遠い記憶が いつもね邪魔する長い夜さえ 上手く付き合えてた一人で居る事に 慣れてたはずなのに何故だか何にもね 満たされないんだ素直になれなくて 視界を遮って深い深い霧の中 迷いそうさeveryday いつの日も朝を迎えるから知らない世界 旅に出ようlucky day いつの日か 解き放たれる日まで少しずつ歩こう「どうせ自分なんか」そんな風に思ってた心の中の空はずっと曇ってた想いを伝えても 空回りば