もしもあの時君に出逢わなければ僕はこんなに苦しむ事もなく泣きたいくらいに愛しい気持ちにさえも気づけなかった「ねぇジュリエット」血の定めは第三のワルツ終わることの無い螺旋を描いて鐘の音が二人を導いてもしもあの時君に出逢わなければ僕はこんなに苦しむ事もなく泣きたいくらいに愛しい気持ちにさえも気づけなかっただから僕は神様に感謝してるんだ君と巡り逢わせてくれた事をこんな愛しい人にはもう二度と出逢えるはずも