二度目に目醒めたその瞬間 あなた見つけたあの日 怖い夢から逃がしてくれた ぬくもり ずっと 追いかけているその背中を まるで祈るよう振り向きもせずどうして 生き急ぐの どうか 行かないでそばにいても 怯えているAh 消えないで私にとって 帰るべき場所No matter where you are こんな世界の中で私が今 息繋ぐ訳は守りたい人の存在 たったひとつ 瞳の闇に刺す 一筋の光は傷ついたあなたの 鼓動感じ得