday youue got itいちどは友達で いいわ気楽に会うだけで いいわ何かを感じるだけで いいわ今日という日が 
どんなときも 吐き出したい事 吐き出せずそのまま飲み込む流れにまかせて 1/30000無駄に過ごしてる明日の事ばかり 考えずパッと目を見聞け今しかできない事を 逃してしまわないように宇宙から眺めれば全ては些細な出来事さ クヨクヨすんなよ Keep goin!Give me the Music 僕らは ココロだけ 満たされないこのまま モヤモヤしてる場合じゃないGive me the Music 
君と過ごしてきたHome Town思い出箱からあふれだしそうなMemoriesいつまでも忘れない 今を感じる事さえできすに悩んでた僕の 話しを聞いてくれたあの日の事夜の後には必ず朝が来ると教えてくれた事さびしい時には 笑顔を見せてくれるあたたかな君は 最高のMy Friend優しい笑顔が いつも勇気をくれる大切なソンザイさ Oh My Friendどんなささいな事も 話しておくれよ君の力になりたい
冷たい風がまたここに 真っ白な季節を運んでくる町中から希望の歌と色鮮やかなイルミネーションひとり過ごすクリスマスに 恋人達はみんな眩しくて僕は自分の居場所さえ 見つけられず戸惑っている探してる欲しいものは ありふれたものじゃなくたったひとつ君という幸せ生きている満たされたココロ 掴めそうで掴めないものクリスマスは神様がくれた 奇跡の日だから今夜僕の特別な想いを 君に伝えよう少しだけ勇気をだして 向
地位も名誉も興味はないスポーツカーも必要ないラスベガスの一攫千金(ゴージャス) も欲しくないけどとにかくピアノを弾いていたいんだ好きなの?と聞かれると いつも答えにつまる好きとか嫌いじゃない 失うことが考えられないのさピアノが歌う心を歌う小さな部屋から宇宙の果てへ lalala~GO GO ピアノバカ南の島のリゾートとかセレブが揃うパーティーとかクラブのVIPルームも欲しくはないけどかわいい彼女は
(I bring you a lot)君のはにかむ笑顔 見ているとなんだか安心するのはなぜ? 教えてよ(You bring me a joy)悩み事や心配事 あふれてる世界忘れちゃう 癒されちゃう 不思議なくらい(Lovely Sweetie Hearty…baby)So 純粋な心持っている人の目だけにしか見えない妖精みたいな 存在だね君は…孤独な 胸の奥 光が射しこんでくるあたたかい 感情が 僕
どんな事にも 耐えられる強い力がいま欲しい涙は預け心から笑えるような自分になりたいからwooh どんな事にも 立ち向かえる揺るぎない勇気が欲しい迷わない心を流れるままに dont think ,feelfor around the world愛されていると感じる事が明日を生きる喜びに変わるから何も恐れず今手をつないで愛を体中で感じろLet Me See You Shout For Joy愛さえあ
泣いてるのはなぜ 心閉ざしてるの君はわかってない なにも終わってないこれからまだまだ自分を好きになっちゃったっていいだったらもっと Happy Baby言うことだってもっと そうさ Face to Face逢いたくなってもっと Baby誘惑だってしてもいい All Night Longすぐにはじめよう Oh Oh Oh愛してるっていっちゃおうか本気で愛されたくなったんだKissは1,000,000
土曜の雨が 冷たくしみる君が隣に いないせいかな失ってしまってから気づく かけがえの無いもの温かなあの日々を 今とりもどしたい君をもう一度 抱きしめ もう 離しはしない届かぬ想いおくるよ 今も君が好き夜明け前には 雪へと変わる東京は明日 冷え込むみたいだね桜舞い散る季節に 二人撮った写真今も宝物だよ 幸せだったから二人もう一度 素直に 今 寄り添えたならねえもう二度と離れない 今もあなたが好き止ま
小さな頃憧れた 夢にまだ ほど遠くてもどかしい時もある 僕らはまだ未熟者重い荷物を半分持って 空港の駐車場 歩きながら語り尽くせない程の思い出 胸に君は旅立つ溢れ出すくらい大きな夢 壁にぶち当たってもただ進めこれからは 別々の 道をゆくけど熱い心忘れないように 海を渡り旅する鳥のように大地を蹴って羽ばたけ Its your life遠く描いた物語 現実味に 欠けていても大丈夫さと 胸張って 信じ
ぐらついてるこの世から現実逃避してしまうくらい今に未来なんて言葉はないだいたいのやつがあきらめてる面倒くさがり核心を突かないそんなのつまんないじゃないこれが足りないんだよ(愛情 愛情)もっと思いやりを持って(You can do imagination)ふれあう事恐れずに(Do it Do it)闇の中から目を覚ませ!!Everybody dance Everybody shake愛のために生きて
