1 2 3 4 5 6 野良犬ども行くぜ Go like this吠えろ 吠えろ 暗闇に向かって吠えろ吠えろ 吠えろ 高みに向かって吠えろ吠えろ 吠えろ 暗闇に向かって吠えろ吠えろ 吠えろ 吠えろまずはグッドミュージックにSay good bye もう一度聞くがついて行くかい?Alright じゃあはじめようぜ ピカピカのBad Ass Soundでハジけようぜオレはやましき雑種犬 そのくたびれた
ジェイラップ ジェイラップ ジェイラップ ジェイラップ 君の嫌いな自慢じゃないがこの界隈じゃ オレが No.1 Famous なライマージェイラップ ジェイラップ ジェイラップ ジェイラップ 君の嫌いな自慢じゃないがこの界隈じゃ オレが No.1 Famous なライマーYo, チェケラッチョー チェケチェケラッチョー やってんだまだそのチェケラッチョー出てたっしょ 出て出てたっしょ 深夜のテレビ
この広い世界で 何を信じればいいの?黙ってないで 教えてほしいのIm talkin to you, Honey その答えは何?Your friends, phone, internet, faith or money?それはオレ達の最後の玩具 暗闇照らす唯一のランプ解き明かされぬ神秘の関数とダンスするのさ一晩中3コードしか弾けないヤツの スコアもロクな読めないヤツのそのくせスター夢見るヤツの救
キミはいつも化粧が長くて オレをイラつかせるオレはいつも気まぐれなヤツで キミをイラつかせる今頃出かけようって急に言い出したのは そっちの方でしょう?またも鏡越しに火花ちらす Its on and on, on and on.そんな気分 引きずり繰り出すと街はさながらダイアモンドダストクリスマスかと思うようなLED 夜空にきらめくJelly Beans見つけてはしゃぐ無邪気なDolly One 
何やっても空振りのあの頃 俯いて歩いてた遊歩道片手にはビール ポッケにはイルなシット ひっそりと彷徨ってチル(散る)いくつものひらめきが おれの脳内ヘッドフォンならすぜ爆音鳴り止まない音のシャワー 蛇口は全開 気分は天才それでもたちはだかる壁 どいつもこいつも Make some money!!想像以上にうまくはいかないことは解ってはいる耐えがたい日々 すれ違う意志 迫り来るリミット はねのけろ意
オレってばアンタのなんなのさ? アンタってオイラのなんなのさ?笑うなよオレも悩んだのさ やっとそのイメージつかんだのさそれは Me and you, you and me 中指と小指の中間にプラチナ色した誓いの輪 交わす近い未来像さListen!これから起こる楽しいこと 辛いことや悲しいこと全て分かち合い手つないでこう 誓うぜ離さないことだからサインしてくれBaby そのうすい契約書にこれからも愛
Yo, しょっぱなからトップスピード 前戯なんてないぜアンタの準備が出来てようが出来てまいが全然関係ないぜコドモじゃねえんだ これからナニするかなんて答えてらんないぜいいからビートに体まかしてな 多分朝まで終わんないぜナマナマしいのが生で欲しいんだろ? なら心配いらないぜマイクにカバーはなくてもいいんだろ? でも心配いらないぜアンタがノる前に歌い終わっちまうような失敗はしないぜこいつはBaby makin
今日もいつものアレかな!? 宴会のあまりとかマジやだ!!!大人の料理はまだちと早ぇ~ でも、店もあるからしょうがねえHey Mama! ちょっとは聞いて我がまま エビとかカニ 入れずそのままの状態でいいからだしてよMama! 今度はちゃんと食べるからMama!Hey Mama じゃなくて母ちゃん なんかヘンだこの納豆チャーハン「ヘンなわけないでしょ だって母さん作ったばっかりよその高菜チャーハン」
掘ゴタツの上座が特等席 「家長」の呼び名のよく似合うオレの一等 尊敬するその人は いつでもそこに座ってた荒い職人コトバが特徴的 座右の銘は「ぜいたくは敵」オレと一杯 酌み交わす 焼酎は紙パックのヤツに決まってたとにかく曲がったことが嫌いで ナマイキな口はきけないぜ4畳半に漂うあの緊張は 未だにオレらのトラウマさ他人の子供だろうが(怒鳴りつける) 親も子供のように(怒鳴りつける)されどその後 心冷え
街のはずれの老舗のライブハウス ヤニ臭いBack Stage壁埋め尽くすバンドのオートグラフ 眺めながら描くイメージ捨て置かれた古ぼけたアンプリファイアに腰掛け呑み込むトランキライザ傍らで独りひたすらワイアー張り替えるマイパートナーせわしなく電話するマネージャー 口の減らねえSound Bwoyあーッ!ったくもう落ち着かねえな チャッと酒でも買ってこい「5分前です」What? んなこたぁわかってら
それがヒーロー ヒーロー 次のヒーローキミがヒーロー ヒーロー 次のヒーローキミのNo.1はキミじゃないならそこから始めよう「さあさあさあRocknrollしようぜ! ノッてこうぜ!チャラチャラしてしてモテモテようぜ!」あの日のオマエはイケイケな高校生 ハラハラして見てたぜ後方でオレがBs.でオマエがVo.で 時代を制す夢見たローカルでやがて訪れた人生のクロスロード 歩き始めためいめいのオフロ
午前十時 目を覚ますとまた目眩がぶり返したってのか あの甘い病が動悸、痺れ、息切れ、こりゃ軽くないな多分アンタのせいさ 白服のフライガールまるで新種のウィルス タイトな予防線軽くすり抜け脳下垂体襲うぜアッ ハッ これじゃ腑抜けも同然Hey, I want a new drug 出してよ処方箋ぐっと酸っぱい診断をしてあげる「痛い思いはしない」と云うから午前零時 目を閉ざすとまた耳鳴り脳こだまするクワ
[TARO SOUL]ほらさっさと乗り込め もう鳴ってるぜ 発車のベル今に Soulfulな汽笛唸り上げ走り出すぜ このTrainYou, You, You, You gotta......Ticket to rideは なけ無しのVibesで蹴っ飛ばしてくSkillsAnd 明日への意思が代わり果たすのさ