壊れたRadioから聴こえる潮騒夏がどこかでもう終わりはじめてるSeatに白い砂心をこぼれて戻れないCurveをまだ選んだあんなに泣いたり笑いあったのに好きなままどうして握りしめた手を離したのさ抱きしめたくても 抱きしめられない僕の腕には いまも 君のMonologue二度と同じ季節には 出逢えないふたりに風はなんにも教えてくれない絡まる気持ちにはほんとがあるだろうことばに頼るからまた躓いたんだこ
午前0時 ベットの中キスしたり ハグしたり愛ささやいたりもうほかに欲しいもの いらないくらい満ちあふれた恋だった君との日々午前0時 ベッドの中いつものように 君の事強く抱きしめたもうここに君はいない わかってるけど君との日々が僕を孤独にさせる夢の中に映る君はいつでも雪のように眩しくて消えていく 君の姿を必死に追いかけたんだいかないで いかないで愛しすぎて 壊れてしまういかないで いかないで僕をおい
Amazing grace how sweet the soundThat saved a wretch like meI once was lost,
いつも僕は願う 君の幸せな日々をこの瞳に映したい 変わらない君を季節が巡る度 想い重ねて過ごした二人の出会いには いつか終わりがくると知ってたどんなに想っても どんなに願ってもたどり着けない場所 二人探し続けて来たけれどこの想い募れば募るほど 君を苦しめるから会いたくて 会えなくて行く宛のない 心ひとつ君のぬくもり 今も求めてるわがままな僕を許していつだって忘れないよ 変わらない想いを今瞳を閉じて
そっと目を閉じて 子供の頃思い出す無邪気に駆け回った足跡あれから時が流れ 僕は変わらずに来れたのかなこの広い空の下問いかけてる地球の裏側に行けると信じてた僕は今もまだこの胸にいつづけるよもし生まれ変われたとしても 誰にも飾らない心をいつでも僕は持ってるよ これからもずっと流れてゆく時の中で どれだけの人に出会えるだろう出会いと別れを繰り返しながら ゆっくり進もう子供の頃に止まった時計は あえて止め
平凡な一日が終わる今日何をしてたのかさえも思い出せないくらい今日も いつもと同じで帰り道のベンチに座りふと空を見上げてみたら真っ黒な夜空におびえてしまう星の輝きさえかき消される 全てがあるこの砂漠で今何に目を向けて 進めばいいのだろうこのまま迷い続けてしまわぬように息を大きく吸い込んで歌うよ Just now(I will) さぁ今心の手をつないで(I will) ひとつになり未来見つめよう(I will
Love is over 悲しいけれど終りにしよう きりがないからLove is over わけなどないよただひとつだけ あなたのためLove is over 若いあやまちと笑って言える 時が来るからLove is over 泣くな男だろう私のことは 早く忘れてわたしはあんたを 忘れはしない誰に抱かれても 忘れはしないきっと最後の 恋だと思うからLove is over わたしはあんたのお守りでい
夜明けが近づく空 ふたりは遠いねmailをそっと読む 君の瞳を見ているとそれが誰かは すぐにわかる僕にないものばかりを 君は探すから呼びだす口実に 嘘までついてしまうその先はつながらないままもう 傷ついても 傷つけても 君を奪いたいどこかで誰かの 幸せが それで壊れてももしもこれから もしも君と 生きていけるならふたりのために僕は どんな光にでもなれるさ黙って 引くlineは どうすれば消せるのふ
どんなにせつなくても 必ず明日は来るながいながい坂道のぼるのは あなた独りじゃない僕は神様でないから 本当の愛は多分知らないけれどあなたを想う心なら 神様に負けないたった一度の人生に あなたとめぐりあえたこと偶然を装いながら奇跡は いつも近くに居るああ大きな愛になりたい あなたを守ってあげたいあなたは気付かなくても いつでも隣を歩いていたいどんなにせつなくても 必ず明日は来るながいながい坂道のぼる
迷路のような孤独抜けて衝撃的なキミとの出会い降り積もる光る粉雪を 二人占めしよう今年最大のStory 始まるキミがいれば 熱くなれるんだ雪も溶けるくらいの Yeah!キミがいれば 空も飛べるさ二人で同じ夢見ちゃって愛し合おうカーナビさえも知らない道もう少しだけ外れてみようまっ白な雪のキャンバスを 虹色に染める冬の魔法をかけて 旅立とうキミがいれば どこまでも行けるんだこのまま変わらぬ愛をキミがいれ